俺は大輝、25歳。鎌倉由比ヶ浜のサーフショップで働いてる。毎日、海の匂いと波の音に囲まれてるけど、この日は波が小さくて、初心者連中がフラフラしてるだけの日だった。俺はカウンターでレンタルボードの管理をしてたんだけど、ふと海を見ると、派手なビキニ姿のギャルがレンタルしたボードで悪戦苦闘してるのが目に入った。あれが真央、22歳の大学4年生。就活が終わったばかりで、ストレス発散に来たって後で聞いたけど、当時はただの可愛い獲物にしか見えなかった。
彼女の肌は小麦色に焼けてて、長い髪をポニーテールにまとめて、ピンクのネイルが波しぶきにキラキラ光ってる。ボードに腹這いになってパドルするんだけど、波が弱いせいで全然進まねえ。俺は思わず笑っちまって、店員の特権で海に出て助けてやったよ。「よし、レッスンしてやるよ。一時間付き合ってやるから、ちゃんと乗れるようになれよ」って声かけたら、真央はビッショリ濡れた顔を上げて、ニッと笑った。「マジ? じゃあ、頑張っちゃう! でも、ご褒美欲しいかも」って、冗談めかして言ってきた。あの時の目が、既に俺を誘ってるみたいで、股間が熱くなった。
由比ヶ浜のサーファーだらけのエリアで、俺は彼女のボードを支えながら、パドルの仕方からスタンスまで教えてやった。波が小さい分、細かいテクニックを叩き込めて、彼女の体に何度も触れた。濡れたビキニの下で揺れる胸の谷間が、波の揺れに合わせてプルプル動く。俺の指が彼女の腰に触れる度に、真央は「んっ、くすぐったい」って甘い声を出して、俺のチンポを硬くさせた。一時間後、彼女はなんとか小さな波に乗れるようになって、興奮した顔で俺に抱きついてきた。「大輝くん、ありがとう! 超楽しかった」って。俺は「じゃあ、ご褒美の時間だな」って冗談で返したけど、真央の目が本気になってた。
閉店時間になった。由比ヶ浜のビーチは夕陽に染まって、サーファーたちが引き上げていく。俺はショップのシャワールームで真央を待たせて、店を締めた。シャワーは簡易的なやつで、海水を洗い流すだけ。真央が入ってる間、俺は外で待ってたけど、中から「大輝くん、入ってきなよ。一緒に流そうよ」って声がした。俺は心臓がドクドク鳴って、ドアを開けた。そこには全裸の真央が立ってて、水滴が滴る体がエロすぎる。彼女の乳首はピンクで固く尖ってて、股間のヘアは薄く整えられて、ビラビラが微かに覗いてる。「ご褒美、ほんとにくれるの?」って彼女が囁いて、俺の短パンに手を伸ばしてきた。
シャワーの水音が響く中、俺は彼女の体を洗うふりして、胸を揉みしだいた。柔らかいのに弾力のあるおっぱいが、手のひらに吸い付くように沈む。「あんっ、そんなに強く…」って真央が喘ぐけど、俺は止まらねえ。指で乳首を摘まんで捻ると、彼女の体がビクビク震えて、股間からヌルヌルの汁が太ももに伝う。俺のチンポはもうパンパンで、短パンを脱ぎ捨てて、真央の口に押し付けた。「これがご褒美だよ。咥えろ」って命令したら、真央は跪いて、熱い口で俺の竿を包み込んだ。彼女の舌がカリ首をレロレロ舐め回す感触が、たまんねえ。喉奥まで飲み込んで、ジュポジュポ音を立ててフェラしてくる。俺は彼女の頭を掴んで、腰を振った。波の音みたいにリズミカルに、彼女の口マンコを犯す。イキそうになったけど、俺は我慢して引き抜いた。「まだ終わりじゃねえよ。2階に行こうぜ」って。
ショップの2階は休憩室で、サーファー用のソファとテーブルがあるだけ。閉店後だから誰もいねえ。俺たちは汗だくのまま階段を上がって、ソファに倒れ込んだ。真央の体は海水と汗と愛液でベトベトで、俺の肌に張り付く。俺は彼女の脚を広げて、股間に顔を埋めた。塩辛い海の味と、甘酸っぱい女の匂いが混じって、興奮する。舌でクリトリスをチロチロ舐めると、真央は「ひゃあんっ、そこ、弱い…」って腰を浮かせる。俺は指を一本、二本と挿れて、グチュグチュ掻き回した。彼女のマンコは熱くて狭くて、俺の指を締め付けてくる。「大輝くんの指、太くて…あっ、ダメ、イクっ!」って、真央が体を反らして潮を吹いた。俺の顔にかかる温かい液体が、俺をさらに獣に変えた。
俺はチンポを彼女の入り口に当てて、一気に突き刺した。ズブズブと入る感触が、最高だ。真央のマンコは俺のサイズにぴったりで、ヒダヒダが絡みついてくる。「おっきい…奥まで、届いてる…」って彼女が喘ぐ。俺は汗だくの体を密着させて、ピストンを始めた。ソファがギシギシ鳴る中、俺の腰が彼女の尻にパンパン当たる。波が小さい日の由比ヶ浜みたいに、ゆったりしたリズムから始めて、だんだん激しく。真央の胸が揺れて、俺の胸に擦れる。彼女の爪が俺の背中に食い込んで、痛いけどそれがまた興奮する。「もっと、激しく…大輝くん、壊して!」って真央が叫ぶから、俺は全力で突いた。彼女のマンコがキュウキュウ締まって、俺のチンポを絞り上げる。俺は一回目、彼女の中に大量の精液をぶちまけた。ドクドク脈打つ感触が、彼女の体を震わせる。
でも、それで終わりじゃねえ。汗だくのまま、俺たちは体位を変えた。真央を四つん這いにさせて、後ろから再び挿入。彼女の尻肉を掴んで、叩きつけるように腰を振る。パチン、パチンと音が響いて、真央の喘ぎが部屋に満ちる。「あっ、深い…そこ、子宮に当たる…」って。俺は彼女の髪を引っ張って、首を反らせる。ギャルらしい派手なメイクが汗で崩れて、涙目になってるのがエロい。二回目は彼女の尻に射精した。白い液が彼女の肌に垂れて、混じり合う。
休憩もそこそこに、三回目。真央が俺の上に跨がって、騎乗位で動いてきた。「今度は私がご褒美あげる」って、彼女の腰がグラインドする。俺のチンポが彼女の奥を抉る。汗が飛び散って、ソファがびしょ濡れ。真央のマンコ汁が俺の股間に滴る。彼女の動きが速くなって、俺たちは同時にイッた。四回目は正常位で、キスしながらゆっくり。彼女の舌が俺の口内で絡まって、甘い唾液を交換する。汗だくの体が滑って、摩擦が心地いい。最後にまた中出しして、俺たちはぐったりソファに沈んだ。