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高級ホテルで買う元アイドルの禁断リスト

俺は颯太、28歳の証券会社トレーダーだ。毎日株価の変動に神経を尖らせ、億単位の金を動かす世界で生きてる。ストレスが溜まる仕事だからこそ、プライベートでは効率的に欲求を満たしたい。感情なんて邪魔なだけだ。マッチングアプリで出会った梨花は、そんな俺の理想的な相手だった。23歳の彼女は元地下アイドルで、今は風俗経験あり。アプリのプロフィールに「安全で高単価な出会いを求めてます」と堂々と書いていた。俺はすぐに連絡を取り、初回のメッセージで提案した。「プレイ内容をリスト化して、追加料金表を提示する。機械的に購入する関係でどうだ?」彼女は即答した。「それ、風俗より稼げそう。OKよ。」

それから毎回、高級会員制ホテルのデイユースを予約する。場所は都心のシークレットラウンジ付きスイート。カードキーで入室し、梨花は時間通りに現れる。今日もそうだ。午後2時、ドアがノックされ、彼女が入ってきた。黒いタイトなワンピースが、元アイドルの細い腰と豊かな胸を強調してる。化粧は薄めだが、唇は赤く塗られ、俺の視線を誘う。彼女は笑顔で挨拶する。「颯太さん、今日もよろしく。リスト確認するわね。」俺はソファに座り、スマホのメモアプリを開く。そこには俺の作成したプレイリストが並んでる。

基本料金:1時間2万円。内容はキスなしの会話と軽いタッチ。追加料金表は細かく分かれてる。ディープキス:5000円。フェラチオ:1万円。挿入:3万円。アナルプレイ:5万円。SM要素追加:2万円ずつ。梨花はリストを眺め、目を細めて言う。「今日は何を買うの? いつも通り、効率的に決めて。」俺は冷静に答える。「基本プラスディープキスとフェラ。挿入はオプションで追加。合計5万5千円。」彼女は頷き、財布からカードリーダーを取り出す。風俗経験があるだけあって、手慣れたものだ。「了解。支払い先払いで。」俺はアプリ経由で即送金。ピコンと音が鳴り、彼女のスマホが振動する。「入金確認。じゃあ、始めましょうか。」

部屋の空気が一瞬で変わる。梨花はワンピースのファスナーを下げ、ゆっくりと脱ぎ始める。下着は黒のレースで、乳首が透けて見える。彼女の体は元アイドルらしく、手入れが行き届いてる。肌は白く、股間の毛は薄く整えられ、俺の好みに合わせてる。俺はベッドに腰掛け、ズボンを下ろす。勃起した俺のチンポが飛び出す。梨花は膝をつき、近づいてくる。「ディープキスからね。」彼女の唇が俺の口に触れ、舌が絡みつく。唾液が混じり、ぬちゃぬちゃと音が響く。彼女の息が熱く、俺の舌を吸うように貪る。追加料金の価値はある。キスを終え、彼女は下に移動。「次はフェラ。追加1万よ。」俺は頷き、彼女の頭を軽く押す。

梨花の口が俺のチンポを包む。温かく湿った口腔が、根元まで飲み込む。彼女は風俗仕込みのテクで、舌を竿に這わせ、亀頭を吸う。じゅぽじゅぽと音が部屋に響き、俺の先走りが彼女の喉に流れ込む。「んぐっ…おいしいわ、颯太さんの汁。」彼女は卑猥に呟き、目を上目遣いに俺を見る。元アイドルの可愛い顔が、チンポを咥えて歪む姿は興奮する。俺は彼女の髪を掴み、腰を振る。イラマチオ気味に押し込み、彼女の喉がごくごくと鳴る。「追加でイラマOK? 2000円。」彼女が口を離して提案する。俺は即答。「買う。」再び咥え、俺は喉奥まで突き刺す。梨花の目から涙が溢れ、えずく音がエロい。彼女の唾液が俺の玉袋まで垂れ、ベッドを汚す。

