俺は健一、40歳のサラリーマンだ。毎日のように会社で数字を追いかけ、帰宅後は町内会の会計を担当している。地味な仕事だが、近所の人間関係を把握できるのが面白い。町内会役員の一人、由美は36歳の主婦で、夫は中小企業の営業マン、子供は中学生の息子が一人。彼女はいつも笑顔で会合に参加し、役員として熱心に働いていた。細身の体型に、控えめなメイクが似合う清楚なタイプだ。だが、そんな彼女が町内会の会費を横領していることに気づいたのは、去年の秋の会計監査の時だった。
会費の集金は毎月、役員が回収し、俺が管理する。由美は近所の数軒を担当していたが、帳簿をチェックすると、数ヶ月分で数万円のずれが生じていた。最初は計算ミスかと思ったが、領収書の控えを突き合わせてみると、彼女の担当分だけが不自然に少ない。俺はこっそり彼女の家を訪ね、確認してみた。由美の自宅は古い一軒家で、リビングは質素だが清潔だった。夫は出張が多く、息子は部活で遅い。彼女は俺を迎え入れ、紅茶を淹れてくれたが、顔色が悪い。
「由美さん、会費の件で話があるんだ」俺はストレートに切り出した。彼女の瞳が揺れた。「え、なんですか?」と誤魔化すが、俺は帳簿のコピーをテーブルに広げた。「ここ、数万円足りない。君の担当分だ。由美さん、横領しただろ?」彼女の顔が青ざめ、唇が震えた。「そんな…違います、計算ミスです…」だが、俺は容赦なく追及した。彼女の夫の会社が不況でボーナスカットされ、息子の塾代が嵩んでいることを、町内会の噂で知っていた。「家計が苦しいのはわかる。でも、これは犯罪だ。警察に言うか、町内会で公表するか…」由美は泣き出した。「お願いです、許してください。夫に知られたら家庭が壊れる…子供の将来も…」彼女の涙が、俺の胸に火を点けた。36歳の熟れた体、細い腰、控えめな胸の膨らみ。俺は独身で、女っ気がなかった。チャンスだと思った。
「じゃあ、秘密を共有しよう。由美さん、俺の言うことを聞け。由美さんの体で、会費の穴埋めをしろ」俺は彼女の肩に手を置き、耳元で囁いた。由美は抵抗したが、俺はスマホで帳簿の写真を撮って脅した。「これを夫に送るぞ」彼女は諦め、頷いた。それが始まりだった。最初の場所は、町内会館の集会室。会合の後、皆が帰った夜遅く、俺は由美を呼び出した。鍵を閉め、埃っぽい部屋の畳に座らせた。「服を脱げ」俺は命令した。由美は震える手でブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外した。白い肌に、ピンクの乳首が硬く尖っていた。「健一さん、恥ずかしい…」彼女の声が湿っている。俺は彼女の胸を鷲掴みにし、乳首を指で捻った。「ああんっ!」由美の喘ぎが部屋に響く。俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを彼女の顔に押しつけた。「咥えろ。由美さんの口で、会費の利子を払え」彼女は涙目で口を開き、俺の肉棒を咥え込んだ。温かく湿った口内、舌が絡みつく。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込んだ。「ごぼっ、ごぼっ」彼女の嗚咽が卑猥だ。俺は堪らず射精し、彼女の口内に白濁をぶちまけた。「飲め、全て」由美は咳き込みながら飲み込んだ。彼女の股間は既に濡れていた。俺は彼女を畳に押し倒し、パンティを剥ぎ取り、指を挿入した。「くちゅくちゅ」音が立つ。由美のマンコは熱く締まり、俺の指を飲み込む。「いやっ、健一さん、そんなに激しく…」だが彼女の腰が自然に動く。俺はチンポを挿入した。狭い入口を押し広げ、根元まで埋める。「あぁぁっ! 入ってる…健一さんの太いのが…」由美の声が甘くなる。俺は腰を振り、彼女の奥を突いた。集会室の空気が、汗と体液の臭いで満ちる。彼女の胸が揺れ、俺はそれを揉みしだく。「由美さん、君のマンコは会費泥棒の罰だ。もっと締めろ」彼女は俺の背中に爪を立て、絶頂を迎えた。「い、いくぅっ!」俺も同時に中出しした。熱い精液が彼女の膣内に注がれる。由美はぐったりと横たわり、俺は彼女を抱きしめた。「これで秘密は守るよ。でも、次もある」
