俺は隆司、普段は普通のサラリーマンだが、夜になるとオンラインゲームの世界に没頭する。ハンドルネームは「竜剣」。剣士キャラで、ドラゴンを狩るMMORPGが俺のライフワークだ。数ヶ月前、ギルドで出会った「バハムート」というプレイヤーと意気投合した。バハムートはドラゴン系モンスターの召喚士で、戦略が抜群に上手い。チャットで話すと、男らしい口調で、ゲームの細かいテクニックを共有し合った。俺は当然、相手を男だと信じて疑わなかった。だって、声チャットは使わず、テキストオンリー。夜通しレイドボスを倒す仲間として、最高のバディだった。
ある日、チャットで「オフ会やろうぜ。俺の家でゲーム続きしよう」と提案したら、バハムートが「いいね、行っちゃうよ」と即答。俺の住むアパートは都心から少し離れた古いマンションで、ゲーム環境は完璧。大きなモニター、快適なソファ、ビールも冷蔵庫にストック。男同士のゲームナイトを想像してワクワクした。約束の日、ドアベルが鳴った。開けると、そこに立っていたのは…女? いや、美女だ。長い黒髪をポニーテールにまとめ、ジーンズにTシャツ姿のスレンダーな体躯。目が大きくて、唇がぷっくりとした、明らかに女子大生っぽい子。
「え、君がバハムート?」
彼女は照れくさそうに笑って、「うん、ふみかだよ。ハンドルネームで男っぽく振舞ってたけど、実は女。ごめんね、騙すつもりじゃなかったんだけど…ゲーム内じゃ性別関係ないし」って。俺は呆然とした。ネット友達がこんな綺麗な女の子だったなんて。ふみかは大学で文学部に通う20歳で、ゲームが大好きで隠れオタクらしい。男友達と勘違いされてたのが面白かったって言う。俺は32歳の独身男、急に意識しちゃって、ドキドキが止まらない。
とりあえず部屋に招き入れて、ゲームをスタート。俺のPCで並んで座り、モニターに映るドラゴンボスを攻略。ふみかは隣でコントローラーを握り、熱く指示を飛ばす。「竜剣、そこ左! 俺のバハムートでカバーするよ!」って、まだ男口調のまま。彼女の細い指がキーボードを叩く姿が、妙にエロく見える。ゲームが進むにつれ、距離が近づく。肩が触れ合い、彼女の甘い匂いが漂う。ビールを飲んで、興奮が高まってくる。ボスを倒した瞬間、ハイタッチで手が絡み、目が合った。
「隆司くん、楽しいね。リアルで会えてよかった」って、ふみかが囁く。俺の心臓が爆発しそう。ゲームの余熱で、体が熱い。自然と彼女の肩を抱き寄せ、唇を重ねた。ふみかは抵抗せず、逆に舌を絡めてくる。柔らかい唇、甘い息。俺は我慢できず、Tシャツをまくり上げ、ブラをずらして乳房を鷲掴み。ふみかの乳首はピンクで、ぷっくり勃起してる。「あっ、隆司くん…」って喘ぐ声が可愛い。俺は彼女をソファに押し倒し、パンツを脱がせる。ふみかの下半身はツルツルで、既に濡れそぼってる。指を滑らせると、くちゅくちゅと音が響く。「バハムート、こんなにエロい体してたのかよ」って、俺は笑いながらクリトリスを弄ぶ。彼女は体をよじって、「竜剣、もっと…」って懇願。
ゲームのBGMがまだ流れてる中、俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを露出。ふみかは目を見開いて、「でっかい…」って呟く。俺は彼女の口に押し込み、フェラチオを強要。温かい口内が俺の肉棒を包み、舌が絡みつく。ジュポジュポと音を立ててしゃぶる姿が、ゲーム内のドラゴンより獣欲を掻き立てる。俺は我慢できず、彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込む。ふみかは涙目になりながらも、飲み込もうとする。吐き出されたチンポは唾液でべっとり。
次に、彼女を四つん這いにさせて、後ろから挿入。ふみかのマンコはきつくて、熱い。ずぶずぶと入る感触がたまらない。「あぁん、隆司くんのチンポ、太くて硬い…」って、彼女が下品に喘ぐ。俺は腰を振り、ピストン運動を激しく。パンパンと尻肉がぶつかる音が部屋に響く。ゲームのコントローラーが床に落ち、画面では俺たちのキャラが放置されてる。ふみかの膣内は締まりが良くて、俺のチンポを絞り上げる。俺は彼女の髪を掴み、バックから突き上げながら、乳房を揉みしだく。「バハムート、俺の精液で満タンにしてやるよ」って、俺は獣のように吼える。
体位を変えて、正常位。ふみかの足を広げ、深く挿入。彼女の顔が快楽で歪む。「もっと、隆司くん…壊れるくらい突いて!」って、叫ぶ。俺は汗だくで腰を振り、彼女のクリを指で刺激。ふみかは体を震わせ、イキまくる。「イッちゃう、イクゥ!」って、潮を吹くみたいに汁が飛び散る。俺も限界で、中出しを決意。彼女のマンコにドクドクと射精。熱い精液が溢れ、シーツを汚す。事後、抱き合って息を切らす。ふみかは「隆司くん、好きになっちゃった」って、囁く。俺も同じだ。ゲーム友達から、恋人へ。翌朝、目覚めてまたゲームをしながら、キスを交わす。俺たちの関係は、オンラインからオフラインのエロい冒険になった。
それからというもの、ふみかは俺の家に通うようになり、ゲームの合間にセックス三昧。彼女の女子大生らしい新鮮な体を、毎回貪る。ある時は、ゲームのコスプレで。ふみかがバハムートの衣装を着て、ドラゴンのように俺を誘惑。俺は竜剣の剣を模したバイブで彼女を責める。彼女のマンコに挿入し、振動で悶えさせる。「あぁ、隆司くんの剣、気持ちいい…」って、卑猥な言葉を連発。俺は彼女の尻穴にも指を入れ、アナル開発。最初は抵抗したけど、今じゃ俺のチンポを尻に受け入れる変態娘だ。
もう一つの特徴は、俺たちのゲーム戦略がセックスに反映されること。レイドボスのように、交互に攻め合う。ふみかが上に乗って、騎乗位で俺を支配。「バハムートが竜剣を召喚するよ」って、腰をグラインド。俺のチンポが彼女の奥を突き、子宮を叩く。射精寸前で抜いて、彼女の顔にぶっかける。白い精液が彼女の綺麗な顔を汚す姿が、最高に興奮する。恋人になってからも、毎晩のように体を重ねる。ふみかの大学生活のストレスを、俺のチンポで解消。彼女はレポートの合間に、俺の家に来てフェラ抜き。俺の精液を飲むのが日課だ。
この出会いは、俺の人生を変えた。ネットの向こうにいた男友達が、こんなエロい美女だったなんて。ゲームのドラゴン狩りより、ふみかの体を狩るのが俺の新しいミッション。恋人として、永遠に続けたい関係だ。