俺は宏、34歳の工場管理者だ。この工場は郊外の工業団地にあって、毎日機械の轟音が響き渡る。部下たちは汗まみれでラインを回し、俺はそれを監視する立場。恵は45歳の派遣社員で、最近入ってきた。彼女の履歴書を見た時、シングルマザーで高校生の息子を抱え、生活が苦しいって書いてあった。顔は年相応に疲れが見えるけど、身体は意外と張りがあって、作業着の下に隠れた胸の膨らみが時々目に入る。俺は独身で、女っ気がない生活を送ってるけど、最近彼女の貧乏話が耳に入ってきて、妙な興奮を覚えていた。
あの日、工場はいつも通り忙しかった。夕方6時を回って、残業が始まる頃、休憩室で恵がため息をついているのを見かけた。彼女はカップラーメンをすすりながら、スマホで家賃の振込を確認してる様子。俺はコーヒーを淹れながら近づいた。「恵さん、今日も残業か? 手当が出るからいいよな」って声をかけた。彼女は苦笑いして、「宏さん、管理者さんはいいけど、私みたいな派遣は手当が少ないんですよ。息子の塾代がまた上がっちゃって…」とぼやく。俺の頭に閃いた。残業手当の代わりに、もっと直接的な取引。彼女の身体を金で買う。1万円で十分だろ、45歳の女なんか。
休憩室を出て、倉庫の方へ彼女を誘った。「ちょっと話があるんだけど」って。倉庫は休憩室の奥で、段ボール箱が積み上がった薄暗い場所。機械の音が遠くから聞こえてくるけど、人気はない。恵は訝しげについてきた。俺はストレートに言った。「恵さん、生活苦しいんだろ? 残業手当の代わりに、1万円やるよ。その代わり、俺の相手してくれないか」彼女の目が見開いた。最初は冗談だと思ったみたいだけど、俺が財布から1万円札を抜いて見せると、顔が青ざめた。「宏さん、そんな…私、45歳ですよ。価値ないですよ」って震える声。俺は笑って、「それでいいんだよ。お金のためだけだろ? 女としての価値が落ちてるって自分でわかってるなら、素直に受け取れよ」って。彼女は下唇を噛んで、結局頷いた。生活苦が彼女を追い詰めてる。息子の将来のため、プライドなんか捨ててるんだ。
倉庫の隅で、俺は彼女の作業着のジッパーを下ろした。汗の匂いが混じった、熟れた女の臭いが鼻を突く。彼女のブラは安物で、胸は少し垂れ気味だけど、乳首はピンクがかって意外と新鮮。俺は手を伸ばして、荒く揉んだ。「あっ…宏さん、優しく…」って彼女が呟くけど、無視した。お金のためだけの関係だ。彼女の価値は1万円。俺はズボンを下ろして、勃起したチンポを露出した。彼女の目がそれを見て、諦めたように跪く。口で咥えさせる。彼女のフェラは下手くそで、歯が当たるけど、それが逆に興奮した。45歳の派遣女が、工場倉庫で管理者にしゃぶらされてる。俺は彼女の頭を押さえて、喉奥まで突っ込んだ。「んぐっ…ごほっ」って彼女がむせるけど、止まらない。涎が垂れて、作業着を汚す。
そのまま彼女を段ボールの上に押し倒した。スカートを捲り上げて、パンツを剥ぎ取る。彼女のマンコは濡れてなくて、乾いた感じ。ローションなんか持ってないから、俺の唾を塗って無理やり挿入した。「痛い…宏さん、待って」って彼女が言うけど、俺は腰を振る。彼女の身体は緩んでて、締まりが悪い。40代の限界だな。女としてのピークは過ぎてる。彼女は目を閉じて耐えてるだけ。お金のため、ただの肉便器。俺は彼女の胸を鷲掴みにして、ピストンを速めた。倉庫の冷たい空気が肌を刺すけど、汗が噴き出る。彼女の息が荒くなって、微かに喘ぎ声が出る。「あ…はっ…」って。でも、それは快楽じゃなくて、苦痛混じり。俺は彼女の耳元で囁いた。「恵さん、1万円でこれだけだよ。女の価値、こんなもんか」彼女の目から涙が零れた。それを見て、俺の射精感が高まる。最後は中に出さずに、彼女の腹にぶちまけた。白い精液が彼女のたるんだ肌に広がる。彼女は放心して、そこに横たわってる。
倉庫から出た後、俺たちは何事もなかったように工場に戻った。残業を終えて、近所の安食堂で飯を食うことにした。彼女は黙ってついてきた。食堂は工場街の汚い店で、ビールと定食が安い。カウンターに座って、俺はビールを注文。「恵さん、今日の分、1万円渡すよ」って札をテーブル下で渡した。彼女はそれを握りしめて、俯く。「ありがとうございます…でも、私みたいな歳で、こんなこと…」って。俺は笑って、「お互い様だよ。次も残業あるだろ? また頼むかもな」って。彼女は頷くしかなかった。食堂のテレビがニュースを流してるけど、俺たちの間には無情な空気が漂う。彼女は唐揚げ定食を機械的に食べてる。口元にソースがついてるけど、拭かない。女としての価値が落ちてる証拠だ。俺は彼女の太ももに手を置いて、軽く撫でた。彼女は抵抗せずに、足を開く。食堂の隅で、誰にも見えないように指を這わせる。彼女の股間はまだ乾いてるけど、少し湿り気が出てきた。お金のため、身体が反応し始めてる。
食堂を出て、深夜の寮部屋へ向かった。俺の寮は工場近くの古いアパートで、恵の家も近いけど、今日は寄ることにした。彼女は「息子が待ってるから…」って言ったけど、俺が「もう1万円やるよ」って言うと、黙ってついてきた。部屋に入ると、狭いワンルーム。ベッドとテレビだけ。俺は彼女をベッドに座らせて、服を脱がせた。照明を落として、彼女の裸体をじっくり見た。45歳の身体は、腹に妊娠線があって、尻は垂れ気味。乳房は重力に負けてる。でも、それが卑猥だ。俺は彼女を四つん這いにさせて、後ろから犯した。「恵さん、派遣の身で管理者に尻を振るなんて、惨めだろ?」って囁きながら。彼女は枕を噛んで、耐える。「はい…惨めです…お金のためです」って声が漏れる。俺のチンポが彼女の緩いマンコを掻き回す。汁気が増えて、クチュクチュ音がする。彼女の喘ぎが本物になってきた。「あん…宏さん、もっと…」って。でも、俺は冷たく、「お金のためだけだよ。感じるなよ」って。彼女の背中に爪を立てて、激しく突く。彼女の身体が震えて、軽くイッたみたい。女としての残り火が、1万円で燃やされる。
深夜2時頃、彼女を帰した。寮の窓から外を見ると、工場街の街灯が寂しく光ってる。彼女の後ろ姿は、疲れ果てて肩を落としてる。次回の残業で、また1万円。彼女の生活苦は続く。俺の欲望も。女としての価値が落ちてる45歳の派遣女。