ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

港区OLの転落: 闇スカウトの罠に堕ちた卑猥な撮影地獄

私は愛梨、26歳。港区の広告代理店でOLをしながら、パパ活で月50万以上稼いでいる。ブランドバッグに高級ディナー、華やかな生活が当たり前。でも最近、パパたちのケチ臭さが鼻につくようになった。そんなある夜、恵比寿の高級バーで出会ったのが悠真。33歳、元ホストらしい端正な顔立ちで、甘い言葉を囁いてくる。「愛梨ちゃんみたいな美女なら、もっと稼げる仕事があるよ。1回で100万以上、試してみない?」 彼の瞳は獲物を狙う獣のようで、ドキッとしたけど、好奇心が勝った。翌週、恵比寿のバーで再会。シャンパンを傾けながら、彼は「撮影の仕事」だと明かした。高単価のAVっぽいものだけど、顔バレなしで素人っぽく撮るだけだって。私のパパ活経験を活かせば、楽勝だと思った。

初回の撮影は、ラブホ街の奥まった「撮影ハウス」だった。古いビルの地下室みたいなところで、照明が眩しく、カメラマンが2人。悠真がエスコートしてくれて、安心した。「ただのエロい動画さ。愛梨ちゃんの魅力で売れるよ」 私はハイヒールとミニスカでポーズを取った。最初はソフトに、ブラウスをゆっくり脱がされ、ブラジャーのレースが露わになる。乳首が立ってるのが自分でもわかって、恥ずかしいのに興奮した。カメラマンが「もっと卑猥に、股を開いて」って指示。私のパンティはもう湿ってて、指で弄られるとクチュクチュ音が響く。悠真が横で「いいよ、愛梨ちゃんのマンコ、綺麗だね」って囁く。結局、1本のチンポをしゃぶらされて、口内射精。精液の苦味が喉に絡みつく。ギャラは50万。思ったより楽で、味をしめた。

次は1週間後、同じハウス。今回は「素人流出風」だって。マスクなしで、顔出しOKの条件でギャラ80万。悠真が「信頼できるから」って言うから、了承した。部屋に入ると、男優が3人。黒いマスクの男たちが、私の体を囲む。「おい、港区女のマンコ、味わってみようぜ」 一人が私のスカートを捲り上げ、ストッキングを破いてクンニ。舌がクリトリスをベロベロ舐め回す。もう一人が乳房を鷲掴み、乳首を捻る。痛いのに、蜜が溢れてくる。「あっ、ダメ…」 声が漏れる。カメラがアップで私の濡れた陰唇を捉える。無修正だって気づいたのは、挿入された時。生チンポがズブリと入ってきて、子宮を突かれる。ピストンが激しく、汁が飛び散る。3人で回され、口とマンコとアナルを同時に犯される。最後は顔射の嵐。精液まみれの顔で、笑顔を強要された。体が震えて、でもギャラが良くて、止まらなかった。

次第に撮影はエスカレートした。悠真の紹介で、毎週のようにハウスへ。複数人の回し撮りになった。ある日は5人の男。私の体を玩具のように扱う。「このビッチのマンコ、緩くなってきたな」 笑いながら、交互に挿入。バイブを突っ込まれ、電マでクリを責められ、潮を吹かされる。無修正でネット流出前提だって知ったけど、快楽に負けた。私のパパ活後輩たち――あの子たち、大学生のギャルっぽい子たちを、私はいつも下に見てた。「あんな安いパパ活じゃ稼げないわよ」って。でも、撮影で疲れた体を休ませる間もなく、悠真が「次は本格的に稼ごう」って誘う。ハウスはラブホ街の迷路みたいで、毎回違う部屋。壁に染みた精液の臭いが鼻を突く。ある撮影では、目隠しされて輪姦。誰のチンポかわからないまま、口いっぱいに咥えさせられ、喉奥を犯される。精液を飲み干すたび、吐き気がするのに、体が熱くなる。「愛梨、君は生まれつきの淫乱だよ」 悠真の言葉が耳に残る。

ついに、限界が来た。撮影で体がボロボロ。パパ活もできなくなった。悠真に相談したら、「歌舞伎町のデリヘルなら、楽に稼げるよ。自分で登録しな」って。自分で? 信じられなかったけど、借金も溜まってた。歌舞伎町の待機所は、狭い部屋に女の子たちが座ってる。タバコの煙と安い香水の臭い。私は登録した。源氏名「梨花」。初日、待機所で後輩たちを見た。あの、パパ活で私を慕ってた子たち。彼女たちはもうデリヘル嬢で、私を見てニヤリ。「あれ、先輩? ここに来ちゃったの?」 嘲るような声。先輩と呼ばれなくなった。彼女たちは「梨花さん」って呼ぶだけ。客は安っぽいサラリーマン。ラブホで即尺、即ハメ。チンポをしゃぶらされ、生で中出し。「おい、元港区女のマンコ、締まりいいな」 笑われる。後輩の一人が隣の部屋で喘いでる声が聞こえる。彼女たちに抜かされた。待機所で、彼女たちが私の過去を囁き合う。「あの愛梨さん、AV出てたよね。無修正で流出してる」 恥辱が体を蝕む。でも、チンポを咥えるたび、快楽が蘇る。悠真はもう連絡つかない。闇スカウトの罠に堕ちた私は、歌舞伎町の底辺で、卑猥な体を売るしかなくなった。

数ヶ月後、待機所は私の日常。後輩たちは私を「姉さん」すら呼ばず、ただの同僚。ある日、客が私のAV動画を見せてくる。「これお前だろ? 輪姦されてるやつ」 笑いながら、私のマンコを指で掻き回す。潮を吹かされ、ベッドがびしょ濡れ。精液を顔にかけられ、拭き取る間もなく次の客。体は開発され、クリが敏感すぎて、触れられただけでイッてしまう。パパ活の華やかさは遠い記憶。恵比寿のバーから始まった転落。悠真の甘い罠に、港区OLの私は完全に堕ちた。デリヘルの待機所で、スマホに流出動画の通知が来る。私の卑猥な姿が、世界中に広がってる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 投資の甘い罠と嫉妬の献上、崩壊の夜 次の話 猛暑停電の闇夜に隣室未亡人と汗だくの密交