俺は翔太、31歳の医療機器メーカーの営業マンだ。今日も地方の病院を回って、最新の心電図装置を売り込んでくる出張の帰り。羽田空港の国内線ターミナルに着いた頃には、クタクタだった。搭乗予定の便が悪天候で2時間遅延なんて表示を見て、ため息が漏れた。ラウンジに逃げ込んで、ビールを注文したよ。カウンターの隣に座った女が、俺と同じように疲れた顔でスマホをいじってる。黒髪をポニーテールにまとめた、目がパッチリした美人。スーツ姿がピッタリで、胸のラインが微かに強調されてる。製薬会社のMRだな、名札に「彩花」って書いてあった。
「お疲れ様です。遅延、参りますよね」って、俺が軽く声をかけた。彼女は少し驚いた顔で振り向いて、笑った。「ええ、本当に。今日の訪問先で医師に散々文句言われて、ヘトヘトですわ」って、関西訛りが少し混じった声。俺も同業だって自己紹介したら、話が弾んだ。ビールを追加して、業界の愚痴大会だ。医者のわがまま、競合の陰険な営業戦術、残業の嵐。彼女の話す姿が、なんか妙に色っぽい。唇が湿ってて、笑うたびに白い歯が覗く。俺の視線が、つい彼女の太ももに落ちる。スカートが少し短めで、ストッキング越しの肌が透けてる。酒のせいか、股間がムズムズし始めた。
ラウンジが混んできたんで、外のベンチに移動した。ゲート近くの空きスペースで、缶ビールを分け合って続きの話。彼女の彩花は28歳、独身だって。出張が多いから、彼氏作る暇ないって愚痴る。俺も似たようなもんだ。「この業界、ストレス溜まるよね。発散どうしてるの?」って、俺が軽く探りを入れると、彼女は頰を赤らめて「秘密ですわ。でも、今日みたいに話せる人に出会うと、ちょっと楽になります」って。目が合うたび、熱気が帯びてくる。彼女の香水の匂いが、甘く鼻をくすぐる。俺のチンポが、ズボンの中で少し硬くなり始めてた。
搭乗のアナウンスがようやくかかった。並んで歩く間、彼女の尻の揺れが目に入る。プリッとした形のいいヒップで、想像が膨らむ。ゲートを通って、機内へ。俺たちは隣の席じゃなかったけど、彼女が俺の横を通る時に、わざと体を寄せてきた気がした。機内は満席で、離陸前にトイレに行きたくなった。いや、正確に言うと、彼女のことが頭から離れなくて、チンポが疼いてたんだ。トイレの前で待ってたら、彼女が後ろから来て「私も」って。狭いスペースで並ぶ。彼女の息が首筋にかかる。「翔太さん、さっきの話、続きしません?」って囁く声が、耳を熱くする。
我慢できなくなった。トイレのドアが開いた瞬間、俺は彼女の手を引いて中へ押し込んだ。狭い機内トイレ、鏡と便座だけの空間。鍵をかけて、彼女を壁に押しつける。「彩花、何してるんだよ」って俺が言う前に、彼女の唇が俺の口を塞いだ。熱いキス、舌が絡みつく。彼女の唾液が甘くて、俺のチンポは一気に勃起。彼女の手が俺のズボンのファスナーを下ろす。「翔太さんの、ここ、硬くなってる…。私も、さっきから濡れてるんですわ」って、下品な言葉を囁く。俺は彼女のスカートを捲り上げ、ストッキングを破るように引き下ろした。パンティは黒のレースで、股間が湿ってる。指で触ると、ヌルヌルの愛液が溢れてる。「あっ、んん…翔太さん、指、太い…」彼女の喘ぎが漏れる。
俺のチンポを握って、彼女がしゃがむ。口に含んで、ジュポジュポと音を立ててフェラチオ。舌がカリ首を舐め回す。俺の先走りが彼女の唇に塗れる。「彩花の口、温かくて締まる…。もっと深く咥えて」って俺が腰を振る。彼女の喉奥まで押し込んで、涎が垂れる。立ち上がらせて、彼女を便座に座らせる。パンティをずらして、俺のチンポを彼女のマンコに押し当てる。「翔太さん、入れて…。我慢できないんですわ」って、彼女が腰をくねらせる。ズブリと挿入。熱い肉壁がチンポを締めつける。ヌチャヌチャと音が響く。「あぁん、翔太さんのチンポ、太くて硬い…。奥まで突いてぇ」彼女の声がエロい。
俺は彼女の胸を揉みながら、ピストンする。ブラウスをはだけて、ブラをずらす。ピンクの乳首が勃ってる。摘んで捻ると、彼女のマンコがキュッと締まる。「彩花のマンコ、汁が多くて滑る…。こんなところでセックスするなんて、変態だな」って俺が言うと、「私も…翔太さんと出会って、こんな衝動、初めてですわ…。もっと、壊れるくらい突いて」って。機内の振動が加わって、俺の腰が加速。彼女の足を広げて、深く突き上げる。彼女のクリトリスを指で弄ると、体が震える。「イく、イっちゃう…翔太さん、一緒に…」彼女の絶頂が来て、マンコが痙攣。俺も限界で、彼女の中に射精。ドクドクと精液が溢れる。
息を切らして、互いに見つめ合う。彼女の顔が紅潮して、汗が光ってる。「翔太さん、すごかった…。また、出張で会えませんか?」って。俺は頷いて、キスした。トイレから出る時、誰も気づいてないみたいだった。席に戻って、余韻に浸る。遅延のおかげで、こんな出会いがあった。