俺は敬、19歳の予備校生だ。毎日、朝から晩まで参考書と睨めっこ。志望大学の入試問題に頭を悩ませ、模試の結果に一喜一憂する日々。親の期待が重くのしかかり、睡眠時間さえ削って勉強に没頭する。だが、そんな生活の中で、唯一のガス抜きが近所の聡子さんだ。彼女は32歳の人妻、夫はサラリーマンで出張が多く、子供はいない。俺の家から徒歩5分のアパートに住む、柔らかな曲線を描く体躯の持ち主。最初はただの挨拶程度だったが、ある夏の夕方、彼女の洗濯物を取り入れる姿を窓から覗いたのがきっかけ。白いブラウスが汗で透け、豊満な乳房の輪郭が浮かび上がり、俺の股間が疼いた。あれから、俺たちは言葉少なに、この関係を築いた。無料で彼女の穴を拝借し、中出しして帰るだけ。余計な会話はなし、ただの肉欲の取引だ。
今日も予備校から帰宅し、夕食を掻き込んで部屋に篭る。数学の難問に頭を抱え、苛立ちが募る。時計は午後8時を回った。俺はスマホを手に取り、いつもの暗号めいたメッセージを送る。「今から」。返事は即座に「来て」。それだけだ。俺はジャージ姿のまま家を抜け出し、薄暗い路地を歩く。彼女のアパートのドアは、鍵がかかっていない。そっと開け、中に入る。リビングの灯りは消え、寝室から微かな明かりが漏れている。俺は靴を脱ぎ、足音を忍ばせて近づく。ドアを開けると、聡子さんがベッドに腰掛け、薄いネグリジェ姿で待っている。彼女の目は少し虚ろで、夫の不在を埋めるための道具として俺を見ているのがわかる。だが、そんなことはどうでもいい。俺はただ、勉強のストレスをこの女の体にぶつけるだけだ。
「お疲れ様、敬くん」彼女が囁くように言うが、俺は無視して近づき、ネグリジェの裾を捲り上げる。彼女の下着は既に湿り気を帯び、黒いレースが陰毛の茂みを透かしている。俺は指でその布地をずらし、露わになった割れ目を眺める。聡子さんのそこは、30代の熟れた果実のように柔らかく、ピンクの肉襞が卑猥に蠢いている。夫に使われ尽くした穴だが、俺にとっては最高の玩具だ。俺はズボンを下げ、既に勃起した肉棒を露出させる。19歳の若い竿は、血管が浮き立ち、先端から透明な汁が滲んでいる。「早く入れて」彼女が喘ぐように言うが、俺は焦らす。指を一本、彼女の蜜壺に沈め、ぐちゅぐちゅと掻き回す。彼女の体が震え、甘い汁が指に絡みつく。匂いが部屋に広がり、俺の興奮を煽る。
ようやく俺は腰を進め、肉棒の先を彼女の入口に当てる。ぬるりと滑り込み、根元まで一気に沈める。ああ、この感触。彼女の内壁が俺の竿を締め付け、熱い粘膜が絡みつく。勉強の苛立ちが、一瞬で溶けていく。俺は腰を振り始め、ぱんぱんと音を立てて突き上げる。聡子さんの乳房が揺れ、ネグリジェから零れ落ちる。俺はそれを鷲掴みにし、乳首を指で捻る。彼女が「あっ、んっ」と声を漏らすが、俺は構わずピストンを速める。彼女の穴は俺の形に馴染み、ぐちょぐちょと淫らな音を奏でる。中出しが前提の関係だから、コンドームなんて使わない。生の感触が最高だ。俺は彼女の脚を広げ、深く挿入する。子宮口に先端が当たるたび、彼女の体がびくんと反応する。
回想すれば、この関係の始まりは意外にさりげなかった。ある日、俺が予備校帰りに彼女の家の前で転んで膝を擦りむいた。彼女が手当てしてくれ、絆創膏を貼ってくれた。その時、彼女の指が俺の太ももに触れ、俺の股間が反応したのを彼女は気づいた。翌日、彼女から手紙がポストに。「いつでも来て」。それ以来、俺は勉強の合間に彼女の体を借りるようになった。夫が出張の日は特に、彼女の穴は俺の専用になる。無料で、ただやって中出しして帰る。彼女も夫の不在を紛らわせるのに、俺の若い精液を求めているようだ。だが、俺たちは決して恋愛などしない。ただの肉の貸し借りだ。
