俺は悦史、広告代理店で働く31歳の男だ。日々、クライアントの商品を売り込むためにインフルエンサーを漁っている。SNSの海は宝の山で、特に若い女の子たちはフォロワー欲しさに何でもする。今回狙ったのはyuka、20歳のSNS有名人。彼女の投稿はいつもスタイリッシュで、フォロワー数は軽く10万超え。スリムな体型に小さい胸、スベスベの肌が透けて見えるような薄着の写真が、男の視線を釘付けにする。俺はそんな彼女に、某コスメブランドの案件をちらつかせてアプローチしたんだ。
きっかけはDMから。俺は代理店の名刺代わりに、彼女の過去投稿を褒めちぎり、「うちのクライアントがyukaさんのイメージにぴったり。詳細話さない?」と送った。返事は速かった。「興味あります! よろしくお願いします♡」と、絵文字付きで可愛い。心の中でニヤリとしたよ。女の子たちは案件の甘い言葉に弱い。すぐにミーティングを設定し、都内の高級カフェを選んだ。俺はスーツ姿で現れ、彼女は白いワンピースでやってきた。細い腕、華奢な肩、座るとスカートから伸びるスレンダーな脚。胸元は控えめで、Aカップくらいか? それが逆にエロいんだよな。
カフェで案件の話を振る。コスメのプロモーションで、彼女のSNS投稿で商品を紹介してもらう。報酬はそこそこ弾むと匂わせた。yukaの目は輝き、「本当ですか? 私、頑張ります!」と前のめり。俺はわざと手を彼女の手に触れ、「もっと詳しく話そうか。近くのホテルで資料見ながら」と提案した。彼女は一瞬躊躇ったが、案件の魅力に負けたようだ。「え、でも…大丈夫ですか?」と頰を赤らめながら、結局ついてきた。ホテルに入る瞬間、俺の股間はもう硬くなり始めていた。
部屋に入ると、俺はソファに座らせ、資料を広げたふりをして彼女の隣に密着。yukaの香水の匂いが甘く、肌の近さがたまらない。「yukaさん、肌が本当に綺麗ですね。コスメの広告にぴったりですよ」と囁き、指で彼女の腕を撫でる。彼女はビクッと震えたが、拒否しない。「えへへ、ありがとうございます…」と照れ笑い。俺は調子に乗って、「実際触ってみていいですか? プロの目線で」と言い、彼女の肩に手を置いた。スベスベの肌、まるで絹みたいだ。細い体が俺の手に吸い付くように柔らかい。
彼女の抵抗は弱く、俺は徐々に手を胸元へ。ワンピースの布地越しに、小さい胸の膨らみを掴む。ああ、なんて小さいんだ。手のひらに収まる微乳、でも先端の突起が硬く感じられる。「あっ、悦史さん…ダメですよ…」とyukaが喘ぐが、目は潤んでいる。俺は「案件の成功のためだよ。君の魅力を知りたい」と言い訳し、ワンピースのファスナーを下ろした。露わになった白い肌、スリムなウエスト、薄いブラジャーから覗く小さな乳房。乳首はピンクで、触れるとプックリ膨らむ。俺は我慢できず、舌を這わせた。yukaの肌は本当にスベスベで、舐めると甘い味がするみたいだ。「んっ…あぁ…」彼女の声が部屋に響く。
俺は彼女をベッドに押し倒し、ブラを剥ぎ取った。小さい胸がぷるんと揺れ、俺の口に収まる。吸うと、yukaの体が弓なりに反る。「悦史さん、こんなの…初めて…」と喘ぐ声が可愛い。俺は「俺も君みたいな美女は初めてだよ」と嘘をつき、指を彼女の下半身へ。パンティ越しに触れると、すでに湿っている。スリムな太ももを広げ、パンティをずらし、指を挿入。狭い膣内が俺の指を締め付ける。「あっ、痛い…でも気持ちいい…」yukaの顔が歪むが、目は俺を求めている。俺は彼女のスベスベの肌を撫で回し、微乳を揉みしだきながら、指を激しく動かした。彼女の汁が溢れ、ベッドを濡らす。
やがて俺はズボンを脱ぎ、硬くなった俺のものを彼女の前に突き出した。「yuka、舐めてくれ。案件のボーナス出すよ」と囁く。彼女は恥ずかしそうに頷き、小さい口で咥える。舌が絡みつき、俺の先端を刺激する。ああ、インフルエンサーの口技は予想外に上手い。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで押し込む。「んぐっ…苦しい…」と涙目になるが、止まらない。彼女のスベスベの頰が俺のものに触れ、興奮が頂点に。
俺は彼女を仰向けにし、脚を広げて挿入した。狭い入り口が俺を拒むが、ゆっくり押し込む。yukaの膣は熱く、締まりが抜群だ。「あぁっ、大きい…悦史さん…」と叫ぶ声が卑猥。俺は腰を振り、彼女の微乳を掴みながらピストン。スベスベの肌が汗で光り、俺の体に密着する。彼女の小さな胸が上下に揺れ、乳首が擦れる感触がたまらない。俺は「yuka、君の体、最高だ。もっと感じろ」と言い、激しく突く。彼女の喘ぎが大きくなり、「イッちゃう…あっ、イクっ!」と体を震わせる。
でも俺は止まらない。体位を変え、バックから入れる。彼女のスリムな尻を掴み、奥まで突き刺す。スベスベの背中を舐め、微乳を後ろから揉む。「悦史さん、もっと…壊れちゃう…」とyukaが懇願する。俺は興奮し、尻を叩きながらピストン。彼女の汁が飛び散り、部屋に卑猥な音が響く。やがて俺も限界に。「yuka、中に出すぞ!」と叫び、彼女の膣内に射精。熱い精液が溢れ、彼女の体を汚す。
事後、彼女はベッドでぐったり。俺は「案件、決まりだよ。次もよろしく」と笑い、彼女のスベスベ肌を撫でた。yukaは頰を赤らめ、「また…呼んでください」と囁く。こうして俺の代理店生活は、甘い案件と美女の体で彩られるようになった。