俺は健司、33歳のフリーランスカメラマンだ。昔はアイドルやグラビアの撮影をバリバリこなしてたけど、今はのんびりポートレートや風景を撮ってる。梨花とは、13年前に撮影現場で出会った。当時彼女は18歳の駆け出しアイドルで、俺は23歳の若手カメラマン。彼女の水着や制服グラビアを何度も撮ったよ。あの頃の梨花は、ぴちぴちの肌に甘い笑顔で、ポーズを取るたび俺の股間を疼かせたもんだ。今は31歳のヨガインストラクターに転身して、しなやかなボディを維持してる。俺たちは数年前に再会し、付き合い始めた。彼女のマンションで過ごす夜が、俺の日常の癒しだ。
その日は、彼女のマンションで古い撮影データを整理してた。梨花の部屋は白を基調にしたシンプルな空間で、ヨガマットが転がってる。彼女は黒のレギンスとタンクトップ姿で、汗ばんだ肌が艶めいてる。俺は古い LDを発見した。20年前のデータだ。ラベルに「梨花 水着&制服 テストショット」と書いてある。梨花が11歳の頃、ジュニアアイドルとして撮ったやつだ。彼女は今じゃそんな過去を恥ずかしがってるけど、俺はあの頃の純粋なエロスが忘れられない。
「これ、再生してみようぜ。古いプレーヤーあるよな?」俺が笑いながら言うと、梨花は頰を赤らめて「えー、恥ずかしいよ。でも、懐かしいかも…」と応じた。リビングのソファに並んで座り、LDをセット。画面に映し出されたのは、11歳の梨花。ビキニ姿で海辺を駆け回るショット。制服のスカートを翻してポーズを取るやつ。彼女の幼い肢体が、カメラに向かって無邪気に微笑む。乳房はまだ膨らみかけで、股間の布地が薄く張り付いて、微妙な膨らみが透けて見える。俺は思わず息を飲んだ。
「こんなポーズしてたんだ…。見てよ、このビキニの紐が緩んで、胸の谷間がチラッと見えてる。子供なのに、なんかエロいよな」梨花が笑いながら指差す。彼女の声が少し上ずってる。俺は彼女の太ももに手を置き、「お前、当時から男を誘う体だったよ。今より純粋だけど、股の間の湿り気が想像できて興奮したもんだ」と囁いた。梨花は体をくねらせ、「ばか、そんなこと言わないで。でも、健司さんが撮ってくれたんだよね。あの時、カメラの向こうであなたが熱い視線を送ってきて、ドキドキしたわ」。
昔話が弾む中、画面は制服ショットに移った。梨花がセーラー服でベッドに横たわり、脚を軽く開いてポーズ。スカートが捲れ上がり、パンツのクロッチが露わ。白い綿パンが、幼い陰部の形を浮き彫りにしてる。俺の股間が疼き始めた。「これ、再現してみないか? 今のお前でさ。ヨガで鍛えた体で、昔より大胆に」俺の提案に、梨花は目を輝かせて「え、いいけど…恥ずかしい。でも、やってみようか」。
彼女は立ち上がり、タンクトップを脱ぎ捨てた。ブラジャーだけの胸が揺れる。31歳の梨花の乳房は、昔の膨らみかけから、豊満なDカップに成長。乳首が布地越しに勃起してる。レギンスを下ろすと、黒いレースのパンティが現れた。股間の布が湿って、陰唇の輪郭がくっきり。「まずは水着ポーズからね」梨花が笑って、ビキニ風に手を胸に当て、腰をくねらせる。俺はソファから立ち、彼女の体に近づいた。「昔は触れなかったけど、今は触れるよ」俺の手が彼女の腰に回り、尻肉を鷲掴み。柔らかい肉が指に食い込む。梨花の息が荒くなり、「あん、健司さん…そんなに強く」。
画面の梨花がビキニで四つん這いになるポーズを真似して、彼女は床に膝をついた。尻を突き出し、背中を反らす。ヨガの柔軟性で、尻の割れ目が深く開く。パンティのクロッチがずれ、陰毛が覗く。俺は後ろから抱きつき、尻肉を揉みしだく。指を股間に滑らせ、布越しにクリトリスを撫でる。「昔の写真じゃ、ここがこんなに濡れてるなんて想像しかできなかったよ。今は本物だ」梨花の体が震え、「はあっ…私も、当時から健司さんの視線でここが熱くなったの。触って、もっと」。
エスカレートする昔話。次は制服ポーズ。梨花は近くにあった白いシャツを羽織り、スカート代わりにタオルを巻く。ベッドに横たわり、脚を開く。昔の写真と同じく、パンティが露わ。「見て、健司さん。昔より陰毛が濃くなったわ。触ってみて」俺は彼女の股間に顔を寄せ、パンティをずらす。濡れた陰唇が開き、ピンクの内側が露わ。俺の舌がそこに這う。梨花の蜜が甘酸っぱく、舌に絡む。「あっ、んん…そんなに舐めちゃダメ。昔の私じゃ味わえない味よ」彼女の声が甘く響く。
俺のチンポはもう限界。ズボンを下ろし、勃起したそれを梨花の口元に近づける。「昔の撮影で、俺の股間が膨らむのを見てたろ? 今はこれを咥えろ」梨花は目を細め、唇を這わせる。舌が亀頭を舐め回し、喉奥まで飲み込む。彼女のヨガで鍛えた喉が、俺を締め付ける。「んぐっ…健司さんのこれ、昔想像してオナニーしたわ。太くて熱い」。
再現はさらに大胆に。画面の梨花が水着で胸を寄せるポーズを、彼女は本物の乳房を曝け出して真似。俺は乳首を摘み、引っ張る。梨花の体が弓なりに反り、「いっ、痛いけど気持ちいい…もっと虐めて」俺の指が陰核を捏ね、蜜壺に沈む。二本、三本と増やし、Gスポットを抉る。梨花の汁が飛び散り、シーツを濡らす。「あぁん、昔の写真みたいにポーズ取ってるのに、こんなに犯されてる…健司さん、入れて」。
俺は彼女を四つん這いにし、尻を高く掲げさせる。チンポを陰唇に擦りつけ、一気に突き刺す。梨花の膣壁が俺を締め、熱く蠢く。「はあっ、大きい…昔の私じゃ耐えられないわ。今の体で、全部受け止める」俺は腰を振り、尻肉を叩く。パチンという音が響き、梨花の悲鳴が混じる。「もっと叩いて、変態みたいに」彼女のヨガボディが、俺のピストンに合わせて揺れる。乳房がぶら下がり、汗が飛び散る。
昔話が交錯する。「あの撮影で、俺はお前の尻を見て勃起抑えられなかったよ。今はこうして犯してる」梨花は喘ぎながら、「私も、カメラのフラッシュで興奮したの。今は本物の快楽よ。あっ、くる…イくっ」彼女の膣が痙攣し、俺を締め上げる。俺も限界で、梨花の奥に射精。熱い精液が彼女を満たす。