俺は翔太、19歳の大学1年生。地元の大学に進学したおかげで、実家暮らしを続けている。姉の彩花は24歳、地方銀行の窓口担当で、いつも丁寧な笑顔を客に振りまいているらしい。俺たちが久々に一緒に暮らすようになったのは、俺が高校を卒業して大学に入ったからだ。昔は姉弟でよく遊んでいたけど、高校時代は姉が一人暮らしを始めて離れていた。実家に戻ってきて、姉の存在が急に身近になった。あの豊満な体つき、銀行の制服から部屋着に着替えた時の無防備な姿が、俺の溜まった性的好奇心を刺激し始めた。
両親が一週間の出張で不在になったのは、そんなタイミングだった。初日の夜、自宅のリビングで俺たちはビールを開けた。姉は仕事のストレスを溜めていて、珍しく俺と一緒に飲むと言い出した。「翔太、たまには姉弟でゆっくり飲もうよ。両親いないし、自由だわ」って、笑いながら缶をプシュッと開ける。姉はソファに座って足を投げ出し、薄いタンクトップと短パン姿。ノーブラだってすぐわかった。あの柔らかそうな乳房の膨らみが、布地越しに揺れるたび、俺の視線が釘付けになる。酒の勢いで、俺の股間が熱く疼き始めた。
「姉ちゃん、部屋着エロいよな。昔より体、グラマーになった?」俺は冗談めかして言ってみた。姉は笑って、「バカね、翔太。姉の体なんか見てんじゃないわよ。でも、仕事で疲れてるから、楽な格好してるだけよ」って、ビールをゴクゴク飲む。俺の心臓がドキドキ鳴る。溜まっていた好奇心が、酒で爆発しそうだった。姉の太ももが俺の膝に触れる距離。俺は我慢できず、手を伸ばした。「触るだけ、いいだろ? 姉ちゃんの肌、柔らかそうだし」言い訳みたいに呟いて、姉の肩に指を這わせる。姉はびっくりした顔で、「え、翔太、何やってんの?」って言うけど、拒絶は弱い。酒のせいか、目が少し潤んでる。
そのまま、俺は姉の首筋に唇を寄せた。甘いシャンプーの匂いが鼻をくすぐる。「触るだけだって。姉ちゃんのここ、触ってみたかったんだ」俺の手がタンクトップの下に滑り込み、乳房を優しく掴む。ああ、なんて柔らかいんだ。姉の乳首が指先に触れて、すぐに硬く尖る。「あっ、翔太…ダメよ、そんな…」姉の声が震えるけど、体は逃げない。俺は興奮で頭が熱くなり、乳房を揉みしだく。姉の吐息が熱く、俺の耳にかかる。「んっ…お酒のせいかな…変な気分」姉が呟く。俺はさらに大胆に、短パンの裾から手を入れ、姉の秘部に触れた。湿った布地の下、熱い肉びらが指を絡め取る。「姉ちゃん、濡れてるじゃん。俺のせい?」俺の声が低く掠れる。姉は顔を赤らめて、「バカ…言わないで…」でも、腰を少し動かしてくる。
その夜、リビングで俺たちは境界を越えかけた。でも、姉が「待って、風呂入ってから…」って言って、立ち上がった。深夜の風呂上がり、姉はバスタオルを巻いてリビングに戻ってきた。濡れた髪が肩に落ち、肌がピンクに染まってる。「翔太、まだ起きてたの?」姉の声が甘い。俺は我慢できず、立ち上がって姉を抱き寄せた。バスタオルが落ち、姉の裸体が露わになる。豊満な乳房、くびれた腰、ふっくらした尻。俺のペニスが硬く勃起して、姉の腹に当たる。「姉ちゃん、触るだけじゃ我慢できない」俺は姉をソファに押し倒し、乳首に吸い付く。チュパチュパと音を立てて舐め回す。姉の体がびくびく震える。「あんっ…翔太の舌、熱い…ダメ、姉弟なのに…」でも、姉の手が俺の頭を抱きしめる。
俺は姉の脚を開き、秘部に顔を埋めた。熱い蜜が溢れ、俺の舌で掬い取る。クリトリスを優しく吸うと、姉が「あぁっ!」と声を上げる。俺の舌が肉びらを割り、奥を舐め回す。姉の腰が浮き、俺の顔に押し付けてくる。「翔太…そこ、気持ちいい…もっと」姉の声が卑猥に変わる。俺は興奮でペニスを擦りつけ、姉の入口に押し当てる。「入れるよ、姉ちゃん」俺が囁くと、姉は頷く。「うん…来て、翔太」俺の太いペニスが、姉の濡れた膣にずぶずぶ入る。ああ、なんて締まるんだ。姉の内壁が俺を包み込み、熱い快楽が全身を駆け巡る。俺は腰を振り、ピストンを始める。パンパンと音がリビングに響く。「あっ、あんっ! 翔太のデカい…奥まで届く…」姉の声が喘ぎに変わる。
