俺の名前は恭典。まだガキだった頃、俺の人生はあの禿げ親父、渡井の野郎にぶち壊された。あいつは村の地主で、金持ちのくせに頭頂部がテカテカ光る醜いハゲ頭で、いつも汗ばんだ太い首を振りながら歩いてくる。母さん、一果は40歳になっても美人で、村の男どもが羨望の目でチラチラ見るような女だった。細い腰に豊満な尻、張りのある乳房が服の上からでも分かる。父さんが借金で首が回らなくなってから、あの渡井が目を付けたんだ。母さんを愛人に仕立て上げて、借金を帳消しにする代わりに、毎日俺の家に上がり込んで、母さんを好き勝手に弄びやがる。
初めて見たのは、俺が10歳の時だった。学校から帰ってきて、家の裏口から入ったら、居間から変な音が聞こえてきた。喘ぎ声みたいな、湿った息づかいと、肉がぶつかるパンパンという響き。そっと障子を覗くと、そこに母さんがいた。普段の清楚な着物がはだけて、渡井の禿げ頭が母さんの白い首筋に埋まってる。母さんの目は虚ろで、涙が頰を伝ってるのに、体は渡井の太い手に握られた乳房を震わせて、腰をくねらせてる。あの野郎、ズボンを膝まで下げて、母さんの股間に自分の汚らしい肉棒を突っ込んで、ゆっくりと抜き差ししてるんだ。母さんの秘部からクチュクチュと卑猥な音が漏れて、渡井の汗だくの腹が母さんの細い腹に密着してる。俺は息を殺して見てた。恨みが胸に湧いた。母さんをこんな目に遭わせるなんて、許せねえ。
それから毎日だ。あの渡井は夕方になると、でかい体を揺らして家に来る。俺はいつも隠れて覗いてた。母さんは最初、抵抗してたよ。「お願い、恭典がいるんですから……」って涙声で言うんだけど、渡井はニヤニヤ笑って、「お前の借金、忘れたか? 俺の女だろ」って言いながら、母さんの着物を剥ぎ取る。母さんの乳首はピンク色で、渡井の太い指で摘まれて硬く勃起する。俺は壁の隙間から見て、股間が熱くなるのを感じた。恨みのはずなのに、なぜか俺のチンポが疼くんだ。渡井は母さんを四つん這いにさせて、後ろからぶち込む。母さんの尻肉が波打って、渡井の玉袋がパチパチと母さんの太ももに当たる。母さんは「いやぁ……あっ、深い……」って喘ぐ。渡井の禿げ頭が汗で光って、母さんの背中に滴り落ちる。あの光景が、俺の脳に焼き付いた。
ある日、渡井は母さんを台所で犯した。俺は隣の部屋で宿題をしてたふりをして、ドアの隙間から見た。母さんが野菜を切ってる最中、渡井が入ってきて、いきなり後ろから抱きついた。「一果、今日もお前のマンコが恋しいぜ」って下品に囁いて、母さんのスカートを捲り上げる。母さんのパンティは白くて、股間部分が既に湿ってる。渡井の指がパンティをずらして、母さんの割れ目に侵入する。クチュクチュと指を動かす音が響いて、母さんは包丁を落として体を震わせる。「渡井さん、こんなところで……恭典が……」って言うけど、渡井は構わず自分のズボンを下ろす。あいつの肉棒は太くて血管が浮き出てる。母さんをシンクに押し付けて、立ちバックで突き刺す。母さんの乳房がシンクの縁に押し潰されて、形が変わる。渡井の腰が激しく動いて、母さんの体がガタガタ揺れる。「お前のマンコ、締まりがいいな。毎日使ってるのに、俺のチンポに馴染んでるぜ」って渡井が嘲笑う。母さんは唇を噛んで耐えてるけど、徐々に声が漏れる。「あんっ……硬い……奥まで……」って。俺は見てて、拳を握りしめた。母さんがあんな声出すなんて、信じられねえ。恨みが募るのに、俺の股間は硬くなって、ズボンの中で疼く。
