私は隆司、40代の会社役員だ。日々の仕事は多忙を極め、部下を率いて大規模プロジェクトを推進する毎日。家庭は冷え切っており、妻とはもう何年も触れ合っていない。そんなストレスを解消するために、最近始めたのがパパ活アプリだ。金に糸目をつけず、若い女の子と甘い時間を過ごす。アプリのプロフィールには、紳士的な中年男性として登録し、慎重に相手を探していた。
ある日、アプリで目にとまったのがのぞみという女の子。プロフィール写真は、金髪を派手に巻いたギャルで、色白の肌が眩しく、胸元が大胆に開いた服からこぼれそうな巨乳が目を引く。自己紹介には「明るいギャルです。お茶やお食事から始めましょ♡」と書かれていた。年齢は20代前半、学生らしい。すぐにメッセージを送り、数回のやり取りで初回の約束を取り付けた。お茶だけ、軽くおしゃべりして相性を確かめるはずだった。
待ち合わせは都心のカフェ。午後3時頃、私はスーツ姿で店に入った。のぞみは少し遅れて現れた。実物は写真以上だ。金髪が肩まで流れ、派手なメイクの顔立ちは可愛らしくも妖艶。色白の肌は透き通るように白く、タイトなミニスカートから伸びる脚は細くて長い。だが、何より目を奪われたのはその巨乳。Tシャツの下で揺れる膨らみは、Fカップはありそうで、歩くたびに柔らかく揺れる様子がたまらない。俺の股間が早くも反応し始めるのを抑えるのに苦労した。
「隆司さん、はじめまして♡ のぞみです。よろしくね!」彼女は明るく笑い、席に着いた。会話は軽快に進んだ。のぞみは大学生で、ファッションと美容が趣味だと言う。パパ活は最近始めたばかりで、お小遣いが欲しいらしい。俺は紳士的に振る舞い、仕事の話や趣味を語った。お茶を飲みながら、彼女の視線が時折俺の財布や時計に注がれるのに気づいた。金持ちアピールが効いているようだ。
お茶が終わりかけた頃、のぞみが急に真剣な顔をした。「あのさ、隆司さん。今日お小遣いもらえないかな? 急に欲しいものができちゃって…。お茶だけじゃ物足りないかも♡」彼女の目が妖しく輝く。初回はお茶だけと約束していたが、この交渉は予想外。だが、彼女のその色白の胸元がちらりと見え、俺の理性が揺らぐ。「ふむ、急ぎの用か。どれくらい必要だ?」と聞くと、彼女は指で数字を示した。結構な額だが、俺の財布には余裕がある。それより、この金髪ギャルを今すぐ味わいたい衝動が抑えきれない。
「わかったよ。じゃあ、近くのホテルに行こうか。交渉成立だ」俺はそう言って立ち上がり、彼女の手を取った。のぞみはニヤリと笑い、「やった♡ 隆司さん、優しいね。絶対後悔させないよ」と囁く。カフェを出て、徒歩数分のラブホテルへ。チェックインする間、彼女の体が俺に密着し、巨乳の柔らかさが腕に伝わる。部屋に入るなり、俺は興奮を抑えきれず、彼女を抱き寄せた。
のぞみは意外と積極的だった。キスを求め、俺の唇に舌を絡めてくる。彼女の口内は甘く、唾液が混じり合う音が卑猥に響く。「んっ…隆司さんのキス、熱い…」彼女の声が甘く、俺の首筋に息を吹きかける。俺は彼女のTシャツをまくり上げ、ブラジャーを外した。露わになった巨乳は、色白の肌にピンクの乳首が立っている。手のひらで揉みしだくと、柔らかく沈み込み、指の間から溢れ出る。「ああん、隆司さん、優しくして…でも、もっと強く揉んで♡」のぞみは喘ぎ、俺の股間に手を伸ばす。
彼女は跪き、俺のズボンを下ろした。勃起した俺のものを取り出し、ゆっくりと口に含む。金髪が揺れ、色白の頰がへこむ様子がエロい。「ふむっ…大きい…おいしい♡」彼女の舌が先端を舐め回し、喉奥まで咥え込む。ジュポジュポという音が部屋に響き、俺は彼女の頭を押さえて腰を振った。のぞみは涙目になりながらも、喜んで受け入れる。どすけべだ、このギャル。パパ活初心者とは思えないテクニック。きっと、裏で相当遊んでいるに違いない。
