ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

放課後実技室で絡みつく関節技の誘惑に負けた夜

俺は颯太、26歳。この柔道整復専門学校で教員を務めて3年目になる。専門は関節の調整やテーピング、時には格闘技由来の技を応用した実技指導だ。学生たちは若くて元気いっぱい、特に女子生徒は制服のスカートが短くて、授業中もつい視線がいく。だが、俺はプロだ。絶対に手を出さないと心に決めていた。それが、今日の放課後までだった。

実技室は学校の奥まった場所にあり、夕陽が窓から差し込んでオレンジ色に染まる。解剖模型が棚に並び、筋肉や骨格の細部までリアルに再現された人形が、まるで俺たちの行為を監視するように立っている。奈緒は1年生の20歳、黒髪をポニーテールにまとめ、細身だが胸元がふっくらとした体型で、クラスでも目立つ存在だ。彼女は実技試験が苦手で、今日もマンツーマン指導を頼んできた。「先生、関節技の掛け合いが上手くいかなくて…」と、大きな瞳で俺を見つめてくる。俺は頷き、マットの上に座って指導を始めた。

「よし、奈緒。まずは基本の腕ひしぎ十字固めから。俺が受け身になるから、しっかり体重をかけてきてくれ。」俺はマットに仰向けになり、彼女を誘導する。奈緒は制服のブラウスが少しずれ、スカートが膝上までまくれ上がるのを気にしながら、俺の腕を絡め取る。彼女の細い指が俺の皮膚に触れ、柔らかい太ももが俺の体に密着する。息が近くなる。彼女の吐息が、甘いシャンプーの匂いと共に俺の頰にかかる。「先生、こうですか?」彼女の声が少し震えている。俺はプロとして冷静に指導する。「もっと腰を落として。関節にしっかり圧を…」だが、彼女の体温が伝わってきて、俺の下半身が反応し始める。くそ、こんなところで。

掛け合いを繰り返すうちに、互いの息遣いが荒くなってきた。汗がにじみ、奈緒のブラウスが湿って肌に張り付き、乳首の輪郭がうっすら浮かび上がる。俺のシャツも汗で透け、筋肉のラインが露わだ。彼女が俺の上に跨がり、関節を極めようとする時、彼女の股間が俺の腹に擦れる。柔らかい感触、温かく湿った布地の下の秘部が、俺の理性に火をつける。「んっ…先生、痛くないですか?」彼女の声が甘く、目は潤んでいる。俺は喉を鳴らす。「いや、大丈夫だ。次は逆の技だ。俺が掛ける番。」今度は俺が彼女をマットに押し倒す。彼女の腕を絡め、俺の体が彼女に覆い被さる。彼女の胸が俺の胸板に押し潰され、柔らかい膨らみが変形する。彼女の息が熱く、俺の耳にかかる。「あっ…先生、きつい…」

解剖模型の隣で、俺たちはまるで本物の格闘のように絡みつく。だが、これはもう試験対策じゃない。彼女のスカートが完全にまくれ上がり、白いパンティーが露わになる。レースの縁が、彼女の尻肉に食い込み、陰毛の影が透けて見える。俺の股間は硬く膨張し、ズボンを押し上げる。「奈緒、ちょっと休憩するか?」俺は声を低くするが、彼女は首を振り、俺の目をじっと見つめる。「先生…これ以上は試験に出ないですよね?」その言葉に、俺の理性が崩壊した。彼女の手が俺のシャツのボタンを外し始め、俺の胸筋に指を這わせる。「出ないよ…これは、俺たちの特別授業だ。」俺は囁き、彼女のブラウスを乱暴に開く。白いブラジャーが現れ、ピンクの乳首が硬く尖っている。俺はそれを口に含み、舌で転がす。「あんっ!先生、だめ…でも、感じちゃう…」

マットの上は汗と体液で滑りやすくなっていた。俺は彼女のパンティーをずらし、指で秘裂をなぞる。彼女のそこはすでに濡れそぼり、蜜が指に絡みつく。「奈緒、こんなに濡れてるのか。試験のストレスか?」俺は意地悪く笑い、指を一本挿入する。彼女の内壁がキュッと締まり、熱い肉襞が俺の指を飲み込む。「はあっ…先生の指、太くて…奥まで入っちゃう…」彼女の声が卑猥に響く。俺はズボンを脱ぎ、硬くなった肉棒を露出させる。太い血管が浮き、先端から我慢汁が滴る。「見てみろ、奈緒。お前のせいでこんなに勃起してる。」彼女は目を輝かせ、手で握る。「先生の、大きい…熱い…」

俺は彼女の脚を広げ、関節技のように絡めて固定する。解剖模型の目が、俺たちの結合部を覗き込んでいるようだ。「入れるぞ、奈緒。」俺は腰を進め、彼女の濡れた秘部に肉棒を埋め込む。彼女の処女膜のような狭さが、俺を締めつける。「あぁっ!先生のチンポ、太くて…裂けちゃう…」彼女の叫びが部屋に響く。俺はゆっくりピストンを始め、彼女の胸を揉みしだく。乳房が俺の手の中で形を変え、乳首を摘むと彼女の体がビクビク震える。「感じるか? お前のマンコ、俺のチンポを咥え込んで離さないぞ。」卑猥な言葉を吐きながら、俺は速度を上げる。パンパンと肉がぶつかる音が、実技室にこだまする。

彼女は俺の背中に爪を立て、腰を振り始める。「先生、もっと…奥まで突いて…試験なんて、どうでもいい…」俺は彼女の言葉に興奮し、深く突き刺す。彼女のGスポットを擦るたび、蜜が飛び散る。「くそ、奈緒。お前のマンコ、最高だ。締まりが良くて、俺のチンポを絞り取ろうとしてる。」俺は彼女の唇を奪い、舌を絡める。唾液が混じり、互いの息が混ざる。解剖模型の隣で、俺たちは獣のように交わる。彼女の内壁が痙攣し、絶頂が近づく。「あっ、いく…先生、一緒に…」俺は限界を迎え、彼女の中に熱い精液を注ぎ込む。「うっ…出るぞ、奈緒。お前のマンコに全部ぶちまける!」射精の快感が体を駆け巡る。

事後、俺たちはマットに横たわり、息を整える。彼女の制服は乱れ、俺の体液が彼女の太ももを伝う。「先生、次も指導お願いします…」彼女の囁きに、俺は頷く。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 合宿最終夜、柔道主将美咲の挑発が禁断の濡れ組み敷きに変わる 次の話 防災訓練後の体育館で元新体操選手のシングルマザーと激しい抱擁の夜