俺は一郎、普段は普通のサラリーマンだが、合コンの場では意外とモテるタイプだ。あの夜、友達の紹介で参加した合コンは、俺の人生を一変させる出会いをもたらした。相手のグループにいたのが、京子。交通課の女性婦警で、凛とした雰囲気の美女。身長は170センチ近くあり、制服姿を想像するだけで股間が疼くような、引き締まったボディライン。黒髪をポニーテールにまとめ、目つきは鋭く、言葉遣いもきっぱりとしたもの。彼女の存在感は、テーブル全体を支配していた。「私はお酒は強くないけど、飲むと本気になっちゃうわよ」と笑いながら言っていたが、それが本当の強気さの片鱗だったとは、最初は気づかなかった。
合コンは盛り上がり、ビールから始まって日本酒、焼酎とエスカレートしていく。京子は最初こそ控えめだったが、酒が入るにつれ、声が大きくなり、態度がどんどん威勢良くなる。俺の冗談に「そんなこと言う男は、取り締まり対象よ!」と笑いながら突っ込んでくるが、その目には酔いの色が混じり、頰は赤らんでいた。彼女の強気な性格が、酒で増幅されるのを俺は見逃さなかった。テーブル下で軽く足を触ってみると、彼女は睨みつけるが、すぐに笑って許す。こいつ、意外と隙があるな、と俺は内心でほくそ笑んだ。
夜が更け、皆が酔っぱらって解散ムードになる頃、京子は完全に出来上がっていた。フラフラと立ち上がり、「もう帰るわよ、みんな」と言いながら、足元がおぼつかない。俺はチャンスとばかりに、「危ないよ、送ってくよ」と声をかけ、タクシーを拾って彼女を乗せた。彼女はシートに寄りかかり、目を閉じて呟く。「あんた、意外と優しいのね…でも、婦警の私を甘く見ないでよ」。その言葉が、俺の獣欲を掻き立てた。タクシーで彼女の太ももに手を置き、軽く撫でてみると、抵抗する気力もなく、ただ息を荒げている。こいつ、酒で気が強くなるはずなのに、今はただの雌猫だ。
ホテルに着くと、俺は彼女を抱きかかえて部屋に入った。ベッドに転がし、まずはスマホをセットして録画を開始。彼女の制服姿を想像しながら、私服のブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーを露わにする。黒いレースのブラが、彼女の豊満な乳房を強調していて、俺のチンポは即座に勃起した。「京子さん、合意だよね? セックスするよ」と囁きながら、彼女の唇にキスを落とす。彼女は朦朧とした目で俺を見上げ、「ん…何よ…」と呟くが、抵抗はない。俺はさらに録画を意識して、「京子さん、俺のチンポが欲しいって言って」と促す。酔った彼女は、意外と素直に「欲しい…入れて」と喘ぐ声を上げた。それをしっかり録音し、映像に残す。問題になったら、これが証拠だ。
彼女のパンツを脱がせると、すでに濡れそぼった秘部が露わになる。強気な婦警の股間が、こんなに卑猥に汁を垂らしているなんて、興奮が止まらない。俺は指で彼女のクリトリスを弄び、クチュクチュと音を立てて掻き回す。「あっ、んん…やめ…」と彼女は喘ぐが、体は正直に反応する。俺の指がGスポットを刺激すると、彼女の腰がビクビクと震え、潮を吹きそうになる。「婦警さん、こんなに感じやすいんだ。酒のせいかな?」と嘲りながら、俺は自分のズボンを脱ぎ、硬くなったチンポを彼女の口元に押しつける。彼女は半分意識がないまま、舌を這わせてしゃぶり始める。俺は喉奥まで突っ込み、えずき声を上げさせる。録画中だから、彼女の顔をしっかり映す。涎が垂れ、涙目になる京子が、たまらなくエロい。
