俺は長谷川晋、40歳の高校教師だ。担任兼生活指導担当として、日々生徒たちの規律を正すのが仕事。だが、この仕事の醍醐味は、時折訪れる予想外の”報酬”にある。今回もそうだった。息子の悠斗が校則違反の喫煙で捕まった。高校2年生のガキが、屋上でタバコをふかしている現場を押さえたのは俺だ。停学処分は避けられないはずだったが、親御さんが来校した瞬間、事態は一変した。
一条麗華、37歳。悠斗の母親で、人妻。元モデルというだけあって、抜群のスタイルだ。身長170cmはありそうな細長い脚、豊満な胸元、くびれた腰。投資用不動産のオーナーとして成功しているらしく、今日も高級ブランドのワンピースを着て、職員室に現れた。化粧は控えめだが、唇の艶やかさが妙にエロい。彼女の視線が俺に絡みつくように感じた瞬間、俺の股間が反応した。
「先生、息子のことは本当に申し訳ありません。停学だけは何とか……お願いします。何でもしますから」
麗華の声は震えていたが、目には決意が宿っていた。職員室は放課後で、他の教師はほとんど帰宅済み。俺はドアを閉め、鍵をかけた。悠斗は隣の部屋で待機させている。俺は机に腰掛け、麗華を前に立たせた。
「何でも、か。ふん、面白いことを言うな。じゃあ、まずはその口で俺を満足させてみろ」
俺はズボンのファスナーを下ろし、すでに硬くなった肉棒を露出させた。麗華の顔が赤らみ、戸惑う様子がたまらない。だが、彼女はゆっくりと膝をつき、俺の前にしゃがんだ。元モデルらしい整った顔が、俺の股間に近づく。彼女の息が熱く、亀頭にかかる。
「こんなところで……本当に?」
「黙って咥えろ。息子の停学を回避したければな」
麗華は観念したように、唇を寄せた。柔らかい舌が、まず先端を舐め上げる。俺の肉棒はビクンと跳ね、彼女の口内に滑り込んだ。温かく湿った口腔が、俺を包み込む。彼女は不慣れながらも、必死に頭を前後に動かす。ジュポジュポという卑猥な音が、静かな職員室に響く。俺は彼女の頭を掴み、喉奥まで押し込んだ。麗華は咳き込みながらも、耐える。涙目になりながら、舌を絡めてくる。元モデルの美人妻が、息子の教師のチンポをしゃぶっている光景。興奮が頂点に達し、俺は彼女の口内に大量の精液を吐き出した。
「飲み込めよ。証拠を残すな」
麗華はゴクンと喉を鳴らし、飲み干した。唇の端から白い液が滴る姿が、最高にエロい。俺は満足げにファスナーを上げ、週末の予定を伝えた。
「これで停学は保留だ。だが、本番は週末だ。お前の自慢の高級マンションで、たっぷり楽しませろ。デザイナーズ賃貸だって聞いたぞ。ガラス張りのバスルームがあるそうだな。あそこでお前を犯す」
麗華は頷くしかなかった。息子の将来を守るためだ。俺は内心でほくそ笑んだ。投資用不動産オーナーの人妻を、彼女の城で凌辱するなんて、教師冥利に尽きる。
週末、指定された住所に着いた。都心のデザイナーズマンション、麗華の所有物件の一つだ。エントランスは高級感漂い、セキュリティが厳重。彼女が迎えに来て、部屋に案内した。広々としたリビング、モダンな家具。そして、目玉のガラス張りバスルーム。壁一面が透明ガラスで、外の景色が見渡せる。ベッドルームはキングサイズのベッドが鎮座し、シーツは高級シルクだ。
「先生、約束通りです。でも、早く終わらせて……」
麗華の声は弱々しい。彼女は今日もセクシーなドレスを着ていたが、俺は即座に脱がせた。ブラジャーを剥ぎ取り、豊満な乳房を露出させる。ピンク色の乳首が、硬く尖っている。俺はそれを摘み、強く捻った。麗華が喘ぐ。
「あっ……痛い……」
「痛い? でも感じてるだろ。お前の息子がタバコ吸ってる間に、お前は俺のチンポを欲しがってるんだ」
俺は彼女をガラス張りのバスルームに連れ込んだ。シャワーを全開にし、水音が響く中、麗華を壁に押し付けた。ガラス越しに街の夜景が見える。彼女の裸体が、濡れて輝く。俺は後ろから抱きつき、尻肉を掴む。柔らかく、弾力がある。指を秘部に滑らせると、すでに湿っていた。
「ほら、濡れてるじゃないか。人妻のくせに、教師に犯されるのを楽しみにしてたのか?」
麗華は首を振るが、体は正直だ。俺は肉棒を一気に挿入した。狭く締まる膣内が、俺を締め付ける。ピストンを始め、水しぶきが飛び散る。麗華の喘ぎ声が、バスルームに反響する。
「あんっ……深い……先生の太いのが……入ってる……」
俺は彼女の髪を掴み、ガラスに顔を押し付けた。外から見えるかもしれない興奮が、俺を駆り立てる。腰を激しく打ち付け、彼女の尻を叩く。パチンという音が、卑猥に響く。麗華の体が震え、絶頂を迎える。俺も一度射精したが、それで終わるつもりはない。
バスルームからベッドに移動した。麗華を仰向けにし、脚を広げさせる。彼女の秘部は、愛液と精液でぐちゃぐちゃだ。俺は再び挿入し、長時間のセックスを始めた。正常位からバック、騎乗位と体位を変え、彼女を何度もイカせる。元モデルらしい美しい体が、汗と体液で汚れていく。
「もっと腰を振れよ。お前のマンションで、俺のチンポに奉仕するのがお前の仕事だ」
麗華は必死に腰を動かす。乳房が揺れ、喘ぎ声が部屋に満ちる。俺は彼女のクリトリスを指で弄びながら、ピストンを続ける。時間は経ち、夕方から夜中まで、数時間に及んだ。麗華は何度も気を失いそうになりながら、耐える。息子の停学回避のため、彼女は俺の玩具になった。
ようやく俺が満足し、最後の射精を彼女の顔にかけた。白い液が、元モデルの美顔を汚す。麗華は息も絶え絶えに、ベッドに崩れ落ちた。
「これで停学はなしだ。だが、次に悠斗がやらかしたら、また来るぞ。お前の体を、もっと味わいたいからな」