俺は高橋、福祉事務所のケースワーカーとして、毎日さまざまな受給者たちの生活を管理している。担当する中で、特に頭を抱えていたのが、20代の女性、ともみだった。彼女はぽっちゃりとした体型で、いつも部屋に散らばった空のレモン酎ハイの缶を囲んで、ダラダラと過ごす日々を送っていた。社会復帰なんて言葉は彼女の辞書にないようで、就労支援の話を持ち出せば、面倒くさそうに目を逸らすだけ。最初は優しく注意していたんだ。「ともみさん、少しずつでも仕事を探してみましょうよ。健康のためにも」とか。でも、彼女はいつも「うーん、明日からね」と言いながら、ソファに沈み込んでレモン酎ハイをグビグビ飲む。部屋はタバコの煙とアルコールの臭いが染みつき、彼女のぽっちゃりした体は汗ばんで、Tシャツが張り付いて乳房の輪郭を露わにしていた。あの柔らかそうな肉体を見ていると、俺の理性が少しずつ揺らぎ始めるんだが、仕事だから我慢だ。
何度も訪問を繰り返すうちに、彼女の自堕落ぶりは悪化していった。床には食べかけのスナック菓子が転がり、洗濯物は山積み。彼女はいつもパンツ一枚で部屋をうろつき、ぽっちゃりした尻肉が揺れるのを無防備に晒す。レモン酎ハイのせいで顔は赤らみ、目は虚ろだ。「高橋さん、今日も来たの? 飲む?」と笑いながら缶を差し出してくるが、俺は断固として拒否する。注意をしても、彼女は「わかったわかった、明日から本気出すよ」と適当に受け流すだけ。俺のイライラは募る一方だった。彼女の生活保護費は税金から出ているんだぜ? こんな怠惰な生活を許すわけにはいかない。
ついに我慢の限界が来たある日、俺は定期訪問で彼女の部屋を訪れた。いつものようにドアを開けると、ともみはベッドに横たわり、レモン酎ハイを片手にスマホをいじっていた。ぽっちゃりした太ももがむき出しで、ショーツの縁から陰毛が少しはみ出しているのが見えた。俺の股間が反応しそうになるのを抑え、声を荒げた。「ともみさん! いい加減にしなさい! 毎回毎回、レモン酎ハイばかり飲んで、社会復帰の努力をしないなんて、何を考えてるんですか? これ以上改善が見られないと、保護の打ち切りを検討せざるを得ませんよ!」俺は普段は穏やかな性格だが、今回は本気で叱責した。彼女の自堕落な生活が、俺の仕事のストレスを増大させていたんだ。
ともみは最初、驚いた顔をしたが、すぐに目を潤ませて泣き始めた。「高橋さん、ごめんなさい…。私、ダメな女だよね。でも、仕事なんて怖くてできないの。レモン酎ハイ飲まないと、毎日が辛くて…。」彼女はベッドから起き上がり、俺の足元にすがりついてきた。ぽっちゃりした体が密着し、柔らかい乳房が俺の太ももに押し付けられる。汗とアルコールの混じった匂いが鼻を突き、俺の理性が一瞬揺らぐ。「なんでもするから、保護を続けさせて…。お願い、高橋さん。私、なんでもするよ…。」彼女の声は震え、涙が頰を伝う。俺は戸惑ったが、彼女の目には本気の懇願が宿っていた。あのぽっちゃりした体を間近で見ていると、俺の下半身が熱く疼き始める。
「なんでも…って、どういう意味だ?」俺は声を低くして尋ねた。彼女は顔を上げ、恥ずかしそうに目を逸らしながらも、俺の股間に視線を落とした。「高橋さんの言うこと、なんでも聞くから…。体で、謝るよ…。」彼女の言葉に、俺の心臓が激しく鼓動した。仕事の倫理が頭をよぎるが、彼女の自堕落な魅力に抗えなかった。俺は部屋のドアを閉め、鍵をかけた。「わかった。じゃあ、まずはその自堕落な体を正すところからだ。立って、服を脱げ。」俺の命令に、ともみは震えながら立ち上がり、Tシャツを脱いだ。ぽっちゃりした乳房がブラジャーから溢れ出し、乳首が薄い布地越しに硬く尖っているのが見える。次にパンツを下ろすと、彼女の陰部が露わになった。ぽっちゃりした下腹部に覆われた陰毛は乱れ、すでに湿り気を帯びていた。
