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四十路男のオフィス街ナンパ術と禁断の社内肉欲

俺は浩司、45歳のサラリーマンだ。会社では中間管理職を務め、毎日スーツにネクタイを締めてオフィス街を闊歩している。妻とはもう10年近くセックスレスで、欲求不満が溜まりに溜まっていた。そんな俺が、最近ハマっているのが、昼休みのオフィス街でOLをナンパする術だ。普通の若造みたいに派手なアプローチじゃない。四十路越えのおっさんらしい、じっくりと女の心と体を溶かすような、計算された方法さ。

きっかけは、去年の夏だった。俺の会社は東京の丸の内にある大手企業で、周りは高層ビルが林立し、スカート姿のOLが溢れている。ある日、昼飯を食い終わってベンチに座っていると、隣に座った女がいた。彼女は美優、28歳のOLだ。黒いストッキングに包まれた細い脚が、俺の視線を釘付けにした。スカートの下から覗く太ももの白い肌が、汗ばんで光っている。俺は自然に声を掛けた。「暑いですね。この辺のランチ、どこがおすすめですか?」ってな。普通の会話から入るんだよ。おっさんだからこそ、威圧感なく親しみやすく振る舞う。女は警戒心が強いが、四十路男の落ち着いたトーンに、意外と心を開く。

美優は最初、そっけなかった。「ええ、近くのカフェがいいですよ」って。だが、俺はそこで止まらない。彼女の名札を見て、「美優さん、って言うんですね。俺は浩司です。同じビルで働いてるんですよ」って、共通点をでっち上げる。実際、俺の会社は隣のビルだが、そんな細かいことは関係ない。女は自分の名前を言われて、少し動揺する。それが狙いだ。次に、褒め言葉を挟む。「美優さんみたいな綺麗な人がいると、オフィス街が華やかになりますね」って。だが、ただの褒めじゃない。卑猥に、具体的に。「特に、そのストッキングの透け感がセクシーで、目が離せないですよ」って囁くように。女は顔を赤らめるが、逃げない。四十路男の経験値が活きるのはここだ。若い男なら即座に拒絶されるが、俺みたいなのは「本気じゃないかも」と思わせる余裕がある。

その日、俺たちはカフェに入った。美優はコーヒーを啜りながら、仕事の愚痴を零し始めた。俺は聞き役に徹し、時折手を伸ばして彼女の腕に触れる。軽く、偶然を装って。彼女の肌は柔らかく、汗の匂いが混じった女の香りが鼻を突く。俺の股間はもう、疼き始めていた。カフェの奥の席で、俺は足を伸ばして彼女の脚に触れた。「すみません、狭くて」って言い訳しながら、靴の先でストッキングを撫でる。美優はビクッと震えたが、目を逸らさない。むしろ、太ももを少し開いた気がした。ああ、この女は欲求不満だな、と俺は確信した。

ナンパのコツは、急がないこと。四十路男は持久力がある。美優に連絡先を聞く前に、俺は彼女の体を少しずつ探る。カフェのテーブル下で、手を伸ばしてスカートの裾を捲るふりをしながら、指先で内ももを撫でた。彼女の息が荒くなり、パンティの湿り気が伝わってきた。「浩司さん、そんな…」って囁く声が、甘い。俺は耳元で「美優さんのここ、熱いですね。俺の指で確かめていいですか?」って、下品に囁く。丁寧だが、卑猥に。彼女は頷き、俺の指がパンティの縁をなぞるのを許した。カフェの喧騒の中で、俺は彼女のクリトリスを布越しに捏ね回した。美優の目は潤み、唇を噛む。俺のチンポはもう、ズボンの中でビンビンに勃起していた。

連絡先を交換した後、俺たちは夕方に会う約束をした。オフィス街の裏路地にあるビジネスホテルだ。四十路男のナンパ術は、場所選びも大事。ラブホじゃ安っぽい。ビジネスホテルなら、女は「仕事の延長」みたいに言い訳できる。部屋に入るなり、俺は美優を抱き寄せた。「美優さん、昼間の続きをしましょう」って。彼女のスーツを剥ぎ取り、ブラウスを捲ると、乳首がピンと立っていた。俺はそれを口に含み、舌で転がす。美優の喘ぎ声が部屋に響く。「あっ、浩司さん…おっさんなのに、こんなに上手い…」って。俺は笑って、「四十路のテクニックだよ。君の若い体を、じっくり味わう」って。

