俺は鈴木。ベアマッスルっていう、表向きは筋肉自慢のキャンパーサークルだが、実際は森の奥で女を狩る野獣集団のリーダーだ。メンバーは山内と西の二人。山内は元ボディビルダーで、ガタイがデカくて力任せに女を押さえ込むのが得意。西は細身だが、頭が切れて、女を騙す手口を考えるのが上手い。俺たちはいつも、キャンプ場に現れる美味そうな女を狙う。今回、ターゲットはエリカっていうソロキャンパーの女。二十代後半くらいの、都会のOLっぽい美女で、黒髪のロングヘアが風に揺れて、タイトなアウトドアパンツが尻のラインを強調してる。彼女は一人でテントを張ろうとして苦戦してた。俺たちはそれをチャンスと見て、手助けするふりをして近づいたんだ。
夕暮れのキャンプ場。木々がざわめく中、エリカは一人でポールを立てようと悪戦苦闘してた。汗でシャツが肌に張り付いて、胸の谷間がチラチラ見える。俺はニヤリと笑って声をかけた。「お姉さん、一人で大変そうですね。俺たちキャンパー仲間ですよ、手伝いましょうか?」エリカは少し警戒した顔をしたが、俺たちのマッチョな体躯と親しげな笑顔に安心したみたいだ。「あ、ありがとうございます。初めてのソロキャンプで、テントの組み立てが分からなくて…」彼女の声は甘くて、俺の股間を刺激した。山内がすぐさまポールを掴み、西がロープを張る。俺はエリカの横で説明するふりをしながら、彼女の匂いを嗅いだ。シャンプーの香りと汗の混じった女の臭い。もう勃起しそうだった。
テントが完成すると、エリカは喜んで俺たちにビールを奢ってくれた。焚き火を囲んで話すうちに、彼女の素性が分かってきた。エリカは東京の広告代理店で働く28歳。ストレス溜まって一人でキャンプに来たんだと。恋人はいないらしい。完璧な獲物だ。俺たちは酒を回し、彼女を酔わせる。西が上手く話題を振って、彼女の警戒を解く。「俺たちベアマッスルってサークルで、熊みたいに強い男たちが集まってるんですよ。女の子守るのも得意なんです」エリカは笑って「頼もしいわね」と。次第に彼女の目がトロンとしてきた。俺たちは目配せし合った。時間だ。
夜が深まった頃、俺たちはエリカをテントの中に連れ込んだ。「ちょっと休憩しましょうよ。お姉さん、酔ってるみたいだし」エリカはフラフラしながら頷いた。テントの中は狭くて、彼女の体が俺に密着する。俺は我慢できず、彼女の肩を抱き寄せた。「え、何…?」エリカが戸惑うが、遅い。山内が後ろから彼女の腕を掴み、西が口を塞いだ。俺は彼女のシャツを強引にめくり上げ、ブラジャーを剥ぎ取る。露わになった乳房はDカップくらいの柔らかさで、ピンクの乳首が硬く尖ってる。「やめて! 助けて!」エリカの叫びがテントに響くが、周りは森の奥。誰も聞こえやしない。
俺はエリカのズボンを引きずり下ろし、パンティーをずらす。彼女の陰毛は薄くて、手入れの行き届いたマンコが露わになる。既に少し湿ってる。「おいおい、興奮してんじゃねえか、この淫乱女」俺は嘲笑いながら指を突っ込んだ。ヌルヌルとした感触。エリカは体をよじって抵抗するが、山内が彼女の足を広げ、西が乳首を摘まんで弄ぶ。「んんっ! いやあっ!」彼女の声が甘く変わる。俺たちは笑いながら交代で彼女を弄んだ。俺はまず、彼女のマンコに舌を這わせる。塩辛い味と甘い汁が混じって、俺のチンポをビンビンにさせる。エリカは最初抵抗してたが、次第に腰を震わせて喘ぎ始めた。「あっ、だめ…そこ…」女の本能だな。
山内が我慢できず、ズボンを下ろして自分の巨根をエリカの顔に押しつけた。「しゃぶれよ、クソ女」エリカは涙目で拒否するが、西が髪を掴んで強引に口に突っ込む。彼女の喉がゴクゴクと鳴る。俺は下で彼女のクリトリスを吸いながら、指を二本、三本と増やしていく。エリカの体がビクビク痙攣する。「イキそうか? いいぜ、イケよ」俺の言葉に、エリカは口を塞がれたまま絶頂を迎えた。汁が噴き出して俺の顔を濡らす。卑猥な匂いがテントに充満した。
今度は本番だ。俺が最初にエリカのマンコにチンポを挿入した。キツキツで、締め付けが最高。「うおっ、狭えな、このマンコ」俺は腰を振りながら彼女の乳房を揉みしだく。エリカは「いやっ、抜いて!」と叫ぶが、無駄だ。山内が彼女の口を犯し、西がアナルを指でほじくる。俺たちは輪姦の快楽に浸る。俺が射精しそうになると、引き抜いてエリカの腹にぶちまけた。熱い精液が彼女の肌を汚す。次は山内だ。彼の巨根がエリカのマンコを広げ、彼女を悲鳴を上げさせる。「壊れるっ!」エリカの声が森に響くが、興奮するだけだ。山内は獣のようにピストンし、彼女の中で爆発した。中出しだ。エリカのマンコから白い液が溢れ出す。
西は最後に回った。細身の彼はテクニック派で、エリカを四つん這いにさせて後ろから犯す。「お尻の穴も使ってやるよ」西は指でアナルを拡張し、チンポを押し込む。エリカは「そこはダメ! 痛いっ!」と泣き叫ぶが、西は容赦ない。俺と山内は彼女の乳首とクリを弄んで援護。エリカの体は汗と汁でべとべと。彼女は次第に抵抗を諦め、喘ぎ声が大きくなった。「あんっ、もっと…」本能が勝ってるな。この女、潜在的にマゾだぜ。
俺たちは交代でエリカを犯し続けた。マンコ、アナル、口、全ての穴を俺たちのチンポで埋め尽くす。エリカは何度もイキ、俺たちの精液を浴びせかけられた。テントの中は精液と女の汁の臭いで充満。夜通し輪姦した後、エリカはぐったりと倒れた。俺たちは彼女を放置して去ったが、翌朝彼女はテントから出てこなかった。きっとトラウマだろうが、俺たちにとっては最高の狩りだった。ベアマッスルは次も女を狙う。森の奥で、野獣のように。