俺、神谷28歳。平凡なサラリーマンで、毎日残業の果てに家路につく。今日も午前2時過ぎ、疲れた体を引きずって近所のコンビニに寄った。タバコを買うだけだ。レジでマルボロを注文し、財布から小銭を出す。店内は閑散として、店員の兄ちゃんが眠そうに雑誌をめくってるだけ。外は真夜中の静けさで、街灯がぼんやり照らす駐車場に俺のボロい軽自動車がポツン。
そんな中、視界の端に女が入ってきた。年齢不詳だ。20代後半か、30代前半か、それとももっと上か。肌は艶やかで、化粧は濃いが、どことなく疲れた目元が妖しい。服装がヤバい。黒のタイトなミニスカートで、尻のラインがくっきり浮き出てる。上のブラウスはボタンが二つ外れてて、谷間が深々と覗く。ブラは黒のレースで、乳首の形が薄っすら透けてる。ストッキングは網目で、ハイヒールがカツカツ鳴る。すけべそうな、というか、明らかに狙ってる服装だ。コンビニでそんな格好の女、滅多にいない。俺はチラ見して、慌てて目を逸らした。変なヤツに絡まれたくない。
レジでタバコを受け取って、出口に向かう。女は雑誌コーナーで立ち読みしてるふりして、俺のほうをチラチラ見てる。気のせいか? いや、明らかに視線が絡む。女がゆっくり近づいてくる。心臓がドクン。俺は急ぎ足で店を出ようとしたが、女の声が背後から飛んできた。
「ねえ、お兄さん。タバコ、一本分けてもらえませんか?」
振り返ると、女がすぐそばに立ってる。息が熱い。匂いがする。甘ったるい香水と、何か湿ったような匂い。女の目が俺を食い入るように見つめてる。唇が湿ってて、舌がチロッと覗く。
「え、あ、すみません。俺、吸うのやめてるわけじゃ…いや、いいですよ。一本どうぞ。」
俺は慌ててパックを開け、一本差し出す。女が指で受け取って、俺の手に触れる。指が熱い。女は俺の目をじっと見つめながら、タバコを唇にくわえる。火をつけてやるか? 俺はライターを出す。女が深く吸い込んで、煙を吐き出す。その瞬間、女の体がビクッと震えた。
「んっ…あぁ…いいわ、これ…」
声が甘い。女の太ももが擦れ合う音がする。待て、なんだこれ。女のスカートの下から、何か汁気が滴ってるような…。俺は目を疑った。女がタバコを吸うたび、体が小刻みに震えてる。顔が赤らんで、目がトロンとしてる。
「どうしたんですか? 大丈夫?」
俺が心配げに聞くと、女が俺の腕にしなだれかかる。胸が当たる。柔らかい。女の息が荒い。
「ふふ…大丈夫じゃないのよ。お兄さんのタバコ、火がついた瞬間、私のここが…熱くなっちゃった…」
女の手が俺の胸に触れる。いや、待て。コンビニの入り口だぞ。店員が見てるかも。女は構わず、俺の耳元で囁く。
「私ね、どこでもイキまくっちゃうの。変態だって言われるけど、止められないのよ。今も、タバコの煙でクリが疼いて…あっ、んんっ!」
女の体がガクガク震える。膝が折れそうになって、俺に寄りかかる。スカートが捲れ上がって、網ストッキングの下、パンツが透けてる。黒のTバックで、股間が湿ってる。女が俺の腕を掴んで、強引に駐車場へ引きずる。
「ちょっと、待って! 何すんだよ!」
俺は抵抗するが、女の力が意外に強い。駐車場は暗くて、人気がない。俺の車に押し付けられる。女が俺の首に腕を回して、キスしてくる。舌がねっとり絡む。俺の股間に手が伸びる。
「硬くなってるわね。お兄さんも興奮してるの? 私、名前ないの。年齢も知らないでいい。ただのどすけべ女よ。コンビニで出会った男に絡んで、即イキまくるの。それが私の生き方…あぁんっ!」
女が自分の胸を揉み始める。ブラウスをはだけて、乳房を露出。ピンクの乳首が硬く勃ってる。女は俺の股間を握りしめながら、自分の股間に指を這わせる。パンツをずらして、直接触る。クチュクチュ音がする。
「見て…私のまんこ、びしょびしょよ。お兄さんのタバコの匂いで、もうイキそう…んんっ、はぁっ!」
女の体が弓なりに反る。絶頂だ。コンビニの駐車場で、女がイってる。汁が太ももを伝う。俺は呆然としてるが、股間が熱い。女が俺のズボンを下ろす。パンツから俺のチンポを引っ張り出す。
「大きいわ…これ、欲しい…」
女がしゃがんで、咥える。ねっとりした口内が俺を包む。女の頭が前後に動く。俺は壁に寄りかかって、喘ぐ。女はフェラしながら、自分のまんこを弄ってる。また震えて、イク。
「んぐっ…イッちゃう…お兄さんのチンポで…あぁぁっ!」
女が口を離して、立ち上がる。俺を車に押し倒す。俺の軽自動車のボンネットに女が尻を乗せて、脚を開く。パンツを脱ぎ捨てて、俺のチンポを導く。
「入れて…早く…コンビニの前で、犯して…」
俺は理性が飛んで、腰を突き入れる。女のまんこは熱く、締まる。女が即座に絶頂。体が痙攣して、俺を締め付ける。
「イッくぅっ! ああんっ、もっと突いて…お店の人に見られてるかも…それで興奮するのよ…変態の私…」
確かに、コンビニのガラス越しに店員の影が見える。俺は興奮して、ピストンを激しくする。女はイキまくる。5回、6回…数え切れない。汁が飛び散って、ボンネットが濡れる。
「はぁっ、んんっ! またイッちゃう…お兄さんの精液、欲しい…中に出して…」
俺は限界。女の奥に射精する。女が最後の絶頂を迎えて、叫ぶ。
「きゃぁんっ! 満ちてる…熱い…」
事後、女は満足げにタバコをもう一本くわえる。俺は息を切らして、服を直す。女は名前も告げず、去っていった。深夜のコンビニ、俺の日常に刻まれた変態女の記憶。あれから、コンビニに行くたび、股間が疼く。