フェラが終わり、俺はリストを更新。「挿入追加。3万。」梨花は立ち上がり、コンドームを俺のチンポに被せる。彼女のマンコはすでに濡れてる。風俗経験で鍛えられたのか、指を入れるとぬるぬるの蜜が絡みつく。「準備万端よ。颯太さんの太いので、壊れちゃいそう。」彼女はベッドに仰向けになり、脚を開く。俺は上から覆いかぶさり、ゆっくり挿入。梨花の膣壁が俺のチンポを締め付ける。熱く、ねっとりとした感触。彼女は喘ぎ声を上げる。「あっ…入ってきた。大きい…。」俺は機械的にピストン開始。リスト通り、正常位からバックへ移行。梨花の尻を掴み、激しく突く。ぱんぱんと肉がぶつかる音が響く。彼女のマン汁が飛び散り、シーツを濡らす。

「追加でアナル? 5万よ。」梨花が息を切らして提案。俺は考える。今日の予算は余裕がある。「買う。ローション使え。」彼女はサイドテーブルからローションを取り、俺のチンポと自分の尻穴に塗る。ぬるぬるの感触が、興奮を増す。俺はゆっくり挿入。梨花の尻穴はきついが、風俗経験で慣れてるのか、徐々に受け入れる。「んあっ…お尻、広がっちゃう…。」彼女の声が震え、俺は腰を振る。腸壁がチンポを締め、独特の快感。俺は彼女の胸を揉みながら、激しく突く。梨花の乳首は硬く勃起し、俺の指で摘むと彼女が悲鳴を上げる。「もっと…買って、SM追加で鞭とか…。」彼女は商売上手だ。俺はリストを確認。「SM追加2万。鞭は持ってないが、手で叩く。」俺は彼女の尻を平手で叩く。ぴしゃんと音が鳴り、赤く腫れる。「あんっ! 痛いけど…感じるわ。」

関係は機械的だが、それが興奮する。梨花は金のため、俺は欲求のため。感情なしの取引。俺はアナルを突きながら、彼女のクリトリスを指で弄る。彼女の体が震え、絶頂が近づく。「イキそう…颯太さんも一緒に…。」俺はスピードを上げ、射精感が高まる。梨花の尻穴が収縮し、俺のチンポを絞る。俺は低く唸り、射精。熱い精液がコンドーム内に溜まる。梨花も同時にイキ、マンコから潮を吹く。部屋が彼女の汁でびしょびしょだ。

抜いて、コンドームを捨てる。梨花は息を整え、服を着る。「今日の合計8万7千円。次はもっと追加してね。」俺は頷き、追加送金。「次回はリスト更新。アブノーマル要素増やす。」彼女は笑って出ていく。ドアが閉まり、俺は一人でシャワーを浴びる。この関係は完璧だ。風俗より安全で高単価な彼女、リストで買う俺。感情が入らない分、純粋に卑猥な快楽だけ。次はどんな追加を買おうか。株価のように、欲求の変動を楽しむ。

この出会いはアプリから始まったが、今では俺のルーチン。梨花の過去、地下アイドル時代のステージで汗を流し、ファンに笑顔を振りまく姿を想像すると、余計に興奮する。彼女は風俗で体を売るより、この機械的取引を選んだ。安全で稼げるから。俺はトレーダーとして、常にリスクを計算。彼女の体は商品、俺の金は対価。今日のプレイで、彼女の尻穴の締まりが忘れられない。次はローター追加か。リストを更新しながら、俺は次のデイユースを予約する。

梨花の視点で考えると、彼女はきっとこう思うだろう。「颯太さんのリスト、風俗より楽チン。追加料金で稼げるし、高級ホテルで優雅。」だが、俺は知らない。知る必要もない。関係は取引だけだ。俺のチンポが彼女の体を汚し、彼女の体が俺の欲求を満たす。それで十分。

プレイの詳細を振り返る。ディープキスの時、彼女の舌が俺の歯茎を舐め回す感触。フェラでは、喉奥まで押し込み、彼女のえずき声が部屋に反響。挿入時は、彼女のマンコが俺のチンポを飲み込み、子宮口に当たる感触。アナルはきついが、潤滑油で滑り、腸のひだひだが刺激する。SMの叩きで、彼女の尻肉が波打つ。すべてがリスト化され、金で買える。卑猥だが、効率的。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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