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露出放置の禁断夜: ピンクローター彼女がおっさん輪姦で警察沙汰

俺は裕亮、34歳の普通の会社員だ。毎日スーツを着てオフィスに通い、残業をこなす平凡な生活を送っている。でも、夜になると別人の俺が顔を出す。彼女のいちかとは付き合って3年になる。28歳のOLで、黒髪のロングヘアにスレンダーな体型、Dカップの胸が魅力的な女だ。普段は清楚でおしとやかだが、ベッドの上では俺の変態的なプレイにどっぷりハマってる。彼女の秘部はいつも濡れやすく、ピンクの肉ひだが敏感に反応する。あの締まりのいい膣壁が俺の肉棒を締めつける感触は、忘れられない。

きっかけは、俺たちの関係がマンネリ化し始めた頃だった。いちかは「もっと刺激的なこと、試してみない?」と甘い声で囁いてきた。俺はSMプレイに興味があり、彼女を縛ったり、バイブで責めたりするのが好きだった。ある夜、俺は新しいアイデアを思いついた。彼女を下着姿にピンクローターを仕込んで、目隠しをして外に放置するんだ。リスク満載の露出プレイ。場所は俺のアパートの裏路地、深夜の人気のない場所を選んだ。近くに古い倉庫街があり、浮浪者みたいな連中が時折うろつく噂があったが、それが逆に興奮を煽った。

その日、俺は仕事から帰ると、いちかをリビングに呼びつけた。「いちか、今日のプレイは特別だぜ。お前を外で待たせてやるよ」俺はニヤリと笑いながら、彼女の服を剥ぎ取った。白いブラジャーとパンティだけにし、彼女の股間にピンクローターを押し込んだ。あの小型のバイブは、ワイヤレスでリモコン操作可能。彼女のクリトリスにぴったりフィットし、振動が始まると彼女の腰がビクビク震える。「あっ、裕亮さん…これ、外で…?」いちかは不安げに呟いたが、目には期待の光が浮かんでいた。俺は黒いアイマスクを彼女の目に被せ、手を後ろで軽く縛った。完全に視界を奪われ、動きを制限された彼女は、俺の導きでアパートの外へ連れ出された。

深夜の路地は冷たい風が吹き、街灯の薄い光が彼女の下着姿を照らしていた。俺は彼女を倉庫の壁際に座らせ、「ここで待ってろ。ローターのスイッチ入れてやるからな」そう言って、リモコンをオンにした。ブーンという低い音が響き、いちかの体が跳ね上がった。「ひゃっ…あんっ、裕亮さん、振動が強すぎ…」彼女の声が震え、パンティの股布にシミが広がり始めた。俺は興奮で息が荒くなり、近くの物陰に隠れて様子を窺った。計画では、彼女を30分ほど放置して、焦らしきったところで連れ戻すつもりだった。でも、事態は予想外に進んだ。

最初に現れたのは、50代後半の禿げたおっさんだった。ボロボロのコートを着て、酒の臭いをプンプンさせながら路地をフラフラ歩いてきた。いちかの存在に気づき、足を止めた。「おいおい、何だこりゃ?女が下着姿で座ってるぞ」おっさんは独り言のように呟き、近づいてきた。彼女の目隠しと縛られた手を見て、ニヤニヤ笑った。「へへっ、誰かの置き土産か?振動音がしてるぜ、股間に何か仕込んでんのか?」おっさんは躊躇なく彼女の太ももに手を伸ばした。いちかはビクッと体を硬直させた。「だ、誰ですか?裕亮さんじゃないの…?触らないで…」だが、ローターの振動で彼女の体は敏感になり、抵抗が弱い。おっさんはパンティをずらし、ピンクローターを摘み出した。「おお、こんな玩具か。濡れ濡れじゃねえか、この淫乱女」そう言って、ローターを再び押し込み、自分の指を彼女の膣に突っ込んだ。