その夜、俺たちは何度も交わった。姉の体を貪るように、バックから突き、正常位で深く刺す。姉の乳房が揺れ、俺の精液を膣内で受け止める。「姉ちゃんの中、熱い…俺のザーメン、受け取って」俺が呟くと、姉は「うん…いっぱい出して…」と応じる。絶頂で姉の体が痙攣し、俺も射精する。ドクドクと姉の奥に注ぎ込む快感。汗だくで抱き合い、俺たちは眠った。
二日目、姉の部屋で続きが始まった。姉は仕事から帰って、俺を部屋に呼んだ。「昨日のこと、忘れられないわ…翔太、来て」姉のベッドで、俺は姉の制服を剥ぎ取る。ブラウスをはだけ、ブラを外し、ストッキングを破る。姉の秘部はすでに濡れそぼってる。「姉ちゃん、仕事中も俺のこと考えてた?」俺が指を挿入し、掻き回す。姉の蜜が指に絡み、ぐちゅぐちゅ音がする。「うん…窓口で客対応しながら、翔太のペニス想像して…濡れちゃった」姉の告白が俺を燃やす。俺は姉を四つん這いにし、尻を掴んで後ろから挿入。パンパンと尻肉を叩き、奥を突く。「あぁっ! 翔太の太いのが…子宮に当たる…」姉の声が部屋に響く。俺は髪を掴み、激しくピストン。姉の膣が収縮し、俺を締め付ける。
三日目、深夜の風呂上がり。姉は裸で俺の部屋に来た。「翔太、一緒にお風呂入ろうか」って誘う。風呂場で、俺たちは泡まみれで体を洗い合う。姉の手が俺のペニスを握り、しごく。「翔太のここ、昨日より硬いわ…」姉の指が亀頭を撫で、俺は姉の乳房を泡で揉む。湯船で姉を膝の上に座らせ、挿入。湯気が立ち込める中、水音と喘ぎが混じる。「んっ…翔太の熱いのが、入ってる…」姉の腰が上下に動き、俺のペニスを飲み込む。俺は姉の尻を掴み、下から突き上げる。絶頂で姉が声を上げ、俺も射精。白濁が湯に混じる。
四日目、姉の部屋で玩具を使うことにした。姉が隠し持っていたバイブを見つけ、俺はそれで姉を責める。「姉ちゃん、こんなの使って一人でしてたの?」バイブを秘部に当て、振動を入れる。姉の体がびくびく跳ねる。「あっ、いやっ…翔太、見ないで…」でも、目が悦びに輝く。俺はバイブを挿入し、クリトリスを舌で舐める。姉の蜜が溢れ、シーツを濡らす。「翔太…もう、入れて…」姉の懇願に、俺はペニスを代わりに挿入。激しく腰を振り、姉をイカせる。何度も、何度も。
五日目、リビングで酒を飲みながら。姉は俺の膝に座り、キスをせがむ。「翔太の唇、好き…」舌を絡め、俺の手が姉の秘部を弄る。姉の指が俺のペニスを扱き、互いに高まる。俺は姉をテーブルに押し付け、立ちバックで貫く。姉の尻が波打ち、俺の玉が当たる音が卑猥。「あんっ! 翔太の精液、毎日注いで…姉の中、翔太のものよ」姉の言葉が俺を狂わせる。射精の瞬間、姉の膣が痙攣し、俺のザーメンを搾り取る。
六日目、姉の部屋でゆっくり。俺たちは裸でベッドに横たわり、互いの体を探索する。姉の乳首を指で転がし、姉の手が俺のペニスを優しく包む。「翔太、姉の体、全部知り尽くしたね」姉の声が甘い。俺は姉の脚を広げ、ゆっくり挿入。愛撫のように腰を動かす。姉の目が俺を見つめ、涙が浮かぶ。「翔太…好きよ、禁断だけど」俺も応じる。「姉ちゃん、俺も…」深く繋がり、静かに絶頂を迎える。
七日目、最後の夜。両親が帰る前、俺たちはリビングで激しく。姉をソファに押し倒し、正常位で深く突く。姉の脚が俺の腰に絡み、爪が背中に食い込む。「あぁっ! 翔太、もっと強く…壊して!」姉の叫びが部屋に響く。俺は獣のように腰を振り、姉の奥を抉る。射精の波が来て、姉の中に大量のザーメンを放つ。姉の体が震え、俺を抱きしめる。「翔太…この一週間、忘れられないわ」
両親が帰ってきた後も、俺たちの視線は熱い。