俺は勇気、24歳の営業マンだ。入社して2年目、毎日上司の和恵さんに怒鳴られながら、取引先回りをこなしている。和恵さんは33歳、未婚でキャリアウーマンタイプ。黒髪をきっちり結い上げたボブヘアに、タイトなスカートスーツが似合うけど、いつも眉間にシワを寄せて俺を叱り飛ばす。胸元は控えめだけど、ヒップラインが強調される後ろ姿を見ると、つい視線が吸い寄せられる。彼女の過去は知らないが、仕事一筋で男っ気がないらしい。でも、そんな彼女が今日の接待で、取引先の部長に弄ばれるなんて、想像もしていなかった。
取引先は老舗の建材メーカーで、部長の佐藤さんは50代半ばの太鼓腹の男。業界では「女好きの猛者」として有名で、大口契約を握っているから、うちの会社は頭が上がらない。今日の接待は、佐藤部長の誕生日祝いという名目で、俺と和恵さんが二人で出向くことになった。俺は運転手兼荷物持ちみたいな立場で、和恵さんが主導するはずだった。
夕方6時、都心の居酒屋に着いた。個室は畳敷きで、佐藤部長はすでに酔っぱらった様子で座っていた。「おお、和恵ちゃん! 待ってたよ。今日は飲むぞ!」と、でかい声で迎え入れる。和恵さんは笑顔を浮かべて座ったが、俺は隅っこに控える。ビールが回り始め、佐藤部長のセクハラが始まった。最初は軽いジョークだった。「和恵ちゃん、まだ独身? 俺が相手してやるよ」って。和恵さんは「部長、冗談ですよ」とかわすが、部長の目がどんどん獰猛になる。
酒が進むと、部長の手が和恵さんの太ももに伸びた。スカートの上から撫で回すように。「いい脚してるなあ。触らせてよ」って。和恵さんは顔を赤らめて手を払おうとするが、部長は強引に握りしめて離さない。俺は見て見ぬふりをしろと言わんばかりに、和恵さんが俺に目で合図を送る。でも、契約のことを思うと、止められない。部長は調子に乗って、和恵さんの胸元に手を滑り込ませた。ブラウスを少しずらして、ブラジャーのレースを指でなぞる。「おお、柔らかいな。Cカップか? いや、Dだな」って、下品に笑う。和恵さんは「部長、止めてください…」と小声で抗議するが、酒のせいか体がふらついて抵抗が弱い。
さらにエスカレートした。部長は和恵さんを自分の膝に引き寄せ、耳元で囁きながらスカートの中に手を入れる。俺は心臓がドキドキして、視線を逸らせない。和恵さんの息が荒くなり、パンスト越しに股間を弄られる音が聞こえてくる。「湿ってるじゃん。感じてるのか?」と部長が囁く。和恵さんは「いや…そんな…」と否定するが、部長の指がパンストを破って直接触れると、体がビクッと震えた。俺は勃起しそうになって、必死に抑える。こんな状況で興奮するなんて、俺は最低だ。でも、普段厳しい上司が、こんなに無防備に犯される姿を見ると、胸がざわつく。
居酒屋を出る頃、和恵さんは泥酔状態。部長は「ホテルで休ませてやるよ。勇気君、介助が必要だ。着いてこい」と命令口調。俺は拒否できず、タクシーで近くのラブホテルへ。エレベーターで部長は和恵さんの尻を揉みしだき、俺に「いい女だろ? 今日は俺のものだ」とニヤリ。部屋に入ると、部長は和恵さんをベッドに放り投げ、「勇気君、下着を脱がせてくれ。介助だろ?」と笑う。俺は震える手で和恵さんのスカートを捲り上げ、パンストを剥ぎ取る。黒いレースのパンティが露わになり、股間の布地が湿って光っている。俺の指が触れると、和恵さんが「ん…」と小さく喘ぐ。
