俺はいつも、街中で見かける長身の女に目を奪われていた。身長170cmの俺から見れば、180cmを超える女なんてまさに巨神兵みたいな存在だ。肩幅が広くて、脚が長くて、まるでアスリートみたいな体躯。俺の股間が疼くのは、そんな女に上から見下ろされ、押し倒されて、犯される妄想からだった。まさか、それが現実になるとは思っていなかったけどな。
あれは大学のサークル合宿の夜だった。俺は文学サークルに所属する三年生で、名前は拓也。合宿先の山奥のペンションで、他のサークルと合同の飲み会が開かれたんだ。そこに現れたのが、彼女──彩夏だった。体育会系の水泳サークルに所属する女子大生で、元高校水泳部のエースだって噂。身長183cm、肩幅は俺より広くて、競泳水着の跡が残るような引き締まった体。長い黒髪をポニーテールに束ね、Tシャツの下から覗く胸はDカップくらいか、でもそれ以上に目を引くのは、筋肉質の腕と太もも。平泳ぎ専門だったらしく、下半身の筋肉が半端じゃねえ。彼女が部屋に入ってきた瞬間、俺の視線は釘付けになった。彼女の視線も、俺に絡みつくように熱を帯びていた。
飲み会が進むにつれ、彩夏は俺の隣に座ってきた。「拓也くん、背が小さくて可愛いね」って、笑いながら肩を叩く。その手がでかい。俺の肩を覆い尽くすくらい。酒が入って、話題はエロい方向に。「身長差のあるセックスって、どう思う?」って彼女が聞いてくる。俺はドキドキしながら、「上から支配されるの、興奮するかも」って答えた。彼女の目が輝いた。「じゃあ、試してみる?」って囁かれて、俺のチンポがビクッと反応した。
合宿の夜中、みんなが寝静まった頃、彩夏が俺の部屋に忍び込んできた。ドアを開けると、そこに立ってる彼女の姿──黒いタンクトップとショートパンツ。183cmの巨体が、俺の170cmを完全に覆い隠す。彼女は無言で俺を押し倒し、ベッドに組み敷いた。「お前みたいな小さい男、潰してやりたい」って、低い声で言う。彼女の体重が俺の上にのしかかり、息が詰まる。彼女の太ももが俺の腰を挟み込み、逃げられない。俺のチンポはもうビンビンに勃起して、パンツの中で汁を垂らしてる。
彩夏の手が俺のシャツを剥ぎ取り、胸を撫で回す。彼女の指は長くて太くて、俺の乳首を摘まんで捻る。「あっ、痛い……」って俺が喘ぐと、「可愛い声出すなよ。もっと鳴け」って彼女は笑う。彼女の口が俺の首筋に吸い付き、歯を立てる。痛みと快感が混じって、俺の体が震える。彼女は俺のズボンを引きずり下ろし、チンポを露出させる。「ふふ、小さいチンポだね。でも可愛い」って、彼女の大きな手が俺の竿を握り締める。彼女の手のひらは俺のチンポをすっぽり覆い、ゆっくりしごき始める。カリ首を親指で擦られ、俺は腰を浮かせて喘ぐ。「あぁ、彩夏さん……気持ちいい……」。
彼女は俺の反応を見て、満足げに笑う。「お前、俺の体に興奮してるんだろ? 水泳で鍛えたこの筋肉、感じてみろよ」って、彼女は自分のタンクトップを脱ぎ捨てる。露わになった上半身──広い肩、引き締まった腹筋、競泳で鍛えられた胸筋の下に揺れる乳房。彼女の乳首はピンクで、硬く尖ってる。彼女は俺の顔を自分の胸に押し付け、「舐めろ」って命令する。俺は必死に舌を伸ばし、彼女の乳首を吸う。彼女の体臭が混じった汗の味が、俺の口いっぱいに広がる。「もっと強く吸えよ、クソチビ」って彼女が言う。俺は夢中で舐め回す。彼女の乳房は柔らかくて、でも下の筋肉が硬い。身長差で、俺は彼女の胸に埋もれるみたいだ。
彩夏は俺の頭を掴んで、下に押し下げる。「今度はここだ」って、彼女はショートパンツを脱ぎ、股を開く。彼女のマンコが目の前に──水泳で鍛えた内腿の筋肉が、俺の顔を挟み込む。彼女の陰毛は薄くて、クリトリスがぷっくり腫れてる。汁が滴り落ちて、俺の鼻に当たる。「舐めろよ。お前の舌で俺をイカせろ」って命令。俺は舌を伸ばし、彼女のマンコに突っ込む。塩辛い味と、ヌルヌルの感触。彼女のクリを舌先で転がすと、彼女の巨体が震える。「あぁ、いいぞ……もっと奥まで……」って、彼女の声が低く響く。彼女の太ももが俺の頭を締め付け、息ができない。俺は必死にクンニを続ける。彼女のマン汁が俺の顔にべっとり塗りたくられ、俺のチンポは我慢汁を垂らしまくる。
