僕は奏、22歳の大学院生だ。専門は量子物理学で、普段は地方の大学で研究に没頭している。今回、東京の研究所で短期の共同プロジェクトに参加することになり、宿泊先を探していたところ、姉の詩織が声をかけてくれた。「うちの社宅に泊まればいいわよ。単身赴任扱いだから狭いけど、短期なら大丈夫でしょ?」姉は28歳、元々は国際線のキャビンアテンダントをしていたが、数年前に地上職に転じて今は旅行会社で働いている。久しぶりに会う姉は、昔の記憶よりずっと垢抜けていて、洗練された大人の女性の匂いがした。黒髪を緩くウェーブさせたヘアスタイル、細身のボディラインを強調するタイトなブラウスとスカート。空港ラウンジを颯爽と歩くような、優雅でセクシーな雰囲気。子供の頃はただの優しいお姉ちゃんだったのに、今の彼女は男を誘うような妖艶さを纏っていた。
社宅は確かに狭かった。ワンルームで、キッチンとベッドルームが仕切りのない空間に詰め込まれ、ベッドはシングルサイズ一つだけ。僕はソファベッドで寝るはずだったが、初日からその狭さが僕の理性を試すことになった。夕食後、姉は仕事着からルームウェアに着替えた。薄手のキャミソールとショートパンツで、彼女の豊かな胸の谷間が露わになり、細い脚が艶めかしく交叉する。元CAの経験からか、肌の手入れが行き届いていて、部屋の照明の下で光るその肢体は、まるで高級ホテルのスイートルームにいるような錯覚を起こさせた。「奏、研究お疲れ様。ビール飲む?」姉は冷蔵庫から缶を取り出し、僕の隣に腰を下ろす。彼女の体温が近くて、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐる。僕は思わず視線を逸らした。姉のバストが揺れるたび、下腹部が熱くなった。
夜が深まるにつれ、狭い部屋の空気が重く淀む。僕はベッドの端でノートPCを広げ、量子コンピューティングの論文を読み進めていたが、集中できない。隣で姉がストレッチをしている。ヨガのようなポーズで、背中を反らせ、尻を突き出す。パンツの生地が薄くて、彼女の秘部の形がぼんやり浮かぶ。元CAの彼女は、機内での長時間フライトで培った柔軟な体を、旅行会社のデスクワークで維持しているらしい。「詩織姉、昔みたいにくっついて寝たいんだけど……」僕は我慢できず、子供じみた声でせがんだ。昔、家族旅行で狭いホテル部屋に泊まった時、姉弟で寄り添って寝た記憶を盾に。姉は笑ってベッドに招き入れた。「ふふ、奏ったらまだ甘えん坊ね。いいわよ、来なさい。でも狭いから密着しちゃうわよ?」
ベッドに横たわると、姉の体がぴったりくっついてくる。背中から彼女の柔らかい胸が押しつけられ、息が熱い。僕は興奮を抑えようとしたが、無理だった。下半身が硬くなり、姉の太ももに触れる。「ん? 奏、どうしたの? なんか固いものが当たってる……」姉の声が甘く変わる。彼女は振り返り、僕の股間に手を伸ばした。パジャマ越しに握られ、僕は喘いだ。「姉さん、ダメだよ……」でも、姉の指が優しく撫で回す。元CAの彼女は、機内サービスのように丁寧に、でも卑猥に扱う。「あら、こんなに大きくなってる。研究のストレス溜まってるの? 姉が解消してあげるわ」彼女はキャミソールを捲り上げ、豊満な乳房を露出させた。ピンク色の乳首が硬く尖り、僕の口元に近づく。「舐めて、奏。昔みたいに甘えて」
僕は抵抗できず、姉の乳首に吸い付いた。柔らかく温かい感触、ミルクのような甘い味。姉は喘ぎ声を漏らし、僕の頭を優しく撫でる。「あん、いいわ……もっと強く吸って。姉のオッパイ、好きでしょ?」彼女の言葉が下品に響く。旅行会社の彼女は、海外出張で覚えたのか、英語混じりの卑語を囁く。「Suck harder, my little brother. Your cock is so hard…」僕はパジャマを脱がされ、姉の手が直接僕の肉棒を握る。滑らかな指使い、機内での細やかなサービスを思わせる。彼女は僕を仰向けにし、跨がってきた。ショートパンツを脱ぎ捨て、濡れた秘部を露わにする。陰毛は薄く手入れされ、ピンクの花弁が蜜で光る。「見て、奏。姉のオマンコ、こんなに濡れてるわ。あなたのせいよ」