俺は物陰から見ていて、心臓が爆発しそうだった。興奮と嫉妬が混じり、股間が痛いほど硬くなった。おっさんは彼女のブラを剥ぎ取り、乳首を摘まみながら指を激しく動かした。「あんっ、んっ…いやっ、抜いて…」いちかの喘ぎ声が路地に響く。おっさんはズボンを下ろし、汚い肉棒を露出させた。黒ずんだ亀頭が彼女の顔に近づき、「咥えろよ」命令した。目隠しされたいちかは混乱し、抵抗したが、おっさんは強引に口に押し込んだ。彼女の唇がその臭い棒を包み、喉まで突き刺された。ゲホゲホと咳き込みながら、涎が滴る。おっさんは腰を振り、彼女の口内を犯した後、射精した。白濁の精液が彼女の口から溢れ、胸に垂れた。

だが、それで終わらなかった。おっさんが満足げに去ろうとした時、別の連中が現れた。同じく倉庫街の浮浪者風の男たち、3人組だ。40代から60代くらいの汚らしいおっさんども。「おい、なんだこの女?おっさんが遊んでたのか?」一人が笑いながら近づき、残りの二人が囲んだ。おっさんが「好きにしろよ、放置されてる変態女だぜ」と言い残して去った。3人組は興奮し、すぐに彼女に群がった。一人が彼女の脚を広げ、パンティを破り捨てた。「おお、綺麗なマンコだな。ローターがまだ動いてるぜ」彼はローターを引き抜き、自分の太い指を二本突っ込んだ。いちかは悲鳴を上げた。「いやっ、止めて…複数なんて…」だが、体はローターの余韻で火照り、蜜が溢れ出していた。

もう一人が彼女の胸を揉みしだき、乳首を噛んだ。「柔らけえおっぱいだ。OLみたいな顔してるのに、こんなところで犯されるなんて興奮すんじゃねえか?」三番目の男はズボンを脱ぎ、彼女の顔に肉棒を擦りつけた。「俺のは太いぞ、咥えろ」いちかは涙を流しながら口を開け、強制的にフェラチオさせられた。男たちは交代で彼女の体を弄び、一人が彼女の膣に肉棒を挿入した。「きつっ…いい締まりだぜ、この雌豚」激しいピストンが始まり、彼女の体が揺さぶられた。パンパンと肉のぶつかる音が路地に響く。他の男は彼女の口と手を犯し、輪姦の宴が始まった。

俺は隠れて見ていたが、興奮が頂点に達した。彼女の喘ぎ声が「んぐっ、あっ、いやっ…でも、気持ちいい…」と変わっていった。男たちは次々と彼女の体内に射精した。一人目が中出しし、引き抜くと白い液体が滴り落ちた。二番目がバックから突き入れ、尻を叩きながら犯した。「尻もいいな、振動で震えてるぜ」三番目は彼女を壁に押しつけ、立位で挿入。彼女の脚がガクガク震え、絶頂に達した。「いっく…あんっ、駄目っ」彼女の体が痙攣し、潮を吹いた。男たちは満足し、彼女の体に残りの精液をぶっかけた。彼女の下着はボロボロ、顔と胸は精液まみれになった。

だが、そこで終わりじゃなかった。輪姦の騒音が大きくなり、近くの住民が気づいたのか、パトカーのサイレンが聞こえてきた。男たちは慌てて逃げ、俺もヤバいと思い隠れ続けた。警察が到着し、彼女を発見。「おい、大丈夫か?何があったんだ」警官が彼女の目隠しを外し、手を解いた。いちかは震えながら事情を話した。「彼氏に放置されて…おっさんたちに…」警察は彼女を保護し、現場検証を始めた。俺は物陰から逃げようとしたが、警官に気づかれ、捕まった。「お前か、放置した男。公衆猥褻と強制猥褻の容疑だ」俺は連行され、警察署で取り調べを受けた。

いちかは被害者として扱われ、俺は加害者。彼女は俺を許さず、別れを告げた。あの夜の興奮は忘れられないが、代償は大きかった。俺の変態性が招いた結末だ。今、俺は留置場で反省しているが、心の奥底ではあの光景を思い出し、股間が疼く。彼女の犯されまくった体、精液に塗れた秘部…。あれは俺の人生で最も卑猥な記憶だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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