ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

スナックの美人ママと禁断の肉欲、裏切りと別れの夜

俺は秀一、23歳の頃、大学を中退して金に困ってたから、夜の街でボーイのバイトを始めたんだ。あのスナック「夜桜」は、ネオンが妖しく輝く路地裏にあって、常連のサラリーマンやヤクザ風の男たちが集まる場所だった。ママの洋子は35歳、黒髪を優雅にアップにまとめ、赤いドレスが豊満な体を強調する美女。俺が入った初日から、彼女の視線が熱くて、客の注文を運ぶたびに、カウンター越しで俺の尻を軽く触ってきたり、耳元で「秀一くん、いい体してるわね」と囁くんだ。あの声、甘くて粘つく蜜みたいで、俺の股間を即座に硬くさせる。

バイトが始まって一週間もしないうちに、俺たちは恋仲になった。閉店後の店内で、彼女が俺を奥のソファに引きずり込んで、キスから始まったんだ。「秀一、若い男の匂いが好きよ」って言いながら、彼女の舌が俺の口内を貪るように絡みついてくる。俺は興奮して、彼女のドレスを捲り上げ、黒いレースのパンティをずらして指を突っ込んだ。濡れそぼった秘部は熱く、彼女の喘ぎ声が店内に響く。「あぁん、秀一の指、太くて気持ちいい…もっと奥まで掻き回して」って、彼女は腰をくねらせて俺を誘う。俺は我慢できなくて、ズボンを下ろして勃起したチンポを彼女の口に押し込んだ。彼女のフェラは絶品で、舌先で亀頭をチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。俺はすぐに射精しそうになって、慌てて引き抜いて彼女のマンコに挿入した。締まりが良くて、まるで俺のチンポを飲み込むみたいに吸い付くんだ。「洋子さん、最高だよ…俺のものになって」って、俺は獣みたいに腰を振った。彼女は「秀一の若い精液、たくさん注いで!」と叫んで、俺と一緒にイッた。あの夜から、俺たちは毎晩のように店内でセックスした。彼女の巨乳を揉みしだき、乳首を噛むと、彼女は「痛いのに、感じちゃうわ…変態ね、秀一」と笑う。俺は彼女の尻穴に指を入れてアナルを開発したり、彼女を四つん這いにさせてバックから突きまくったり。彼女の体は熟れた果実みたいで、汗と愛液が混じった匂いが俺を狂わせた。

でも、俺の幸せは長く続かなかった。ある夜、バイト中に太客の中川って50代のおっさんが来て、洋子と密着して飲んでたんだ。中川は建設会社の社長で、金払いが良くて店を支えてるらしい。俺は嫉妬で胸が痛かったけど、我慢して注文を運んだ。閉店後、俺が片付けしてる間に、洋子が中川を奥の部屋に連れ込んでた。俺は気になってドアの隙間から覗いたら、信じられない光景。洋子が中川のズボンを下ろして、萎びたチンポを口で勃起させてる。「中川さん、今日も元気ね。私のマンコ、待ってるわよ」って、彼女は卑猥に笑う。中川は「洋子、毎回お前のフェラで生き返るぜ」と言いながら、彼女の頭を押さえてイラマチオみたいに喉を犯す。俺はショックで体が震えたけど、股間が疼いて見てしまった。洋子は中川のチンポを跨いで騎乗位で腰を振り、「あぁ、中川さんの太いのが奥まで入ってる…秀一のより硬いわ」と喘ぐんだ。枕営業だってわかった瞬間、俺の心が砕け散った。中川は彼女の尻を叩きながら、「お前のケツ、最高だ。ヤクザの工藤にも貸してるんだろ?」と笑う。洋子は「ええ、工藤さんには特別よ。でも中川さんも好き」って、愛液を滴らせてイキまくる。俺は吐き気がして、その場を離れた。

それから、俺は工藤の存在を知った。工藤は店のけつもちで、ヤクザの組員。40代後半の筋肉質の男で、刺青が体中に彫られてる。ある日、俺が店に来たら、工藤が洋子をカウンターに押し付けてキスしてた。「洋子、今日も俺のチンポで満足させてやるよ」って、工藤は彼女のスカートを捲って指を挿入する。洋子は「工藤さん、客が来る前に…あぁ、でも感じちゃう」と腰を振る。俺は隠れて見てたけど、工藤のセックスは荒々しかった。彼女を床に投げて、チンポを喉に突っ込み、「お前の口マンコ、俺の専用だろ」と唸る。洋子は涙目で咥え、吐きそうになりながらも「工藤さんの臭い精液、飲みたいわ」と言うんだ。工藤は彼女のマンコを広げてクンニし、舌でクリトリスを吸い上げて彼女を何度もイカせた後、バックから挿入。「お前の尻穴も開発してやるか?」って、指をアナルに突っ込んで二穴責め。洋子は「痛い…でもいい、工藤さんのなら何でも」と絶叫して潮を吹く。俺は耐えられなくて、嫉妬と興奮でオナニーしちまった。彼女の体が他の男に穢されてるのに、俺のチンポは硬くなってたんだ。

そんな日々が続き、俺の心はボロボロになった。洋子と俺のセックスは続いてたけど、彼女の体に中川や工藤の痕跡を感じるたび、吐き気がした。彼女のマンコが少し緩くなった気がしたり、乳首に噛み跡があったり。俺は「洋子さん、他の男とやってるだろ?」と問い詰めた。彼女は涼しい顔で「ええ、仕事よ。秀一は若いからわからないけど、店を回すには必要なの」と言う。俺は怒りと悲しみで胸が張り裂けそうだった。「俺は本気だったのに…お前の体、みんなの便器みたいじゃん」と吐き捨てた。彼女は「秀一、愛してるわ。でも現実よ」と抱きついてきたけど、俺は振り払った。最後の夜、俺たちは激しくセックスした。俺は彼女を壁に押し付けて、チンポを奥まで突き刺し、「お前のマンコ、俺の精液で溢れさせてやる」と荒く腰を振る。彼女は「秀一、もっと強く…別れても忘れないわ」とイキ果てる。俺は射精しながら涙を流した。

結局、俺はバイトを辞めて彼女と別れた。あのスナックのネオンが今も脳裏に焼き付いてる。洋子の体は最高だったけど、心は穢れすぎてた。俺は今、普通の仕事をしてるけど、夜になるとあの卑猥な記憶でオナニーするんだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 マッチングアプリで出会ったドM妻の首絞め懇願と白目嬉ション絶頂 次の話 借りパクバイクの復讐: 仲間と輪姦した女の絶頂地獄