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深夜のシェアオフィスで苛立つ俺が元CAの喉を犯す

俺は悠斗、31歳の中堅広告代理店の営業マンだ。毎日がクソみたいな残業の連続で、クライアントの無茶振りや上司の尻拭いに追われ、苛立ちが頂点に達していた。あの夜も、深夜のシェアオフィスで一人、提案書の修正に没頭していた。場所は都心のコワーキングスペース、施錠後の無人フロア。彩乃の個人契約ブースが隣にあるのは知っていたが、普段は顔を合わせることも少ない。彼女は28歳の元CAで、今はフリーランスの通訳として働いているらしい。スレンダーで上品な美人、CA時代に鍛えられたであろう完璧な笑顔が印象的だったが、そんなもの俺の苛立ちを和らげるどころか、逆に火に油を注ぐ存在だった。

残業が深夜2時を回った頃、俺のブースから隣のブースに目をやると、彩乃がデスクに突っ伏して寝落ちしているのが見えた。薄暗いフロアの照明が彼女の白いブラウスを柔らかく照らし、タイトスカートの裾が少し捲れ上がって、ストッキングに包まれた太ももが露わになっていた。苛立つ俺の股間が、勝手に反応し始める。クソ、こんなところで寝るなんて、誘ってるのか? いや、ただの疲労だろうが、俺の溜まったストレスが、そんな理性を吹き飛ばした。

静かにブースの仕切りを越えて彼女のスペースに入る。施錠後のフロアは完全に無人、監視カメラもこのエリアはオフだ。俺は彼女の肩を軽く揺すって起こした。「おい、彩乃さん。こんなところで寝てると危ないぜ」彼女の目がゆっくり開き、ぼんやりとした視線が俺に向く。元CAの洗練された顔立ちが、眠気で少し崩れているのが妙にそそる。「悠斗さん……? あ、すみません、つい……」彼女の声は小さく、慌てて体を起こそうとするが、俺はそれを許さなかった。

「声出すなよ」俺は低く囁きながら、彼女の肩を押さえ、デスクの下に潜らせるように強引に導いた。彼女の目が見開かれる。「え、何を……?」抵抗しようとするが、俺の苛立ちが爆発し、手が自然と彼女の髪を掴んでいた。デスクの下は狭く、彼女の体が俺の脚の間に収まる。俺はネクタイを緩め、素早くズボンのファスナーを下ろす。既に硬く張りつめた俺のモノが、飛び出すように露出した。彼女の視線がそれに釘付けになる。「や、待って……こんなところで……」彼女の声が震えるが、俺は構わず彼女の頭を押さえつけた。

「黙ってろ。俺の苛立ちを解消させてくれよ」俺はネクタイを彼女の首に軽く巻きつけ、端を握り締めた。まるでリードのように。彼女の抵抗を封じ、喉奥まで無理やり突っ込む。彼女の口内が温かく湿り、元CAの丁寧な唇が俺のモノを包み込む感触がたまらない。彼女の喉が拒絶するように締まるが、それが逆に快感を増幅させる。「ぐっ……うぅ……」彼女のくぐもった声が漏れるが、俺はネクタイを引いてさらに深く押し込んだ。喉奥まで到達し、彼女の鼻が俺の腹に当たるほど。涙目になった彼女の視線が上目遣いに俺を見る。それがまた、俺の支配欲を掻き立てる。

シェアオフィスの無人フロアは静寂に包まれ、俺たちの息遣いだけが響く。彼女のブースは個人契約で少し広め、仕切りが高くプライベート感があるが、それでもこの行為は異常だ。残業のストレスが、こんな形で爆発するなんて自分でも予想外だった。彼女の舌が必死に抵抗するように動くが、それが逆に俺を刺激する。俺は腰をゆっくり前後に動かし始めた。喉奥を突くたび、彼女の体が震え、吐き気のような反応を示すが、俺は止まらない。「いいぞ、彩乃。元CAの喉は締まりがいいな。客室乗務員の頃、こんなサービスしてたのか?」俺の言葉は下品だが、丁寧に囁くように言った。彼女の目から涙が零れ、頰を伝う。それがまた、俺の興奮を高める。

ネクタイを握った手が、彼女の頭の動きをコントロールする。引けば喉奥まで沈み、緩めれば少し引き抜く。リズムを刻むように。彼女の口内が唾液で溢れ、俺のモノをぬるぬると滑らせる。デスクの下で彼女の膝が床に擦れる音が微かに聞こえる。深夜のオフィスで、こんな卑猥な行為。彼女のタイトスカートが捲れ上がり、パンスト越しの下着が覗くが、俺はそれに触れず、ただ喉を犯すことに集中した。苛立ちが、性的な解放に変わっていく。「もっと深く咥えろ。声出したら、もっときつく締めるぞ」俺の声は低く脅すように。彼女は必死に頷き、喉を緩めようとするが、無理やり突っ込まれるたび、えずくような音が漏れる。

彼女の過去を思い浮かべながら、俺の動きが激しくなる。元CAとして世界中を飛び回り、洗練されたマナーを身につけた女が、今、俺の股間に跪かされ、喉を玩具にされている。フリーランス通訳として独立した彼女のプライドが、こんな形で踏みにじられるのが、俺の苛立ちを癒す。残業続きの俺の日常は、こんな非日常的な行為でしか解消できないのか。彼女の髪が乱れ、化粧が少し崩れる。喉奥を突くたび、彼女の体がびくんと反応し、俺のモノが脈打つ。解放が近づく。「くそ、いいぞ……出る……」俺はネクタイを強く引き、喉奥深くまで押し込み、吐き出すように射精した。彼女の喉が収縮し、必死に飲み込もうとするが、溢れ出る白濁が口の端から零れる。

射精の余韻に浸りながら、俺はゆっくり引き抜いた。彼女の口から糸を引くように離れ、彼女は咳き込みながらデスクの下で息を荒げる。「はぁ……はぁ……悠斗さん、何を……」彼女の声は弱々しく、涙で濡れた目が俺を睨むが、そこに微かな興奮の色が見えた気がした。俺はネクタイを解き、彼女の首から外す。「悪いな、苛立ってたんだ。声出さなかったのは偉いぞ」俺は淡々とズボンを直し、彼女のブースから出た。無人フロアの静けさが、再び訪れる。

それ以来、シェアオフィスで顔を合わせるたび、彼女の視線が少し変わった。苛立ちが再び溜まれば、またあのブースを訪れるかもしれない。深夜のオフィスは、そんな秘密を孕んでいる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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