俺は進次郎、32歳の営業マンだ。毎日高速道路を飛ばして取引先を回るのが日課で、今日も東名高速のサービスエリアに寄って一服しようと車を停めた。黒いセダンをパーキングに滑り込ませ、エンジンを切ってスマホを弄っていると、突然ガツンという衝撃が俺の車を揺らした。振り返ると、でかいトラックが俺の車の後部に軽く接触していた。なんだよこれ、と思ってドアを開けて外に出ると、トラックの運転席から降りてきたのは、意外な人物だった。
彼女はミカ、見た目30代後半のシングルマザーだということが、後で分かった。元ヤントラックドライバーで、今は運送会社の事務をやってるらしいが、今日は臨時で運転を任されたとか。身長は170センチ近くあって、ガタイがいい。黒いワークパンツを履いていたが、それがパツパツに張りついて、巨大なお尻と太ももの輪郭を露骨に浮かび上がらせていた。あの尻は、まるで二つの熟れたメロンが詰まったみたいな、肉厚で重厚な存在感。太ももはムチムチと張りつめ、歩くたびにプルプルと震えて、俺の視線を釘付けにした。彼女の顔は少し疲れた感じの美人で、ショートカットに化粧っ気がないが、目が大きくて唇が厚めで、どこか野性的な魅力があった。
「あっ、ごめんなさい! ちょっと油断してて…」ミカが慌てて駆け寄ってきて、頭を下げた。俺の車のバンパーに軽いへこみが入っていたが、大した損傷じゃない。「いや、こっちも大丈夫ですよ。でも、保険とかどうします?」俺は冷静に言ったが、心の中ではあの巨尻に目が奪われていた。彼女はシングルマザーで、子供を養うために必死に働いてるらしい。事故の処理で話すうちに、そんな背景がポロポロと出てきた。元々トラックを長年運転してたけど、子供ができてからは危険を避けて事務に回った。でも、今日は人手不足で仕方なくハンドルを握ったんだと。
サービスエリアの喧騒の中で、俺たちはベンチに座って連絡先を交換した。ミカの太ももがベンチに広がって、俺の膝に軽く触れる。柔らかくて温かい感触が、俺の下半身をざわつかせた。「本当に申し訳ないわ。お詫びに、何かさせてほしいんだけど…」彼女が上目遣いに俺を見てきた。目が少し潤んでいて、シングルマザーの切実さが伝わってくる。俺は冗談半分で「じゃあ、トラックの車内でコーヒーでも奢ってくれます?」と言ってみたが、彼女の返事は予想外だった。「それじゃ足りないわよね。もっと、特別なお詫びを…」そう言って、ミカは俺の手を引いてトラックの方へ歩き出した。
トラックの運転席は広くて、シートが倒せて簡易ベッドみたいになってる。彼女はドアを閉め、カーテンを引いて中を暗くした。「ここなら、誰にも見られないわ。進次郎さん、許してくれる?」ミカの声が低く響き、彼女はワークシャツのボタンを外し始めた。ブラジャーから溢れんばかりの胸が露わになり、俺の息が荒くなった。彼女はパンツを脱ぎ、巨大なお尻を俺の方に向けた。あの尻は、想像以上だった。白い肌に少しのセルライトがあって、それがリアルで卑猥。太ももは内側が柔らかく、汗ばんで光ってる。「触ってみて。私の体で、謝罪するわ」ミカが囁き、俺の手を自分の尻に導いた。
俺の指が沈み込む。肉厚で、弾力があるのに柔らかく、揉むたびに波打つ。巨大なお尻の谷間に指を滑らせると、彼女の秘部がすでに湿っていた。「あんっ、進次郎さん、そんなに強く…」ミカの声が甘く漏れる。シングルマザーとして抑えていた欲求が、事故のストレスで爆発したみたいだ。俺はズボンを下ろし、硬くなった俺のものを彼女の太ももに押しつけた。あのムチムチの太ももが、俺のを挟み込んで、温かい肉の感触がたまらない。彼女は前屈みになって尻を突き出し、「入れて。お願い、激しくして」そう言って腰を振った。
俺は後ろから彼女の巨尻を抱え込み、ゆっくりと挿入した。ミカの内部は熱く、狭くて、シングルマザーの体とは思えない締まり。彼女の尻肉が俺の腹にぶつかり、パンパンと音を立てる。「ああん、すごい…進次郎さんの太いのが、私の奥まで…」ミカが喘ぎ、トラックのシートを掴んで体を反らす。俺は彼女の太ももを掴み、指が食い込むほど強く握った。あの太ももは、元トラックドライバーの力強さと、母親の柔らかさを併せ持ってる。汗が滴り、俺のものをさらに滑らかにする。「ミカさん、こんなに濡れてるよ。事故の興奮で、欲しくなっちゃった?」俺が耳元で囁くと、彼女は頷き、「ええ、久しぶりよ。子供のために我慢してたけど、こんな男らしい人にぶつかって、運命みたい」そう言って、尻をさらに押しつけてきた。
動きを激しくする。俺の腰が彼女の巨尻に叩きつけられ、肉の波が広がる。太ももの内側が俺の玉に触れ、卑猥な摩擦が生まれる。「もっと、奥を突いて! 私の子宮を、進次郎さんの精液で満たして!」ミカの言葉が下品に飛び出し、俺の興奮を煽る。彼女はシングルマザーなのに、こんなに淫乱。元ヤントラックドライバーだからか、男の扱いに慣れてる。俺は彼女の髪を掴み、引きながらピストンを加速させた。トラックの車内が熱気でむせ返り、窓が曇る。「あっ、いくっ…進次郎さん、一緒に!」ミカが体を震わせ、俺も限界を迎えた。熱い精液を彼女の奥深くに注ぎ込む。尻と太ももが痙攣し、俺のを絞り取るように締めつける。
事後、ミカは俺の胸に寄りかかり、「ありがとう。これで許してくれる?」と微笑んだ。俺はあの巨大なお尻を撫でながら、「もちろんだよ。また事故起こしてくれ」そう冗談を言った。サービスエリアの外では、トラックが通り過ぎる音が響く。彼女の体は、汗と俺の匂いで満ちていて、リアルな余韻を残した。ミカは子供の待つ家に帰り、俺は営業を続ける。でも、あの巨尻と太ももの感触は、忘れられない。事故から始まった卑猥な謝罪は、俺の人生に新たな興奮を刻んだ。