本番に入る前に、彼女の両手をベッドのヘッドボードにベルトで軽く固定。抵抗できない状態で、俺のチンポを彼女のマンコにゆっくり挿入する。熱く締まる感触が、俺を狂わせる。「京子さん、合意だよな? 俺のチンポでイキまくれ」と言いながら、ピストンを始める。彼女の体は酒で敏感になっており、すぐに「ああんっ! 深い…」と叫び声を上げる。俺は腰を激しく振り、彼女の乳首を摘まみながら、奥を突きまくる。彼女のマンコはグチョグチョと音を立て、俺のチンポを締め付ける。録画を意識して、彼女の顔をアップで撮り、「俺のセックス、気持ちいいだろ?」と問いかける。彼女は「いい…もっと…」と応じる。それを証拠に残す。
クライマックスで、俺は彼女の中に射精する。中出しの瞬間、彼女の体が痙攣し、絶頂を迎える。俺は満足げに録画を止め、彼女を抱きしめて眠りについた。翌朝、京子は目を覚ますと、激怒した。「何よこれ! 私をホテルに連れ込んで…訴えるわよ!」と叫ぶ。俺は冷静にスマホを取り出し、昨夜の映像を見せる。「見てみろよ、京子さん。君が合意して、俺のチンポを欲しがってるだろ? 婦警として、証拠を無視できないよな」。彼女は顔を真っ赤にし、映像を見ながら震える。「こんな…私じゃない…酒のせいよ…」と呟くが、映像の彼女は確かに俺を求めている。俺はさらに追い打ちをかける。「これを上司に見せられたら、君のキャリア終わりだぜ。黙って、俺のセフレになれよ」。
彼女は悔しげに唇を噛むが、結局は認めるしかなかった。それから数日後、俺は彼女を呼び出し、再びホテルへ。今回は清醒な状態で、彼女を屈服させる。京子は最初こそ強気で「二度としないわよ」と言うが、俺が映像をちらつかせると、渋々従う。俺は彼女を四つん這いにさせ、バックからチンポを挿入。「婦警さん、俺のチンポに負けたな。最高のセフレだぜ」と嘲笑う。彼女のマンコは前回より敏感で、すぐに汁を溢れさせる。俺は彼女の尻を叩き、髪を掴んでピストンを激しくする。「あっ、んん…許して…」と彼女は喘ぐが、俺は止まらない。彼女のクリをバイブで刺激しながら、奥を突き、連続イキさせる。
やがて、京子は完全に俺の虜になった。仕事の合間に連絡が来るようになり、「今夜、会いたい…」と甘える声。俺は彼女を調教し、婦警の制服を着せてセックスさせる。彼女の制服姿で跪かせ、チンポを咥えさせるのは最高の快楽だ。「京子、俺の精液飲めよ」と命令すると、彼女は従順に飲み干す。強気だった彼女が、俺の前で卑猥に腰を振る姿は、俺の征服欲を満たす。後日、彼女は俺のマンションに通い、毎晩のように体を捧げる。交通課の美女が、俺のセフレとして屈服した瞬間、俺は人生の勝者になった気がした。あの合コンが、こんな卑猥な関係を生むなんて、誰が想像しただろうか。
彼女の体は、酒なしでも俺のチンポを求め、マンコはいつも濡れている。俺は彼女の乳房を揉みしだき、乳首を噛みながら、「お前は俺の肉便器だ」と囁く。彼女は恥ずかしげに頷き、「はい…一郎さんのものです…」と応じる。屈服の証として、俺は毎回新しいプレイを加える。アナルを開発し、バイブを挿入しながらフェラをさせる。彼女の喘ぎ声は、部屋中に響き、俺の興奮を高める。婦警のプライドを剥ぎ取り、俺のチンポで染め上げる快感は、何物にも代えがたい。
今では、京子は俺なしではいられない体になった。仕事で疲れた日も、俺の元に駆けつけ、股を開く。俺は彼女の秘部を舐め回し、クンニでイカせまくる。彼女の汁を啜り、「甘いな、婦警さんのマン汁」と嘲る。彼女は「もっと…一郎さん、入れて…」と懇願する。俺は満足げにチンポを埋め、激しく腰を振る。中出しの後、彼女を抱きしめ、「お前は最高のセフレだ」と褒める。彼女の目には、屈服の涙が浮かぶが、それは喜びの証だ。
あの夜の合コンから始まった関係は、俺の人生を卑猥に彩る。京子の強気な美女が、俺のチンポに負け、セフレとして従う姿は、永遠の宝物だ。