俺、水島隆起、四十歳の平凡なサラリーマンだ。毎日朝から晩までデスクワークに追われ、帰宅すれば妻の佳代が作った温かい飯が待っている。それが俺の日常だった。佳代は三十五歳、俺より五つ下で、結婚して十年になる。彼女は地元の小さな広告代理店で働いていて、細身の体に程よい胸、黒髪を肩まで伸ばした清楚な美人だ。俺たちは学生時代からの付き合いで、互いに初体験の相手だった。セックスは週に一度か二度、普通の夫婦みたいに淡白だけど、俺はそれで満足してたよ。佳代の柔らかい肌を撫で回し、彼女の小さな喘ぎ声を聞くだけで、俺のチンポはビンビンに勃起したもんだ。
でも、最近佳代の様子がおかしかった。残業が増え、帰宅が遅くなる日が多くなった。スマホをいじる頻度も増え、時折ニヤニヤ笑う姿を見かけるようになった。俺は疑わなかった。仕事が忙しいんだろう、と思ってたさ。佳代の上司、高宮部長の存在は知ってたよ。あの五十歳のクソ野郎、パワハラの権化だ。佳代から聞いた話じゃ、部下を怒鳴り散らし、ミスを犯せば長時間説教を垂れ、時には深夜まで残業を強いるらしい。佳代も何度か涙目で帰宅したことがあった。俺は憤慨したよ。「辞めちまえ、そんな会社」とアドバイスしたけど、佳代は「もう少し頑張るわ」と笑って誤魔化した。
あの日、俺のスマホに一通のメールが届いた。送信元は見知らぬアドレスだったが、件名が「君の奥さん、最高だよ」って書いてあった。なんだこれ、spamか? と思いながら開くと、添付ファイルが一つ。動画ファイルだ。再生してみて、俺は凍りついた。画面に映ったのは、ホテルのベッドルーム。照明が薄暗く、ベッドの上に全裸の女が跪いていた。佳代だ。俺の妻、佳代の顔がはっきり映ってる。彼女の口元には笑みが浮かび、目は潤んでいた。そして、彼女の前に立つ男。高宮部長の太った体躯が、ズボンを下ろしてチンポを露出させていた。あの野郎のチンポは、俺の倍はありそうな巨根だった。黒く太く、血管が浮き出た凶悪な形。佳代はそれを両手で握り、ゆっくりと上下に扱き始めた。
「部長のチンポ、今日もこんなに硬くて大きいわ…」佳代の声が動画から漏れた。甘ったるい、俺には聞いたことのない声だ。彼女は舌を伸ばし、亀頭をチロチロと舐め回す。部長は低く笑いながら、佳代の頭を掴んで喉奥まで押し込んだ。「ぐっ…んぐぅ…」佳代の喉が鳴り、涎が滴る。なのに彼女は目を細めて悦び、部長の玉袋を揉みながらディープスロートを繰り返す。俺のチンポなんか、こんなに深く咥えられたことないのに。部長はスマホで撮影してるらしく、カメラアングルが時折揺れる。「ほら、水島の奥さん。旦那のチンポより俺のほうがいいだろ? 言えよ。」部長の声はパワハラの時と同じ、威圧的で下品だ。
佳代はチンポを口から離し、息を荒げて答えた。「はい…部長の巨根が一番…隆起のチンポなんて、小さくてすぐ萎えるんです…部長のほうが、ずっと気持ちいい…」俺の名前を出しやがって。胸が抉られる思いだった。動画は続き、部長が佳代をベッドに押し倒す。彼女の脚を広げ、濡れたマンコに指を突っ込む。「おお、びしょびしょだな。パワハラで俺に怒鳴られてる時も、こんなに濡らしてたのか?」部長の指がグチュグチュと音を立て、佳代の体がビクビク震える。「あんっ…部長、もっと…私のオマンコ、部長のチンポで犯して…」佳代の言葉は卑猥で、俺の知る彼女じゃなかった。