俺は彼女をベッドに押し倒し、ぽっちゃりした体を鷲掴みにした。「レモン酎ハイの臭いが染みついてるな。この体、俺が躾けてやるよ。」彼女の乳房を揉みしだくと、柔らかい肉が指の間に沈み、ともみは「あっ…高橋さん、優しく…」と喘ぐ。俺は構わず、乳首を摘まんで捻った。「自堕落な女は、痛みで反省するんだ。」彼女の体はビクビクと震え、涙がさらに溢れる。俺は自分のズボンを脱ぎ、硬くなった陰茎を彼女の顔に押し付けた。「これを咥えろ。ちゃんと社会復帰する気があるなら、俺の言う通りに。」ともみは泣きながら口を開き、俺の陰茎を頰張った。温かく湿った口内が俺を包み、彼女の舌が不器用に絡みつく。レモン酎ハイの味が混じった唾液が、俺の陰茎を滑らかにする。「もっと深く、喉まで入れろ。自堕落な口で、俺を満足させろ。」俺は彼女の頭を押さえ、腰を振った。彼女はえずきながらも、必死に奉仕する。涙と涎が混じり、ぽっちゃりした頰を汚す姿が、たまらなく卑猥だ。
満足した俺は、彼女を四つん這いにさせた。ぽっちゃりした尻肉が揺れ、陰部が丸見えになる。「この尻、毎日ダラダラしてるせいで、こんなにたるんでるな。社会復帰のため、俺が叩いて引き締めてやる。」俺は平手で尻を叩き、赤い痕を残した。ともみは「痛いっ…でも、もっと…」と喘ぐ。自堕落な彼女のマゾヒスティックな一面が露わになる。俺は陰茎を彼女の陰部に押し当て、ゆっくりと挿入した。彼女の内部は熱くぬめり、ぽっちゃりした肉壁が俺を締め付ける。「あぁん、高橋さん、大きい…。私、壊れちゃう…。」彼女の声が部屋に響く。俺は腰を激しく動かし、彼女の体を突き上げる。「これが注意だ。自堕落な生活を改めろ。レモン酎ハイなんかより、俺の精液を飲め。」俺の動きに合わせ、彼女の乳房が揺れ、汗が飛び散る。彼女の陰部から卑猥な音が響き、俺の興奮を煽る。
クライマックスが近づくと、ともみは「高橋さん、なんでもするから、中に出して…。私を変えて…」と泣きつく。俺は彼女の腰を掴み、深く突き刺して射精した。熱い精液が彼女の内部を満たし、彼女は体を震わせて絶頂を迎える。「あぁぁっ…高橋さん、ありがとう…。」彼女は崩れ落ち、俺の胸にすがりついた。俺は彼女を抱きしめながら、耳元で囁いた。「これでわかったな。明日から就労支援に行くんだぞ。改善しなかったら、また俺が躾けるからな。」彼女は頷き、涙を拭う。だが、俺の心の中では、この関係が続く予感がした。自堕落な彼女の体は、俺の欲求を満たすのにぴったりだった。
それからというもの、ともみの生活は少しずつ変わり始めた。レモン酎ハイの缶は減り、部屋は片付き始めた。でも、俺の訪問のたびに、彼女は「高橋さん、注意して…」と甘く泣きつく。俺たちは毎回、卑猥な「指導」を繰り返すようになった。彼女のぽっちゃりした体は、俺の陰茎を求めて濡れ、俺は彼女の内部を掻き回す。汗まみれの肉体が絡み合い、喘ぎ声が部屋を満たす。あの自堕落な女が、俺の奴隷のように従順になるなんて、想像もしていなかった。社会復帰の道は遠いが、俺の欲求は満たされ続ける。ともみの涙と体は、俺のものだ。