ようやく彼女が満足すると、「今度はお前の番だ」って、彼女は俺を仰向けにし、跨がってくる。身長差のせいで、彼女のマンコが俺のチンポの上にぴったり合う。彼女はゆっくり腰を下ろし、俺のチンポを飲み込む。「あぁ、狭い……お前のチンポ、俺のマンコにぴったりだな」って、彼女が喘ぐ。彼女のマンコは熱くて、締まりがきつい。水泳で鍛えた膣壁が、俺のチンポを絞り上げる。彼女は腰を振り始め、俺の上を上下に動く。彼女の巨乳が揺れ、俺の顔に当たる。「どうだ? 俺の体重で潰されそうか?」って、彼女が嘲笑う。俺は下から突き上げようとするが、彼女の体重で動けない。ただ、彼女のマンコに犯されるだけ。「あぁ、彩夏さん……イキそう……」って俺が言うと、「まだだよ。俺がイクまで我慢しろ」って彼女は腰の動きを速める。
彼女の動きは激しくなる。競泳のストロークみたいに、腰を前後に振り、俺のチンポを根元まで飲み込む。彼女のクリが俺の腹に擦れ、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。「あぁ、いい……お前のチンポ、俺の奥に当たる……」って。俺は彼女の太ももを掴むが、筋肉が硬くて、指が食い込まない。彼女の汗が俺の体に滴り落ち、滑る。身長差で、彼女の顔が遠くに見える。彼女は上から俺を見下ろし、「お前、俺のオモチャだな」って言う。俺のチンポは彼女のマンコに締め付けられ、限界が近い。「お願い、イカせて……」って俺が懇願すると、彼女は笑って、「一緒にイクぞ」って、腰を激しくグラインドさせる。
ついに、彼女のマンコが痙攣し始める。「あぁ、イク……イクぞ……!」って彼女が叫ぶ。彼女の膣壁が俺のチンポを絞り、俺も耐えきれずに射精する。ドクドクと精液が彼女の中に噴き出す。彼女の巨体が俺の上に崩れ落ち、俺は息もできない。彼女の汗まみれの体が俺を覆い、余韻に浸る。「ふふ、良かったよ。お前みたいなチビ男、癖になるな」って彼女が耳元で囁く。
その夜以降、合宿中は毎晩、彩夏に呼び出された。彼女の部屋で、プールサイドで、森の中で。身長差を活かしたセックスは毎回違った。立位で彼女に抱え上げられ、俺のチンポを彼女のマンコに突っ込まれる。彼女の長い脚が俺の腰に絡みつき、俺を固定する。彼女の筋肉質の尻を掴みながら、後背位で突くが、彼女が主導権を握る。彼女のマンコはいつも濡れていて、俺のチンポを貪るように締め付ける。「もっと突けよ、クソチビ」って罵られ、俺は必死に腰を振る。彼女のクリを指で弄ると、彼女の巨体が震え、俺を押し潰す。
ある夜は、彼女が水着姿で現れた。競泳水着の生地が彼女の体に張り付き、筋肉のラインがくっきり。彼女は俺をプールに連れ込み、水中でセックス。「水の中じゃ、お前の小さい体、浮かぶだろ?」って笑う。彼女の長い腕が俺を抱き、チンポをマンコに導く。水の抵抗で動きが遅いが、彼女の膣圧が強い。俺は彼女の肩にしがみつき、腰を振る。彼女の乳首を水着越しに摘むと、彼女が喘ぐ。「あぁ、そこ……もっと……」って。俺たちは水しぶきを上げながらイク。水着の股布をずらし、俺の精液が水に混じる。
合宿が終わる頃、彩夏は俺に言った。「お前、俺の専属オモチャになれよ」って。俺は頷くしかなかった。あの身長差の快感、筋肉質の体に犯される感覚、忘れられない。帰ってからも、彼女のLINEが来るたび、俺のチンポは反応する。次は彼女の部屋で、ベッドに縛られて犯される予定だ。彼女の長い指が俺のアナルを弄るって脅されてる。俺はもう、彼女の奴隷だ。