俺は大輔、37歳の不動産営業マンだ。この業界じゃ、人の弱みを握るのが商売のコツみたいなもんだけど、まさか近所の主婦を相手にこんな関係になるとは思わなかった。俺の住む高級マンションは、都心の閑静な住宅街にあって、空き部屋が多い。オーナーから管理を任されてる俺は、鍵のマスターキーを持ってるから、いつでも出入り自由だ。ある日、共有ロビーで奇妙な物音がした。夜の10時過ぎ、俺はオフィスから帰宅途中で、疲れた体をロビーのソファに預けていたんだ。そこに、隣室の奈々子さんが忍び足で現れた。33歳の人妻で、夫はサラリーマン。いつも清楚なスカート姿で挨拶してくるけど、胸の膨らみが妙に目立つタイプだ。彼女が空き部屋のドアを開け、中から古いアンティークの椅子を引っ張り出そうとしてるのを、俺はスマホでこっそり撮影した。証拠写真だ。彼女の夫が俺の会社から借りたマンションローンの返済が滞ってるのを知ってたから、ピンと来たよ。借金苦で、家具を盗んで売り払おうとしてるんだろう。
次の日、俺はオフィスで奈々子さんを呼び出した。彼女は夫の借金のことなんか知らないふりをしてたけど、俺が写真を見せると、顔が真っ青になった。「これは…ただの間違いですわ。大輔さん、削除してくださいまし…」って、震える声で懇願してくる。俺はデスクに肘をついて、彼女のスカートの下から覗くむっちりした太ももを眺めながら言った。「奈々子さん、窃盗は犯罪だよ。夫さんのローン、300万残ってるよね。返済の代わりに、身体で払ってもらおうか。」彼女は目を丸くして、「そんな…下品なこと…」って拒否したけど、俺は写真をプリントアウトして見せつけた。彼女の指が震え、膝がガクガクしてる。オフィスのカーテンを閉め、俺は彼女をソファに座らせた。「まずは味見だ。」俺は彼女のスカートをまくり上げ、ストッキング越しに股間を撫でた。彼女のそこは、すでに湿り気を帯びてたよ。夫の借金でストレス溜まってたのか、抵抗しつつも、指を押し込むとクチュクチュと卑猥な音が響いた。「あっ…いやですわ…大輔さん、こんなところで…」彼女の声が甘く変わる。俺はパンツをずらし、彼女の秘裂を広げて見た。ピンクの肉びらがヒクヒクしてる。俺の指が中を掻き回すと、彼女は腰を浮かせて喘いだ。「んっ…はあっ…そんなに激しく…」汁が滴り落ち、俺のズボンを汚した。彼女を四つん這いにさせて、後ろから舌を這わせた。尻肉を掴み、肛門まで舐め回すと、彼女は「ひゃっ…そこは汚いですわ…」って泣き声を出したけど、体は正直だ。俺の舌がクリトリスを転がすと、彼女の蜜壺が収縮して、俺の顔を濡らした。
それから、俺たちは奈々子さんのマンション部屋に移った。夫は出張中で不在だ。彼女の部屋は、夫婦の匂いが染みついてるベッドルーム。俺は彼女をベッドに押し倒し、服を剥ぎ取った。彼女の乳房は、Dカップくらいの柔らかさで、乳首がピンと立ってる。俺はそれを口に含み、強く吸った。「あんっ…痛い…でも、気持ちいいですわ…」彼女の言葉が卑猥に変わっていく。俺のチンポを彼女の手に握らせ、ゆっくり扱かせた。彼女の指が俺の亀頭を撫で回すと、俺は我慢汁を垂らした。彼女を跪かせ、口に押し込んだ。「奈々子さん、借金の分、しっかり奉仕しろよ。」彼女は涙目で俺の肉棒を咥え、喉奥まで飲み込んだ。ジュポジュポと音を立て、舌がカリ首を舐め回す。俺は彼女の頭を押さえ、腰を振った。彼女の口内が熱く締まり、俺は限界が近づいた。「出すぞ…飲めよ。」彼女の喉に射精すると、彼女はゴクゴクと飲み干した。白い液が唇から溢れ、彼女の顎を伝う姿がエロい。
借金の返済は、毎週のこの関係になった。共有ロビーで待ち合わせ、俺のオフィスで前戯をし、彼女の部屋で本番だ。ある夜、近所の住民がロビーで俺たちを見かけた。婆さんみたいな老婦人が、「あら、奈々子さん、大輔さんと仲良しねえ」って言ってきたけど、俺たちは笑って誤魔化した。実際、彼女はもう俺のチンポなしじゃいられなくなってた。彼女の部屋で、俺は彼女を窓際に立たせ、外から見えるように抱いた。カーテンを開け、彼女の尻を突き出させて後ろから挿入した。「あっ…見られちゃう…大輔さん、恥ずかしいですわ…」彼女の声が部屋に響く。俺のピストンが激しくなり、彼女の膣壁が俺の肉棒を締めつける。パンパンと音が鳴り、彼女の汁が太ももを伝う。俺は彼女の髪を掴み、耳元で囁いた。「借金返済の代償だ。もっと卑猥に喘げよ。」彼女は「はあんっ…おチンポ…もっと深く…」って、下品な言葉を吐き出した。クライマックスで、俺は彼女の中に中出しした。熱い精液が彼女の奥を満たし、彼女は体を震わせて絶頂した。
そんな関係が続いて、数ヶ月後、夫の借金は完済した。でも、彼女は俺を離さなかった。「大輔さん、もう窃盗なんてしませんわ。でも、この関係…続けたいですの。」彼女の目が媚びを帯びてる。俺は笑って、彼女の唇を奪った。今じゃ、近所の住民の目も気にせず、彼女の部屋で毎晩のように交わる。