ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

雨のスナックで熟女ママと階段爆発の禁断欲情

俺は翔、28歳の銀行員だ。東京からこの地方都市に単身赴任してきて、もう半年になる。毎日のルーチンは変わり映えしない。朝から晩まで数字と向き合い、週末はアパートで酒を飲むか、近所のスナックで軽く一杯やるくらいだ。金曜の夜は特に、仕事のストレスを吐き出すのに丁度いい。今日もそんなつもりで、商店街の端っこにある小さなスナック「由美」に入った。店名がそのままママの名前だってのは、初めて来た時に聞いた。

外は大雨だった。梅雨の終わり頃の、叩きつけるような豪雨。俺は傘を差して店まで辿り着いたが、びしょ濡れだ。店内は薄暗く、カウンターに座る客は俺だけ。金曜の深夜だというのに、誰も来ない。寂れた商店街の宿命か。ママの由美さんは45歳、元ホステスで今はこの店を一人で切り盛りしている。離婚歴ありで、子供はいないらしい。グラマラスな体躯に、黒いドレスがぴったり張りついて、熟れた果実みたいな色気が漂う。化粧は濃いめだが、笑うと目尻に優しい皺が寄って、意外と可愛らしい。

「翔さん、今日は遅いわね。いつもより疲れてる顔してるわよ」

由美さんがグラスにウイスキーを注ぎながら、柔らかい声で言った。俺は頷いて、雨の音を聞きながら酒を傾ける。会話はいつも通り、仕事の愚痴や街の噂話。彼女の過去の話も少し。ホステス時代は派手だったらしいが、今は静かに店を守っている。離婚の理由は夫の浮気だって、前に酔った勢いで漏らしたことがある。俺はそんな彼女に、なんとなく惹かれていた。単身赴任の孤独が、彼女の熟れた魅力に火をつけていたのかもしれない。

時間が経つにつれ、雨はますます激しくなる。時計はもう終電の時間を過ぎていた。「あ、ヤバい。電車なくなった」俺がつぶやくと、由美さんがカウンターから顔を上げた。「あら、大丈夫? タクシー呼ぶ? でもこの雨じゃ、来ないかもね」彼女の目が、少し意味ありげに俺を見た。心臓が少し速くなった。「ママ、悪いんだけど、ここで少し待たせてくれないか? 雨が止むまで」俺が言うと、彼女は微笑んで「いいわよ。でも、誰も来ないし、店閉めちゃおうか。うちの二階が住居だから、シャワー貸してあげる。濡れたままだと風邪引くわよ」

その言葉に、俺の体が熱くなった。泊まることになるのか? 由美さんは鍵を閉め、ネオンを消した。店内が暗くなり、雨の音だけが響く。「じゃあ、上がって。狭い階段だから気をつけてね」彼女が先導して、カウンターの奥の扉を開けた。階段は本当に狭くて、木製の古いもの。俺は彼女の後ろについて上がる。ドレスの下の尻の揺れが、目の前で誘うように動く。香水の甘い匂いが混じり、俺の下半身が疼き始めた。彼女も感じているのか、息が少し荒い。

階段の中ほどで、俺は我慢できなくなった。溜まっていた欲情が爆発した。由美さんの腰に手を回し、引き寄せる。「ママ、俺、もう……」言葉は途切れ、彼女の唇に吸い付いた。彼女も抵抗せず、むしろ体を預けてきた。「翔さん、こんなところで……あんっ」彼女の声が甘く漏れる。狭い階段で、俺たちは絡み合う。彼女のドレスをたくし上げ、ストッキングを破るように引き裂く。露わになった太ももは白く、柔らかく、熟れた果肉のようだ。俺は彼女の胸を鷲掴みにし、ブラをずらして乳首を口に含む。硬くなったそれを舌で転がすと、由美さんが喘ぐ。「はあっ、翔さん、強いわ……もっと、噛んで」

階段の壁に彼女を押しつけ、俺はズボンを下ろした。勃起した俺のものを、彼女の湿った秘部に押し当てる。彼女は離婚してから男っ気がなかったらしく、蜜壺は熱くぬめりを帯びている。「入れて、翔さん。お願い、早く」彼女の声が懇願する。俺は一気に突き刺した。狭い階段で、彼女の体が震える。ピストンを始めると、彼女の膣壁が俺のものを締めつける。熟女の経験豊富な締めつけは、若造の俺をすぐに追い詰める。「ああん、翔さんの太いわ……奥まで届いてる」由美さんが腰を振り、俺の動きに合わせる。汗と雨の湿気が混じり、階段は蒸し暑い。俺は彼女の尻を掴み、激しく突き上げる。彼女の喘ぎが大きくなり、階段の木がきしむ。

そのまま階段で一度果てたが、それで終わるはずがない。二階の和室に上がると、畳の上で再び絡み合う。由美さんの住居は質素だが、清潔で、布団が敷いてある。俺たちは服を脱ぎ捨て、裸で抱き合う。彼女の体は45歳とは思えないほど張りがあり、乳房は重く垂れさがり、俺の手に収まりきらない。「翔さん、もっと舐めて。私のあそこ、べちょべちょよ」彼女が脚を開き、俺の顔を股間に導く。俺は舌を這わせ、クリトリスを吸う。彼女の汁が溢れ、俺の口を濡らす。塩辛く、甘酸っぱい味が、俺をさらに興奮させる。「はあっ、そこ、いいわ……指も入れて」俺は中指を挿入し、Gスポットを刺激する。彼女の体がびくびくと痙攣し、潮を吹く。「あっ、いくっ!」彼女の絶頂に、俺のものは再び硬くなる。

今度は彼女が上になる。騎乗位で俺に跨がり、ゆっくりと腰を沈める。「翔さんのこれ、固くて熱い……私の奥を抉ってるわ」彼女の腰使いは熟練で、グラインドするように回す。俺は下から乳房を揉み、乳首を摘む。彼女の表情が蕩け、汗が滴る。「もっと、激しくして。壊れるくらい」俺は腰を突き上げ、彼女の体を跳ねさせる。パンパンと肉のぶつかる音が和室に響く。雨の音がBGMのように、俺たちの行為を包む。

夜通し、俺たちは求め合った。正常位で彼女を抱きしめ、バックで尻を叩き、側位で密着する。彼女の膣は俺の精液で満ち、溢れ出す。由美さんは何度も絶頂を迎え、俺も三度、四度と放出する。「翔さん、こんなに激しいの、久しぶり……あなたの子種、全部飲みたいわ」彼女が俺のものを口に含み、フェラチオで掃除する。舌が絡みつき、尿道の残りを吸い出す。俺は彼女の髪を掴み、喉奥まで押し込む。彼女の涙目が、ますます俺を煽る。

朝方、雨が止んだ頃、ようやく俺たちは布団に倒れ込んだ。由美さんの体は俺の精液と汗でべっとり、畳に染みができている。「翔さん、また来てね。毎週、金曜の夜に」彼女が囁く。俺は頷き、彼女の唇にキスした。このスナックが、俺の秘密の巣窟になった瞬間だった。単身赴任の孤独が、こんな甘美な夜を生むなんて、予想外だ。由美さんの熟れた体は、俺の欲情を何度も蘇らせるだろう。商店街の雨の夜は、俺たちだけのものになった。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 深夜のスナックで溶け合う熟女ママの甘い吐息 次の話 隠れ家スナックの熟れ頃ママとタクシー内禁断の誘惑夜