ベッドに押し倒し、俺は彼女のストッキングを破った。黒い布が裂ける音が、興奮を煽る。パンティをずらし、俺の舌を蜜壺に沈めた。美優の陰毛は薄く、手入れが行き届いている。俺はクリを吸い、指を二本挿れてGスポットを掻き回す。彼女の汁が溢れ、俺の顔を濡らす。「浩司さんの舌、太くて…んっ、気持ちいい…」って。俺はチンポを露出させた。四十路だが、精力は衰えていない。太く、血管が浮き出たそれを、美優の口に押し込んだ。「咥えてくれ、美優さん。おっさんのチンポ、味わって」って。彼女は涙目になりながら、喉奥まで飲み込む。俺の先走り汁が彼女の舌に絡み、卑猥な音が立つ。

正常位で挿入した時、美優の膣は熱く締め付けてきた。「浩司さんのおチンポ、太くて…奥まで届く…」って。俺は腰を振り、彼女の乳房を揉みしだく。四十路男のピストンは、速さじゃなく深さだ。ゆっくりと、子宮を突くように。美優は腰を浮かせ、俺の背中に爪を立てる。「もっと、もっと突いて…おっさんのチンポでイカせて…」って。俺は彼女の耳元で、「美優さんのマンコ、ヌルヌルで最高だ。俺の精液で満たしてやるよ」って、下品に囁く。汗だくになりながら、俺たちは何度も体位を変えた。バックで尻を叩き、騎乗位で彼女の腰を掴んで下から突き上げる。彼女の乳首を捻り、クリを指で刺激しながら。

クライマックスは、俺が彼女の顔に射精した時だ。四十路の精液は濃く、量が多い。美優の顔に白濁が飛び散り、彼女はそれを舌で舐め取る。「浩司さんの精子、苦くて美味しい…」って。俺たちはその後も、週に一度の関係を続けた。オフィス街で会うたび、彼女の目が俺を誘う。ナンパ術の極意は、女の日常に溶け込むこと。四十路男だからこそ、女は安心して体を委ねるんだ。

だが、物語はそこで終わらない。美優の会社で、俺は彼女の上司と出会った。彼女の名前は綾子、42歳の人妻OLだ。美優の紹介で、社内パーティーに呼ばれた時、綾子は俺に目を留めた。「浩司さん、美優の彼氏ですか?」って。俺は笑って否定したが、綾子の視線は熱い。彼女は熟れた体つきで、胸元が開いたブラウスから谷間が覗く。四十路同士の共感か、俺たちはすぐに意気投合した。パーティーの後、綾子をナンパした。同じ術だ。「綾子さん、この辺のバー、知ってますか?」って。

バーで、俺は彼女の太ももに手を置いた。綾子は抵抗せず、むしろ指を絡めてきた。「浩司さん、四十路男の魅力、わかりますわ。私も夫とは冷え切ってるんです」って。俺たちはホテルへ。綾子の体は、熟女らしい柔らかさ。乳房は垂れ気味だが、それが卑猥だ。俺は彼女の陰部を広げ、舌を這わせる。「綾子さんのここ、経験豊富ですね。汁がトロトロだ」って。彼女は喘ぎ、「浩司さんの舌、夫より上手い…もっと舐めて…」って。

セックスは激しかった。綾子は騎乗位で俺のチンポを飲み込み、腰をグラインドさせる。「おっさんのチンポ、硬くて最高…私のマンコ、掻き回して…」って。俺は彼女の尻を掴み、下から突き上げる。汗と汁が混じり、部屋は獣の匂いで満ちる。射精は中出し。綾子は「浩司さんの精子、子宮に注いで…」って懇願した。四十路女の貪欲さが、俺をさらに興奮させた。

今、俺のナンパ術は進化している。オフィス街でOLを見つけ、四十路の経験で心を掴み、体を征服する。美優と綾子、二人の女を交互に抱き、俺の欲求は満たされる。だが、次はもっと若いOLを狙うよ。四十路男の術は、無限だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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