俺は浩二、37歳のトラック運転手だ。毎日、長い高速道路を走り回って荷物を運ぶ日々。朝霧が立ち込める早朝の道が好きで、そこで出会う女たちも悪くない。だが、真由美みたいな女は珍しい。44歳の元美容師で、夫の借金に苦しむ人妻。知り合ったのは数ヶ月前、同じパーキングエリアで。彼女の夫がギャンブルで作った借金が膨らみ、返済に追われて美容院を辞めたって話だ。俺は時々、彼女に小遣いを渡して話を聞いてやったが、今日は違う。待ち合わせの連絡を入れて、俺のトラックが停まるいつもの場所で会うことにした。
早朝の高速道路パーキングエリアは、霧に包まれて静かだ。大型トラックが数台停まり、運転手たちが仮眠を取っている。俺のトラックは荷台が空で、簡易スペースを作ってある。シートを敷いた狭い場所で、女を抱くのにちょうどいい。真由美は時間通りに現れた。コートを羽織った姿が、霧の中でぼんやり浮かぶ。彼女の顔は疲れ切っていて、化粧も薄い。元美容師だけあって、髪は綺麗に整えられているが、目はうつろだ。「浩二さん…本当にこれでいいの?」彼女の声は震えていた。俺はニヤリと笑って、財布から一万円札を一枚取り出した。「これで一回だ。借金返済に使えよ。女のプライドなんて、こんな紙切れ一枚で崩れるもんだぜ。」
真由美は一瞬、目を逸らした。夫の借金が数百万円に膨らみ、返済の目処が立たない。彼女はプライドの高い女だった。美容師時代は客からチヤホヤされ、夫婦生活も順調だったらしい。だが今は違う。俺の提案に、彼女は頷いた。「…わかりました。でも、優しくしてね。」俺は笑った。「優しく? そんなの期待すんな。金払ってんだから、荒くいくぜ。」トラックの荷台近くの簡易スペースに連れ込み、シートの上に彼女を押し倒した。狭い空間は、トラックのエンジンの余熱で少し温かく、霧の湿気が混じって蒸し暑い。彼女のコートを剥ぎ取り、ブラウスを乱暴に開く。44歳の体は、熟れた果実みたいに柔らかく、胸は重く垂れ気味だが、それがまたそそる。乳首はすでに硬くなっていて、俺は指でつまんで引っ張った。「あっ…痛い…」彼女の声が漏れるが、俺は構わず口に含む。唾液をたっぷり塗りつけ、歯で軽く噛む。彼女の体がビクッと震える。
「プライド高い女が、一万円でこんなことすんのかよ。」俺は嘲るように言って、パンツを下ろした。彼女の股間はすでに湿り気を帯びていて、指を滑らせるとクチュクチュと音がする。「ほら、濡れてんじゃねえか。借金妻のマンコは安上がりだな。」真由美は顔を赤らめ、目を閉じる。「そんな言い方…やめて…」だが、俺は止まらない。指を二本突っ込み、荒くかき回す。彼女の内壁が収縮し、汁が溢れ出す。44歳の人妻の体は、経験豊富で敏感だ。夫とはセックスレスらしく、俺の指がGスポットを刺激すると、彼女の腰が勝手に浮く。「あんっ…浩二さん…そこ…」彼女の声が甘くなるが、俺は意地悪く指を抜く。「金払ってんだから、俺のチンポをしゃぶれよ。」
俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを彼女の顔に押しつけた。太くて血管が浮き出た俺のモノは、トラック運転手の荒々しさを象徴する。真由美はためらいながら口を開き、舌を這わせる。彼女のフェラは丁寧で、元美容師の繊細さが表れる。唇が柔らかく、舌が絡みつく。「もっと深く咥えろ。プライド捨てて、売春婦みたいに。」俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込む。彼女はむせ返り、涙目になるが、諦めたように吸い付く。俺のチンポは彼女の唾液でべっとり濡れ、脈打つ。満足した俺は、彼女を仰向けにし、脚を広げさせる。「一万円の価値だぜ。女としてのプライド、全部崩してやる。」
彼女のマンコにチンポをあてがい、一気に突っ込んだ。狭い荷台スペースで、彼女の体が跳ねる。44歳の熟れた肉壺は、熱く締め付けてくる。「うあっ…浩二さん…大きい…」彼女の声が喘ぎに変わる。俺は腰を荒く振り、ピストンを繰り返す。パンパンと音が響き、トラックのシートが軋む。彼女の胸が揺れ、汗が飛び散る。「借金で苦しむ女のマンコは、こんなに締まるのかよ。価値下がった体で、金稼ぎか。」俺の言葉が彼女を刺す。真由美はプライドを崩され、涙を浮かべるが、体は正直だ。俺のチンポが奥を突くたび、彼女の腰が応じる。「あんっ…いや…でも…気持ちいい…」彼女の告白が、俺を興奮させる。
俺は体位を変え、彼女を四つん這いにさせる。後ろから突き、尻肉を叩く。パチンという音が響き、彼女の体が震える。「売春婦みたいに尻振れよ。一万円の取引だぜ。」彼女は屈辱に耐え、腰をくねらせる。俺のチンポが彼女の奥深くを抉り、汁が太ももを伝う。早朝の霧が窓から入り、空間を湿らせる。彼女の喘ぎが大きくなり、俺も限界が近い。「中に出すぜ。プライドなんか、俺の精液で塗りつぶせ。」彼女は慌てて「いや…避妊して…」と言うが、俺は無視して射精した。熱い精液が彼女のマンコに注がれ、溢れ出す。彼女は崩れ落ち、息を荒げる。「…終わったの?」彼女の声は虚ろだ。
早朝の別れは、霧の中で。俺は一万円を彼女に渡し、トラックに乗り込む。「また借金増えたら連絡しろよ。次はもっと安く買うぜ。」真由美は立ち尽くし、プライドの欠片を拾い集めるようにコートを羽織る。俺のトラックが発進する音が、パーキングエリアに響く。彼女の価値は、一万円に落ちた。だが、俺のチンポの記憶は、彼女の体に刻まれたはずだ。