渡井の遊び方はどんどんエスカレートした。ある夜、俺が寝たふりをしてる時、渡井は母さんを俺の部屋の隣で犯した。わざと声を出させるんだ。「恭典の近くでやるのが興奮するだろ」って渡井が言う。母さんは布団に押し倒されて、渡井の禿げ頭が母さんの股間に潜り込む。クンニだ。あの野郎の舌が母さんのクリトリスを舐め回して、母さんが体を弓なりに反らす。「いや……そんな……舐めないで……」って母さんが囁くけど、渡井は止まらない。母さんの汁が渡井の口元に光って、渡井は自分の指を二本突っ込んで掻き回す。母さんのマンコからピチャピチャと音がして、母さんは枕を噛んで喘ぎを抑える。でも渡井は容赦ない。母さんを騎乗位にさせて、自分で腰を振らせる。「ほら、一果。俺のチンポを奥まで咥えろ」って。母さんの乳房が上下に揺れて、渡井の手に掴まれる。母さんの腰がグラインドして、渡井の肉棒が母さんの奥を抉る。俺は布団の中で耳を塞いだ。母さんの声が「渡井さん……もっと……」って変わっていくのが、俺を狂わせた。恨みで胸が張り裂けそうだった。
村の背景が、この地獄を加速させた。あの渡井は村の土地をほとんど持ってる。父さんは借金で土地を抵当に入れてたから、母さんを差し出すしかなかった。渡井の家は古い屋敷で、時々母さんをそこに連れ込んで一晩中犯すらしい。俺は一度、屋敷の塀から覗いた。母さんが渡井のベッドに縛られて、蝋燭の熱い雫を乳首に垂らされてる。母さんの体がビクビク跳ねて、渡井が笑う。「お前の体は俺の玩具だ」って。渡井の禿げ頭が母さんの股間に近づき、舌で執拗に舐め回す。母さんのマンコがびしょ濡れになって、渡井の太いチンポが何度も出入りする。母さんは最初は泣いてたけど、徐々に体が反応して、腰を浮かせる。渡井は射精する時、母さんの顔にかけるんだ。白い精液が母さんの美顔を汚す。あの光景が、俺の復讐心を燃やした。
俺は幼少期をそんな恨みで過ごした。学校では友達に「恭典の母さん、美人だよな」って言われる度に、胸が痛んだ。渡井の野郎が母さんを弄ぶ姿を想像して、夜中に一人でチンポを扱くようになった。恨みの対象なのに、母さんの喘ぎ声が頭から離れねえ。渡井の禿げ頭が母さんの体を貪る姿が、俺の性癖を歪めた。ある日、渡井が母さんを犯してる最中、俺は我慢できずに部屋に飛び込んだ。「母さんを離せ!」って叫んだ。渡井はニヤリと笑って、「ガキ、よく見ろ。お前の母さんは俺のチンポなしじゃ生きていけねえんだ」って。母さんは涙目で俺を見て、「恭典、ごめんね……」って。渡井は母さんを俺の目の前で突きまくり、母さんの体を震わせて絶頂させる。母さんのマンコから汁が飛び散って、渡井の肉棒が脈打つ。俺はそこで固まった。恨みが頂点に達した。
それから俺は渡井を憎み続けた。母さんは渡井の愛人として、毎日体を捧げる。渡井の禿げ頭が母さんの首にキスする度に、母さんの体が熱く火照る。渡井の太い指が母さんのアナルにさえ入り、母さんが新しい快楽に悶えるようになった。俺は隠れて見ながら、復讐を誓った。いつかあの禿げ親父のチンポを切り落としてやる。母さんを取り戻す。でも、心の奥で、母さんのそんな姿に興奮してる自分がいる。歪んだ幼少期が、俺をそんな男にしたんだ。
渡井の遊びはさらに変態的に。ある夏の夜、渡井は母さんを庭で犯した。俺は木陰から見た。母さんが全裸で地面に跪かされて、渡井の禿げ頭が母さんの顔に押し付けられる。母さんの口に渡井の肉棒を咥えさせ、喉奥まで突っ込む。母さんがえずきながらも、舌を絡めて奉仕する。渡井の玉袋が母さんの顎に当たって、母さんの唾液が滴る。渡井は母さんを仰向けにさせて、母さんの足を広げ、自分の体重をかけて挿入。母さんのマンコが渡井のチンポで満杯になり、ピストンが激しくなる。母さんの乳房が月明かりで輝いて、渡井の汗が母さんの体に混ざる。「一果、お前の子宮に俺の種を注いでやる」って渡井が唸る。母さんは体を震わせて、「渡井さん……熱い……」って絶頂を迎える。俺は見てて、吐き気がしたのに、股間が濡れてた。