姉は僕の肉棒を導き、ゆっくり腰を沈めた。熱く狭い内部が僕を包み込む。姉の膣壁が収縮し、僕を締め付ける。「あぁん、奏のチンポ、太くて硬い……姉の中、気持ちいい?」彼女は腰を振り始め、元CAの優雅な動きでリズムを取る。狭い社宅のベッドが軋み、部屋に卑猥な音が響く。パンパンという肉のぶつかる音、姉の喘ぎ声。「もっと突いて、奏! 姉の奥まで抉って!」僕は下から腰を突き上げ、姉の尻を掴む。柔らかい肉が指に沈み、彼女の肛門がヒクつくのが見える。旅行会社のストレスか、姉は大胆に乱れる。「ああ、いいわ……奏の精液、姉の中に注いで。禁断の弟ザーメンで満ちさせて」
汗だくで絡み合う僕ら。姉の胸が揺れ、僕の胸に擦れる。僕は姉の唇を奪い、舌を絡めた。甘い唾液が混じり、姉の息が荒い。「愛してるよ、姉さん……」僕は囁き、限界を迎えた。姉の膣内で爆発し、熱い精液を放出する。姉も同時に絶頂に達し、僕の首に爪を立てる。「あぁぁん、来てる……奏の熱いのが、姉の子宮に……」彼女は震え、崩れ落ちた。狭いベッドで抱き合い、余韻に浸る。姉は優しくキスをし、「これからも、研究の合間に姉を慰めてね」と微笑む。
翌朝、姉はいつも通り仕事に出かけた。僕はベッドに残る彼女の香りに包まれ、昨夜の記憶を反芻する。社宅の狭さが、僕らを禁断の関係に導いた。研究の合間、毎夜のように姉の体を求めるようになった。彼女の元CAの洗練された色気と、旅行会社の忙しさから来る欲求不満が、僕の理性を溶かす。狭い部屋で、姉の秘部を舐め回し、彼女の尻穴に指を挿れ、変態的なプレイに興じる。姉は喘ぎながら、「奏の変態チンポ、姉のケツマンコも犯して」とせがむ。僕らは堕ちていく。東京滞在の短い期間が、永遠の秘密を生んだ。
数日後、姉の社宅でまた同じベッド。彼女は仕事から帰り、制服姿のまま僕を抱く。「今日は機内サービスみたいに、奏にご奉仕するわ」スカートを捲り、ストッキングを破り、僕の肉棒を咥える。姉の口内は熱く湿り、舌が絡みつく。元CAのフェラチオは、プロ級のテクニック。僕はすぐに射精し、姉の喉に注ぐ。「ごっくん……奏のザーメン、美味しいわ」彼女は飲み干し、満足げに笑う。僕らは再び繋がり、姉の膣を掻き回す。彼女のGスポットを突き、潮を吹かせる。「あぁ、駄目ぇ……姉のオマンコ、壊れちゃう!」社宅の壁が薄いのに、姉の声は抑えられない。
この関係は、研究のストレス解消以上のものになった。姉の体は僕のもの、僕の体は姉のもの。狭い空間が、僕らの欲望を増幅させる。姉は旅行会社の出張で海外に行く時、「奏のチンポが恋しくなるわ」と囁く。僕は彼女の不在中、社宅で自慰に耽る。彼女の使用済み下着を嗅ぎ、卑猥な想像を膨らます。帰国した姉を、ドアを開けた瞬間に押し倒す。「待てないよ、姉さん……」僕は彼女のスーツを剥ぎ、乳房を揉みしだく。姉は喜び、脚を開く。「来て、奏。姉の淫乱オマンコに、弟の巨根をぶち込んで」
そんな日々が続く中、僕の研究プロジェクトが終わりを迎える。別れの夜、姉は特別にドレスアップした。元CAの制服を模したコスプレで、僕を誘惑。「最後のフライトよ、奏。姉の機内で、思う存分乱れて」狭い社宅が、仮想の飛行機になる。姉は僕を座らせ、膝上サービスのようにフェラチオ。僕は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突く。イラマチオの涎が滴り、姉の目が潤む。「んぐっ……奏のチンポ、姉の喉マンコを犯してるわ」その後、バックから挿入。姉の尻を叩き、赤く腫らす。「SMみたいね、奏。姉を虐めて」僕は興奮し、激しくピストン。姉の膣肉が痙攣し、絶頂を繰り返す。
朝、僕は社宅を去る。