部長は巨根を佳代のマンコに押し当て、一気に挿入した。「うあぁっ!」佳代の悲鳴みたいな喘ぎが響く。部長の腰が激しく動き、ピストンが始まる。パンパンと肉がぶつかる音、佳代のマンコから溢れる汁の音が混じり、部屋に響く。カメラはアップで、部長のチンポが佳代のピンクの肉ヒダを抉る様子を捉えていた。彼女のクリトリスは腫れ上がり、部長の指で捏ね回される。「イくっ…部長、イっちゃう…!」佳代の体が弓なりになり、潮を吹きながら絶頂を迎える。部長は笑いながら抜かず、バックに体位を変える。佳代のお尻を叩き、赤く腫らす。「SMみたいだろ? お前、パワハラで俺に屈服した時から、俺の奴隷だよな。」
動画の後半、部長は佳代の首に手をかけ、軽く絞めながら突き上げる。佳代の目は虚ろになり、涎を垂らして喘ぐ。「もっと…絞めて…部長のチンポで、壊して…」これはただの不倫じゃない。調教だ。パワハラがエスカレートして、性的支配に変わったんだ。部長は最後に佳代のマンコ深くに射精し、引き抜くと白濁の精液がドロリと溢れ出る。カメラが佳代の顔を映す。「旦那にこのビデオ送るよ。俺の女になった証拠だ。」佳代は頷き、満足げに微笑む。「送って…隆起に、私が部長の肉便器だって知らしめて…」
動画が終わった瞬間、俺のスマホに別のメッセージ。「楽しんでくれたか、水島。お前の奥さん、俺のチンポに夢中だぜ。会社でパワハラしてる時も、彼女は俺の股間をチラチラ見てたよ。最初は抵抗したけど、一度ハメたらもう止まらない。毎週ホテルで調教してるさ。次はアナル開発かな。」俺は吐き気がした。怒り、嫉妬、興奮が入り混じる。興奮? そうだ、俺のチンポが勃起してた。妻が他の男に犯される姿を見て、俺は興奮してたんだ。
その日から、俺の日常は崩壊した。佳代に問いただすか? いや、怖かった。彼女の帰宅後、俺は黙って抱きしめた。彼女の体はいつもより熱く、マンコは緩く感じた。部長の巨根で拡張されたんだろう。セックス中、俺は想像した。佳代が部長に犯される姿を。彼女の喘ぎは本気じゃなかった。俺の小さなチンポじゃ、満足できないんだろうな。
数日後、別の動画が届いた。今度はオフィスの倉庫。佳代が部長に壁に押し付けられ、後ろから犯されてる。スカートを捲り上げ、パンストを破り、チンポをぶち込む。佳代の声が抑えきれず漏れる。「部長…誰か来たら…あっ、でも気持ちいい…」部長は耳元で囁く。「パワハラの罰だよ。お前のミスで、俺のチンポで償え。」動画は短いが、佳代の絶頂顔が鮮明だ。俺はそれを何度も再生した。オナニーしながら。妻の不倫を、俺の興奮材料に変えてた。
やがて、佳代が家で部長の話をし始めた。「今日も高宮部長に怒鳴られちゃった。でも、なんだかドキドキするのよね。」彼女の目は輝いてた。俺は知ってる。ドキドキじゃなく、マンコが濡れてるんだろう。ある夜、佳代が俺に囁いた。「隆起、最近セックスが変わったわね。激しい…」俺は黙って彼女を抱いたが、心の中で部長のチンポを想像してた。
クライマックスは、部長から直接の連絡だった。「お前の家に来るよ。佳代を俺の前で犯させてやる。」俺は拒否したかったが、好奇心が勝った。夜、部長が訪ねてきた。佳代は驚いたふりしたが、目は喜んでた。リビングで、部長は佳代を脱がせ、俺の目の前でチンポを咥えさせた。「見ろ、水島。お前の妻のフェラテク、俺が仕込んだんだぜ。」佳代の舌が部長の巨根を這い回る。俺は座って見てるだけ。チンポは痛いほど勃起してた。
部長は佳代をソファに押し倒し、挿入。「あぁん…部長のチンポ、太くて…隆起のよりずっと…」佳代の言葉が俺を刺す。部長のピストンが激しく、佳代のマンコがグチャグチャに鳴る。俺は耐えきれず、チンポを扱き始めた。部長が笑う。「お前も変態だな。一緒に犯そうぜ。」結局、俺は佳代の口にチンポを突っ込み、部長とサンドイッチ状態で犯した。佳代は狂ったようにイキまくり、精液まみれになった。