俺は勇次、19歳の不良高校生だ。地元の市民プールで暇を潰すのが夏の定番で、仲間たちと一緒にタバコを吸ったり、女の子をからかったりして過ごす。あの日も、いつものようにプールの端っこで仲間三人――渉、克也、光太郎――とだべっていた。炎天下のプールサイドは人で溢れ、家族連れやカップルが水しぶきを上げて遊んでいる中、俺たちはただの厄介者だ。だが、そんな退屈な午後に、運命的な出会いが訪れた。
彼女は、プールに現れた瞬間から目立っていた。黒髪をポニーテールにまとめ、細身の体に大胆な赤いビキニを着た若いママ。名前は知らないが、後で分かったのは美里というらしい。推定25歳くらい、子供を一人連れた人妻だ。旦那は仕事で不在らしく、幼稚園児くらいの息子を連れて、市民プールに遊びに来たんだろう。だが、彼女のミスは明らかだった。ここは家族向けの市民プールなのに、彼女のビキニはまるでビーチリゾート用。布地が薄く、胸の谷間が深くえぐれ、尻の肉が半分以上はみ出している。歩くたびに乳房が揺れ、股間の布が食い込んで、陰毛のラインがうっすら透けているような気がした。俺たちは一瞬で目を奪われ、互いに目配せした。「あれ、ヤバくね?」「ママなのにエロすぎだろ」「囲もうぜ」。
美里は息子と浅いプールで遊んでいたが、周囲の視線を集めていることに気づいていないようだった。俺たちは自然に近づき、水辺で彼女の近くに陣取った。最初は軽く声を掛けた。「お姉さん、子供可愛いね。旦那は?」渉がニヤニヤしながら言う。彼女は少し警戒した顔で「夫は仕事中です。ありがとうございます」と丁寧に答える。声が甘く、唇がぽってりして、ますます欲情を煽る。俺は水中で彼女の尻をチラ見し、想像した――この尻を掴んで、ビキニをずらして後ろから突きまくるのを。
徐々にエスカレートした。克也が水しぶきを彼女にかけるふりをして、胸元に触れる。「すみません、滑っちゃって」って言い訳しながら、手の甲で乳首の突起を感じ取る。美里はびっくりして「えっ、ちょっと!」と体を引くが、子供が近くにいるせいで大声を出せない。俺たちはそれを好機に、輪になって彼女を囲んだ。プールの喧騒の中で、誰にも気づかれないように。光太郎が後ろから腰に手を回し、ビキニの紐を軽く引っ張る。「紐が緩んでるよ、お姉さん。直してあげる」って囁きながら、指で尻の割れ目をなぞる。彼女の肌は日焼け止めでヌルヌルしていて、指が滑り込む感触がたまらない。
美里の顔が赤くなり、息が荒くなる。「やめてください…子供がいるんです」って小声で抗議するが、俺たちは止まらない。俺は正面から彼女の太ももに手を置き、水中だから見えないのをいいことに、股間に指を這わせた。ビキニの布地越しに、柔らかい陰唇の感触。彼女は体をよじって逃げようとするが、仲間たちが肩や腕を押さえつける。プールの水がチャプチャプと音を立て、彼女の喘ぎが混じる。「んっ…あっ、だめ…」って声が漏れる。俺の指は布をずらし、直接クリトリスを弄る。彼女のそこはすでに濡れていて、プールの水じゃなく、愛液のヌルヌルさだ。指を一本入れてかき回すと、彼女の体がビクビク震える。「おいおい、ママなのに感じてるじゃん。旦那に満足してないの?」俺が耳元で囁くと、彼女は涙目で首を振るが、腰が勝手に動く。
仲間たちも加わる。渉が胸のビキニをずらし、乳首を指で摘む。彼女の乳房は張りがあって、母乳が出そうなほど柔らか。克也は尻の肉を揉みしだき、アナルに指を押し当てる。「ここも開発されてんの? ママのケツ穴、締まりいいね」って下品に笑う。光太郎は彼女の口を手で塞ぎ、キスを強要するふりをして舌を絡める。プールの端っこ、死角になったところで、俺たちは彼女を痴漢の渦に巻き込んだ。子供は少し離れたところで浮き輪で遊んでいて、気づいていない。彼女は必死に抵抗するが、体が熱くなって、俺の指に締め付けてくる。「はあっ…いや…抜いて…」って喘ぐ声がエロい。
さらに大胆になった俺たちは、彼女をプールの更衣室近くの物陰に連れ込んだ。市民プールの古い更衣室は鍵が壊れていて、誰も使わない。そこに押し込み、ドアを閉める。美里は息を切らして「お願い、帰してください…」って懇願するが、俺たちは興奮の頂点だ。俺が先陣を切り、ビキニのパンツを剥ぎ取る。彼女の陰部は綺麗に剃られていて、ピンクの肉びらがぱっくり開いている。俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを露出。太くて血管が浮き出たそれを、彼女の口に押しつける。「舐めろよ、ママ。子供の前じゃできないだろ?」彼女は拒否するが、渉が頭を押さえつけて強制フェラ。彼女の舌が絡みつき、喉奥まで咥えさせる。涎が滴り、俺のチンポがビクビク脈打つ。
次に、俺は彼女を四つん這いにさせ、後ろから挿入。濡れたマンコにズブリと入ると、彼女の膣壁が俺のチンポを締めつける。「あっ、大きい…入らない…」って悲鳴を上げるが、無視して腰を振る。パンパンと音が響き、彼女の尻肉が波打つ。克也が横から乳を揉み、光太郎が口を犯す。渉はアナルに指を入れ、拡張する。「ママのケツ穴、処女か? 俺が開拓してやるよ」って言いながら、チンポを押し込む。彼女は二穴同時で悶絶。「いやあっ…痛い…でも…あんっ」って、痛みが快楽に変わる。俺たちは交代で彼女を回す。俺がマンコを突き、克也がアナル、渉が口、光太郎が手コキで乳を弄る。彼女の体は汗と愛液でべっとり、ビキニのトップだけ残して、まるで性奴隷だ。
美里の体は次第に俺たちに馴染み、腰を振り返すようになる。「もっと…奥まで…」って本音が漏れる。母親なのに、不良少年たちのチンポに堕ちる姿がたまらない。俺は彼女の膣奥に射精し、熱い精液を注ぎ込む。「孕めよ、ママ。旦那の子供じゃなく、俺の子を」って囁くと、彼女は絶頂を迎え、体を痙攣させる。仲間たちも次々に中出し。アナルから溢れる精液、口から零れるザーメン。彼女はぐったりと倒れ、息子を探す目が虚ろだ。