それから、数週間。俺たちは町内会の他のメンバーには気づかれず、関係を続けた。次は由美の自宅リビング。夫と息子が出かけた昼間、俺は訪ねた。由美はエプロン姿で迎え、すぐにキスを強要した。「健一さん、ダメです。ここは家…」だが俺は構わず、ソファに彼女を座らせ、スカートを捲り上げた。パンティ越しにクリトリスを弄る。「もう濡れてるじゃないか。由美さん、俺のチンポが恋しいんだろ?」彼女は頷き、俺のズボンを下ろした。自ら咥え、ジュポジュポと音を立ててフェラチオする。36歳の主婦のテクニックは、夫婦生活で磨かれたものか、卑猥に巧みだ。俺は彼女の髪を掴み、喉を犯す。「もっと深く、由美さんの喉マンコで俺をイカせろ」彼女の涎が滴り、俺は興奮した。次に、彼女を四つん這いにさせ、後ろから挿入。リビングの鏡に映る由美の顔、歪む表情がエロい。「あんっ、あんっ! 健一さんのチンポが奥まで…夫のより太くて…」彼女の言葉が俺を煽る。俺は尻を叩き、ピストンを激しくした。「パンパン」音が響く。由美のマンコは俺の形を覚え、締め付ける。俺は彼女の耳を噛み、「会費の横領分、全部体で返せ。由美さんの子宮に俺の種を植え付けるぞ」彼女は絶叫し、オーガズムに達した。俺も中出し、精液が溢れ出す。由美はソファに崩れ落ち、息を荒げた。「これで…許してくれるの?」俺は笑った。「まだ足りないよ。由美さん、君は俺のものだ」
関係はエスカレートした。公園のベンチで、夜の闇に隠れて。由美を呼び出し、ベンチに座らせた。町内会の他のメンバーが散歩するかもしれない場所で、興奮が高まる。「由美さん、外でしよう」俺は彼女の胸を服の上から揉み、乳首を摘む。彼女は周囲を気にし、「誰かに見られたら…」と囁くが、俺はパンツを下ろし、彼女の手をチンポに導いた。「シコれ。由美さんの手コキで俺を勃起させろ」彼女の細い指が俺の肉棒を包み、上下に動く。俺は彼女のスカートを捲り、指をマンコに挿れる。「くちゅ」音が夜風に混じる。由美の息が乱れ、「健一さん、感じちゃう…」俺は彼女をベンチに押し付け、立ちバックで挿入。公園の木々が揺れる中、俺の腰が彼女の尻にぶつかる。「由美さんのマンコ、野外で犯されて興奮してるな。汁が垂れてるぞ」彼女は声を抑えきれず、「あっ、だめっ、いくっ!」と悶える。俺は彼女の口を塞ぎ、激しく突いた。射精の瞬間、彼女の膣内を満たす。終わった後、由美はベンチに座り、俺の精液を拭き取った。「これ以上は…夫にバレるかも」だが俺は彼女を抱き、「秘密は俺たちが守る。由美さん、君の体は俺の会費だ」
町内会の集会で、由美は俺の隣に座るようになった。他のメンバー、例えば近所の爺さんや婆さんたちは気づかない。だが、俺たちは視線を交わし、興奮を共有する。由美の横領は補填し、帳簿は整えたが、関係は止まらない。彼女の家計は少し楽になったが、俺の欲求は尽きない。ある日、集会室でまた。由美は自ら俺のチンポを求め、「健一さん、入れて…」と懇願するようになった。脅迫から始まった不倫は、互いの体を貪る秘密の絆になった。俺は彼女の胸を吸い、マンコを舐め回す。「由美さんのクリ、腫れてる。俺の舌でイカせろ」彼女は腰を振り、潮を吹く。俺のチンポは彼女の膣内で暴れ、毎回中出し。公園で、リビングで、集会室で。