ベッドに移動し、俺はのぞみを押し倒した。ミニスカートを脱がせ、パンティを剥ぎ取る。彼女の下半身はツルツルに剃られており、ピンクの秘部が濡れて光っている。「見て、隆司さん。もうこんなにびしょびしょ♡ お金もらえると思うと興奮しちゃうの」彼女は指で広げ、俺を誘う。俺は指を挿入し、クチュクチュと掻き回した。のぞみの体がビクビク震え、愛液が溢れ出す。「ああっ、いくっ…隆司さんの指、太くて気持ちいい…もっと、奥まで♡」
我慢できず、俺はゴムを付け、彼女に挿入した。色白の巨乳が揺れ、金髪が乱れる。のぞみの膣内は熱く締まり、俺のものを貪るように絡みつく。「はあん、隆司さんのチンポ、硬くて最高…パパ活でこんなの初めて♡ もっと突いて、壊れるくらい!」彼女の声が部屋に響き、俺は腰を激しく振った。正常位からバックへ。彼女の尻を掴み、叩きながらピストンする。パンパンという音と、彼女の喘ぎが混じり合う。「お尻叩かないで…でも、好きかも♡ どすけべだって言ってよ、隆司さん!」
のぞみはどすけべだった。騎乗位になると、自分で腰を振り、巨乳を俺の顔に押しつける。「んっ、隆司さんの顔、埋もれちゃう♡ 乳首舐めて、吸って!」俺は乳首を甘噛みし、彼女の動きに合わせて突き上げる。汗で濡れた色白の肌が滑り、金髪が俺の胸に落ちる。彼女の膣が痙攣し、何度もイキ果てる。「もうダメ…イキすぎておかしくなる…でも、止まらないで♡ お金のために、隆司さんの精液、全部飲みたいの!」
クライマックスで、俺は彼女の口内に射精した。のぞみはごくごくと飲み干し、満足げに笑う。「ふふ、隆司さん、すごかった♡ 次も呼んでね。お小遣い倍で、もっとどすけべなことしようよ」俺は息を荒げ、彼女を抱きしめた。この金髪ギャルとの出会いは、俺の日常を変えるものになった。パパ活アプリの奇跡だ。
その後、のぞみとは定期的に会うようになった。毎回、彼女のどすけべぶりがエスカレートする。ある時は屋外でフェラを強要され、別の日は玩具を使ってのプレイ。彼女の色白巨乳は俺のものになり、金髪の頭を撫でながら、俺は満足する。だが、のぞみはただの金目当てではない。彼女の過去を聞くと、貧しい家庭で育ち、大学費用を稼ぐためパパ活を始めたという。特徴的なのは、彼女のタトゥーだ。背中に小さな桜の刺青があり、それが興奮を煽る。俺はそれを舐め回しながら、彼女を犯す。
二度目のデートでは、ホテルで鏡の前でセックスした。のぞみが鏡に手を付き、俺が後ろから突く。彼女の金髪が揺れ、色白の体が映る。「見て、隆司さん。私たちのエロい姿♡ 巨乳がこんなに揺れてるよ」彼女の声が甘く、俺のものを締め付ける。俺は彼女の髪を掴み、激しく腰を振った。愛液が滴り、床を濡らす。のぞみは絶頂に達し、潮を吹いた。「ああん、恥ずかしい…でも、気持ちいい♡ 隆司さんのせいだよ!」
三度目はSMっぽく。俺が縄で彼女を軽く縛り、巨乳を弄ぶ。のぞみは喜び、「もっときつく縛って♡ 痛いのが好きかも」どすけべギャルの本性だ。俺は乳首にクリップを付け、彼女を喘がせる。挿入しながら、彼女の尻を叩く。赤く腫れた肌が色白に映え、エロい。彼女は涙を浮かべながらも、腰を振る。「隆司さん、変態だね♡ 私も変態かも…一緒にイこう!」
のぞみとの関係は、単なるパパ活を超えていた。彼女の大学生活を支え、俺は彼女の体を独占する。金髪を染め直す費用も俺が出し、巨乳を揉みながら約束する。「のぞみ、ずっと俺のものだよ」彼女は頷き、キスを返す。だが、いつか別れが来るかもしれない。それまで、このどすけべギャルを味わい尽くす。