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深夜コンビニの甘い囁き、ベンチからアパートの悶絶夜

俺は大輔、22歳のコンビニアルバイト。毎日深夜のシフトで、客の少ない時間帯をぼんやり過ごすのがルーティンだ。店内は蛍光灯の白い光が冷たく広がり、棚の商品が整然と並ぶ中、時折入る客の足音が唯一の刺激。大学中退してこの仕事に就いてから、人生の停滞感が募るけど、せめてこの時間に訪れる常連の顔ぶれで心を紛らわせてる。特に、最近気になってるのが奈々だ。23歳の大学生で、夜食を買いによく来る。彼女の姿はいつもラフで、ゆるいTシャツに短パン、髪をポニーテールにまとめて、素足にサンダル。顔は可愛い系じゃなくて、目が少し吊り上がったクールビューティー。胸はCカップくらいで、ブラのラインが透けるTシャツが妙にそそる。彼女の太ももはむっちりしてて、歩くたびに軽く揺れるのが視線を釘付けにするよ。

初めて奈々が来たのは一ヶ月前。深夜2時頃、彼女はカップラーメンとビール、あとコンドームの箱をレジに置いた。コンドーム? 俺は思わず視線を逸らしたけど、心の中で「この女、どんな男とやるんだろう」って想像が膨らんだ。レジ打ちしながら「夜食ですか?」って軽く声かけたら、彼女はにっこり笑って「うん、勉強の合間に。君いつもこの時間いるよね?」って返してきた。それから雑談が始まった。彼女は文学部で、卒論に追われてるらしい。俺は「俺なんか大学辞めちゃったよ」って自嘲的に言ったら、「それもアリかも。実践派でしょ?」って優しくフォローしてくれた。彼女の声は少しハスキーで、耳に心地いい。レジの向こうで彼女の唇が動くのを見てるだけで、下半身が疼き始めるんだ。

それから奈々は週に3、4回顔を見せるようになった。毎回、商品を選ぶ間、俺は棚の補充を装って彼女の後ろ姿をチラ見。短パンの裾から覗く尻のラインが、柔らかそうでたまらない。雑談の内容も深まって、彼女の話す卒論のテーマが「現代の孤独と性欲」だって聞いて、俺の妄想が加速した。「へえ、そんなの研究してるんだ。実体験入ってる?」って冗談めかして聞いたら、彼女は目を細めて「かもね。君はどう?」って返してくる。俺は「俺は毎日ここで孤独だよ」って笑い飛ばすけど、心の中では彼女の体を想像して勃起を抑えるのに必死だ。

ある夜、奈々がまた来た。今日は黒のタンクトップにデニムのショートパンツ。タンクトップの胸元が少し開いてて、谷間がチラリ。彼女はサンドイッチとエナジードリンクを買って、レジで「今日も遅くまでお疲れ様。シフトいつ終わるの?」って聞いてきた。俺は「あと30分だよ」って答えると、彼女は「じゃあ、待ってる。外のベンチで話そうよ」って誘ってきた。心臓がドキドキした。シフト終了後、俺はエプロンを外して店外へ。ベンチに座ってる奈々は、足を組んでスマホをいじってる。隣に座ると、彼女の体温とシャンプーの匂いが漂ってきて、俺の股間が熱くなった。

ベンチで話すうちに、話題は自然とプライベートに。彼女は「最近、彼氏と別れたの。セックスが合わなくて」って唐突に言ってきた。俺は驚いて「マジ? どんな風に?」って聞き返すと、彼女は顔を赤らめながら「彼、淡白すぎて。もっと激しく、汚くされたいのに」って囁くように。俺の頭が真っ白になった。彼女の太ももが俺の膝に触れて、柔らかい感触が伝わる。俺は我慢できず、手を彼女の膝に置いた。「俺なら、満足させてやるよ」って低く言ったら、彼女は目を潤ませて「本当? じゃあ、私のアパートに来て」って誘ってきた。ベンチから立ち上がる時、彼女の尻を軽く触ったら、ビクッと反応して「もう、変態」って笑う。俺のチンポはもうパンパンだ。

奈々のアパートはコンビニから歩いて5分。古いマンションの2階で、部屋に入ると本が散らばった学生らしい乱雑さ。彼女は「リラックスして」って言いながら、俺をベッドに座らせた。照明を落として、彼女はタンクトップを脱ぎ始める。ブラジャー姿の胸が露わになって、乳首の突起が浮き出てる。俺は立ち上がって彼女を抱き寄せ、唇を奪った。彼女の舌はねっとり絡みついてきて、唾液が混じり合う音が響く。「んっ…大輔、もっと強く」って彼女が喘ぐ。俺はブラを外して、胸を鷲掴み。柔らかい肉が指の間に溢れ、乳首を摘まんで捻ると、彼女の体が震える。「あぁ、痛いけど気持ちいい…」って声が漏れる。俺は彼女をベッドに押し倒し、ショートパンツを剥ぎ取った。下着は黒のレースで、股間が湿ってるのがわかる。指で布越しにクリトリスを擦ると、彼女の腰が浮く。「大輔の指、太くてゴツゴツしてて…んんっ、もっと奥まで」って懇願する。

俺は下着をずらして、直接触れた。彼女のマンコは熱く濡れてて、ビラビラがぷっくり腫れてる。指を一本挿入すると、中がキュッと締まって、愛液が溢れ出す。「ぐちゅぐちゅ音してるよ、奈々。こんなに濡らして、俺のチンポ欲しがってるのか?」って俺は下品に囁く。彼女は頷いて「うん、早く入れて…大輔の太いので、かき回して」って言う。俺はズボンを脱いで、勃起したチンポを露出させた。22cmくらいの俺のモノは、血管が浮き出てて、亀頭が紫色に腫れてる。彼女のマンコに押し当てて、ゆっくり挿入。彼女の内壁が俺のを飲み込んで、熱い感触が全身を駆け巡る。「あぁんっ、でかい…奥まで当たる」って彼女が叫ぶ。俺は腰を振り始め、ピストンを激しくした。パンパンという音と、彼女の喘ぎが部屋に満ちる。「もっと、壊れるくらい突いて! 俺のザーメンで満たして」って彼女が叫ぶ。俺は彼女の尻を叩きながら、バックから突き上げる。彼女の尻肉が波打って、汗が飛び散る。

彼女の体は敏感で、クリを弄りながら突くと、すぐにイキそうになる。「イッちゃう…大輔、一緒に」って言うから、俺はスピードを上げた。彼女のマンコが痙攣して締め付けてきて、俺も限界。ドクドクと中出しした。彼女の内側に熱い精液が広がる感触が、最高に卑猥だ。事後、彼女は俺の胸に寄り添って「学生らしいエッチ、いいよね。明日もコンビニ来るよ」って微笑む。俺は「待ってる」って答えたけど、心の中でこの関係が続くのを想像して、また勃起しそうになった。

それから、俺たちの日常は変わった。深夜のコンビニで目が合えば、ベンチの誘惑が始まり、アパートで悶絶する夜が続く。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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