パンティをずらすと、和恵さんの秘部が丸見えになった。薄い陰毛が整えられ、ピンク色の肉びらが酒と興奮で腫れ上がっている。クリトリスがぷっくり膨らみ、蜜が滴り落ちる。「部長、見てください…」と俺が言うと、部長はズボンを脱ぎ捨て、ギンギンに勃起した男根を露出させた。太くて血管が浮き出た、獣のような一物。部長は「よくやった。見ていろよ」と俺に言い、和恵さんの脚を広げて一気に打ち込んだ。
「ぐぅっ!」和恵さんが目を見開いて喘ぐ。部長の男根が根元まで埋まり、ピストンが始まる。ずぶずぶと音を立てて、和恵さんの膣内を掻き回す。「ああ、締まるなあ。処女みたいだぞ」部長が嘲笑う。和恵さんは「いや…部長、抜いて…」と泣き声で懇願するが、部長は腰を加速させる。俺はベッド脇で立ち尽くし、勃起した股間を抑えられない。和恵さんの乳房がブラウスから零れ落ち、部長の手に揉みくちゃにされる。乳首を摘まれて引っ張られると、「ひゃあん!」と甘い声が漏れる。
部長は体位を変え、和恵さんを四つん這いにさせた。バックから再び挿入し、尻肉を叩きながら突く。「勇気君、こいつのケツ、いいだろ? 触ってみろよ」俺は誘惑に負け、震える手で和恵さんの尻を撫でる。柔らかくて熱い。部長の男根が出入りするたび、膣口がめくれ返り、白濁した汁が飛び散る。「おお、感じてるぞ。イキそうか?」部長が囁き、クリトリスを指でこね回す。和恵さんは「だめ…イッちゃう…」と腰をくねらせ、ついに絶頂に達した。体が痙攣し、蜜が噴き出る。
俺は我慢できなくなり、ズボンを下ろして自分のものを扱き始める。部長は気づいて笑い、「お前も参加しろよ。こいつ、俺の女だけどな」と。俺は和恵さんの口元に近づき、唇に押し付ける。和恵さんは朦朧とした目で咥え込み、舌を絡めてくる。「んぐ…はあ…」と卑猥な音。部長のピストンと俺のイラマチオで、部屋は獣の宴会場と化した。
部長はさらにエスカレート。和恵さんを仰向けにし、脚をM字に開かせて深く挿入。「子宮まで届くぞ。孕ませてやる」って、下品に叫ぶ。和恵さんの膣壁が部長の男根を締め付け、グチュグチュと淫らな音が響く。俺は和恵さんの乳首を舐め回し、彼女の体を貪る。普段の厳しい上司が、こんなに淫乱に変わるなんて。彼女の過去に、何かトラウマがあったのか? いや、今はそんなことどうでもいい。俺の欲望が爆発し、和恵さんの口内に射精した。熱い精液が溢れ、彼女はごっくんと飲み込む。
部長はクライマックスに達し、「イクぞ!」と吼えて中出し。和恵さんの膣内が精液で満たされ、溢れ出る。彼女は放心状態でベッドに横たわり、息を荒げている。俺は罪悪感と興奮が混じり、部長に「これで契約は…」と聞くと、部長は満足げに「もちろん。次もよろしくな」と。こうして、接待は終わったが、俺と和恵さんの関係は変わった。翌朝、彼女は俺に「昨夜のことは忘れろ」と冷たく言ったが、目が潤んでいた。あの夜の記憶が、俺たちのオフィスライフに影を落とすことになるなんて、誰が想像しただろう。
それから数日後、和恵さんは俺を呼び出し、会議室で囁いた。「勇気…あの夜、君のものが欲しくなったの」って。俺たちは社内のトイレで密会し、彼女の秘部を俺の男根で満たすようになった。部長の獣欲がきっかけで、俺の人生は卑猥な渦に巻き込まれた。和恵さんの体は、酒の味が染みついたように甘く、毎回俺を狂わせる。特徴的なのは、彼女の膣内が異様に熱く、締め付けが強いこと。まるで、未婚の33歳が溜め込んだ欲求を一気に吐き出すように。俺は今、彼女の奴隷みたいな存在だ。