今、俺は彼女の上で激しく腰を振る。汗が滴り、彼女の肌に落ちる。彼女の蜜壺は俺の竿を貪欲に咥え込み、収縮を繰り返す。俺は彼女の耳元で囁く。「今日の模試、散々だったよ。全部、お前の穴にぶつけてやる」彼女は頷き、脚を俺の腰に絡めてくる。俺の動きが速くなり、部屋に湿った音と息遣いが満ちる。彼女の乳房を揉みしだき、乳首を吸う。彼女の体臭と汗の味が、俺をさらに駆り立てる。ようやく限界が近づき、俺は低く唸る。「出すぞ、中に」彼女が「うん、来て」と応じ、俺は一気に射精する。どくどくと熱い精液が彼女の奥に注ぎ込まれ、子宮を満たす。彼女の体が痙攣し、俺の竿を締め上げる。ああ、この解放感。勉強のストレスが、精液と共に吐き出される。
射精の余韻に浸りながら、俺はゆっくりと抜く。彼女の穴から白濁の液が逆流し、シーツを汚す。彼女は息を荒げ、満足げに目を閉じる。俺はティッシュで軽く拭き、ズボンを上げる。「じゃあ」それだけ言って、部屋を出る。ドアを閉め、路地を歩きながら、頭がクリアになるのを感じる。明日も勉強だ。この関係のおかげで、俺は集中できる。聡子さんの穴は、俺のガス抜き専用。夫が知ったらどうなるか、なんて考えない。ただ、借りて使うだけだ。
数日後、また予備校で英語の長文に苦戦。イライラが頂点に達し、メッセージを送る。「今」。返事は「待ってる」。俺は急いで向かい、ドアを開ける。今日は彼女がキッチンで待っていた。スカートを捲り上げ、壁に手をついて尻を突き出している。俺は即座に後ろから挿入。彼女の穴は既に濡れ、ぬぷりと受け入れる。俺は彼女の腰を掴み、激しく突く。ぱちんぱちんと尻肉が弾む音が響く。彼女の内壁が俺の竿をマッサージするように蠢き、快楽が脳天を貫く。俺は彼女の髪を掴み、耳に息を吹きかける。「お前のこの淫乱な穴、最高だよ」彼女が「もっと、敬くん」と喘ぐ。俺は速度を上げ、奥を抉る。彼女の汁が太ももを伝い、床に滴る。射精の波が来て、俺は中出し。熱い精液が彼女の奥を染める。抜くと、彼女の穴がぱっくり開き、精液が溢れ出る。俺は満足し、帰宅する。
この関係は、俺の受験生活の支えだ。聡子さんの体は、柔らかく温かく、俺の欲をすべて受け止める。夫のベッドで、俺の精液を溜め込む彼女の姿を想像すると、興奮が募る。だが、俺たちは決して深く関わらない。勉強の合間の短い時間、穴を借りて中出しするだけ。予備校の仲間たちは、俺がストレスフリーに見えると言うが、秘密はこれだ。近所の人妻の無料の穴。受験が終わるまで、この関係は続く。
またある夜、物理の公式が頭に入らず、苛立つ。メッセージを送り、訪れる。彼女はベッドで全裸、脚を開いて待っている。俺は服を脱ぎ、彼女の上に覆い被さる。肉棒を彼女の割れ目に擦りつけ、ゆっくり挿入。彼女の蜜壺は俺を迎え入れ、ねっとりと絡みつく。俺はゆっくり動き始め、彼女の反応を楽しむ。乳房を口に含み、舌で転がす。彼女が「んあっ」と声を上げ、体をくねらせる。俺は徐々に速くし、彼女の奥を突く。子宮が俺の先端を吸い込むように感じる。汗だくになり、俺は彼女を抱き締め、射精。どぴゅどぴゅと精液が噴出、彼女の内側を満たす。彼女の体が震え、俺の背中に爪を立てる。終わると、俺はすぐに離れ、帰る。爽快感が体を巡る。
この日常が、俺の原動力。聡子さんの穴は、俺の専用オナホール。無料で中出しできる贅沢。夫が帰宅しても、彼女の体には俺の痕跡が残る。だが、そんなスリルもまた、興奮を増す。受験まで、あと数ヶ月。この関係で、俺は乗り切る。