俺は健太、32歳。地元の中堅建設会社で現場監督をやってる。毎日、朝から晩までヘルメット被って、汗だくで鉄筋やコンクリートと格闘してる。部下のミスで工期が遅れ、上司からは怒鳴られ、取引先からは値切り交渉。ストレスが溜まりに溜まって、毎晩のようにこの地方都市の小さなスナック「みさき」に足を運ぶようになった。ママの美佐子さんは41歳、独身。細身の体に、肩まで伸びた黒髪が優雅に揺れる。いつもカウンター越しに、柔らかい笑顔で俺の愚痴を聞いてくれる。常連のジジイどもがいる間は、ただの客とママ。でも、最近は目が合うたび、心臓がドクンと鳴るようになってた。
今夜も、いつものように店に入った。常連の数名がカウンターに並んで、くだらない話で盛り上がってる。俺は隅の席に座って、ビールを注文した。「健太さん、今日もお疲れ様。顔色悪いわよ」美佐子さんがグラスを置きながら、俺の肩を軽く叩く。その手が温かくて、ちょっとドキッとした。常連の一人、近所の工場主のオヤジが「ママ、俺にも触ってくれよ」と下品に笑うけど、美佐子さんはサラッと流す。彼女のそんなプロフェッショナルなところが、俺を惹きつけるんだ。
時間が経つにつれ、常連どもが一人また一人と帰っていく。深夜1時を過ぎ、店内は静かになった。最後の客がドアを閉める音が響くと、美佐子さんがため息をついてカウンターの明かりを少し落とした。薄暗い店内、カウンターの柔らかい光だけが残る。「健太さん、今日はもう帰らなくていいわよ。こんな時間だし、泊まっていきなさい」彼女の言葉に、俺はビールを吹き出しそうになった。初めての誘いだ。毎晩通ってるけど、いつもタクシーで帰宅してたのに。「え、ママ、本気か?」「本気よ。片付けを手伝ってくれたら、ソファで寝かせてあげる」彼女の目が、いつもの優しさとは違う、何か熱いものを帯びてる。
俺は頷いて、立ち上がった。店内の片付けを手伝う。グラスを洗い、テーブルを拭き、椅子を揃える。美佐子さんはカウンターを磨きながら、時折俺の方を見て微笑む。深夜2時過ぎ、店内はさらに静かだ。外のネオンが窓から漏れ、ぼんやりとした影を落とす。俺たちは自然と距離が縮まっていた。カウンター越しじゃなく、彼女の隣で作業してる。彼女の香水の匂いが、甘く鼻をくすぐる。シャンプーの残り香か、それとも彼女の体臭か。俺の股間が、じわじわと熱くなってきた。
「健太さん、いつもありがとうね。仕事、大変そう」美佐子さんが俺の腕に触れながら言う。彼女の手が、意外に柔らかくて、俺の皮膚を撫でるように滑る。「ママこそ、毎日遅くまで大変だろ」俺はそう返しながら、彼女の腰に視線を落とした。細いスカートの下、熟れた尻のラインが浮かび上がってる。俺は我慢できなくなって、彼女の肩を抱き寄せた。「ママ…」彼女は抵抗せず、俺の胸に顔を埋めた。唇が触れ合う。柔らかい、湿った唇。彼女の舌が俺の口内に滑り込み、絡みつく。甘い唾液の味が広がる。俺のチンポは、もうパンツの中でビンビンに勃起してた。
そのまま、俺たちは店内のソファに崩れ落ちた。カウンターの明かりが、彼女の顔を優しく照らす。彼女のブラウスを脱がせると、黒いレースのブラジャーが現れた。41歳とは思えない、張りのある乳房。俺は貪るように吸い付いた。「あんっ…健太さん、優しく…」彼女の声が、甘く震える。俺は乳首を舌で転がし、軽く噛む。彼女の体がビクンと反応する。スカートを捲り上げ、パンティに手を伸ばす。すでに湿ってる。指で布地をずらすと、熱い蜜が溢れ出た。「ママのここ、こんなに濡れてる…」俺は下品に囁きながら、指を一本挿入した。ヌチャヌチャと音を立てて、彼女の膣壁を掻き回す。彼女は腰をくねらせ、「いやっ…そんなに激しく…」と喘ぐ。でも、目は俺を欲しがってる。
俺はズボンを脱ぎ捨て、チンポを露出させた。太く、血管が浮き出た俺のモノ。美佐子さんはそれを見て、目を細めた。「大きいわ…健太さんの」彼女の手が俺のチンポを握り、ゆっくりしごく。温かい手の感触に、俺はうめいた。彼女はソファに横になり、脚を開いた。パンティを完全に脱がせ、俺は彼女の股間に顔を埋めた。クリトリスを舌で舐め回す。塩辛い味と、甘い匂いが混じり合う。彼女の陰毛は薄く、手入れされてる。俺は舌を膣内に挿し込み、ジュルジュルと音を立てて吸った。「あぁんっ! 健太さん、そこ…気持ちいい…」彼女の声が店内に響く。常連どもが知ったら、どんな顔するだろう。俺のママが、こんなに淫乱だって。
我慢の限界だ。俺はチンポを彼女の入口に当て、ゆっくり押し込んだ。熱い肉壁が、俺を締め付ける。「うっ…ママのマンコ、きつい…」41歳の熟れた膣は、経験豊富で、俺のチンポを飲み込むように蠢く。俺は腰を振り始めた。パンパンと音が鳴る。彼女の乳房が揺れ、汗が飛び散る。「もっと…奥まで突いて…健太さんの太いので、壊して…」彼女の言葉が、下品で卑猥だ。俺は加速した。ソファが軋む。彼女の爪が俺の背中に食い込み、痛みが快感に変わる。
彼女の膣内が痙攣し始めた。「いくっ…健太さん、一緒に…」俺は限界を迎え、彼女の中に大量の精液を吐き出した。ドクドクと脈打つ。彼女の体が震え、俺を抱きしめる。事後、俺たちはソファで抱き合ったまま、息を荒げた。店内の空気が、汗と体液の匂いで満ちてる。「健太さん、これからも来てね…」美佐子さんが囁く。俺は頷いた。この関係、仕事のストレスを吹き飛ばす最高の薬だ。