俺は翔太、18歳の陸上部短距離選手だ。夏の合宿がようやく終わりを迎えようとしていた。あの猛暑の最終日、夜のグラウンド脇にある古い倉庫で、片付け当番に当たった。相手は同じく18歳のマネージャー、彩花。彼女はいつも部員たちをサポートしてくれる明るい女の子で、俺とは高校入学以来の付き合いだ。短距離の俺とは違って、彼女はマネージャーだから直接走ることはないけど、合宿中はユニフォーム姿で汗を流しながら手伝ってくれていた。日焼けした肌が健康的で、俺は密かにそのボディラインに目を奪われていたよ。
合宿の最後、みんなはバスで先に帰宅し、俺と彩花だけが残された。グラウンドの照明がぼんやりと倉庫を照らす中、俺たちはマットやコーン、タイマーなんかを片付け始めた。倉庫の中は蒸し暑く、埃っぽい空気が混じって、汗が止まらなかった。彩花は白いTシャツに短パン姿で、首筋から滴る汗が彼女の胸元を濡らしていた。俺はチラチラと視線を向けるのを抑えきれなかった。
「翔太くん、今日も暑かったね。見て見て、私の日焼け跡、すごいでしょ?」突然、彩花が笑いながらTシャツの袖をまくり上げた。彼女の腕は、ユニフォームのラインでくっきり分かれた白と褐色のコントラストがエロく映った。俺はゴクリと唾を飲み込んだ。「へえ、結構焼けてるな。マネージャーなのに、部員並みだぜ。」俺はからかいながら近づいた。彼女はさらに調子に乗って、短パンの裾を少し持ち上げ、太ももの内側を見せびらかしてきた。「ここも見て! 練習中に日焼け止め塗り忘れて、こんなに赤くなっちゃったの。触ってみてよ、熱いんだから。」
俺の心臓がドキドキ鳴り始めた。倉庫の薄暗い中で、彼女の肌は汗で光り、制汗剤の甘い柑橘系の匂いが漂ってきた。あの匂いが、俺の鼻を刺激して、下半身が反応し始めた。彩花は無邪気に俺の腕を掴み、自分の太ももに押し付けた。「ほら、感じる? 熱いでしょ?」彼女の肌は熱く湿って、柔らかかった。俺は我慢できず、手を滑らせて内ももを撫でてしまった。「彩花…お前、こんなところで何やってんだよ…」俺の声が低くなった。
彼女の目が少し潤んで、息が荒くなった。「翔太くん、合宿中ずっと見てたよね、私のこと。最後だから、いいよね?」彼女は俺の胸に手を置き、Tシャツ越しに乳首を弄り始めた。俺はもう止まらなかった。倉庫の壁に彼女を押し付け、唇を重ねた。キスは激しく、汗まみれの舌が絡み合い、彼女の制汗剤の味が混じって、頭がクラクラした。俺の手は彼女のTシャツをまくり上げ、ブラジャーをずらして、汗で濡れた乳房を掴んだ。彩花の乳首は硬く勃起していて、俺は指で摘まみ、転がした。「あっ…翔太くん、そこ…気持ちいい…」彼女の喘ぎ声が倉庫に響いた。
汗だくのまま、俺たちは服を脱ぎ捨てた。彩花の短パンを下ろすと、パンティが汗で透けていて、彼女の秘部がくっきり浮かび上がっていた。俺は膝をついて、彼女の股間に顔を埋めた。制汗剤の匂いと、彼女の女の匂いが混ざり、俺のチンポをビンビンに硬くさせた。「彩花、お前のここ、汗でびしょびしょだぜ…舐めていいか?」俺はパンティをずらし、舌を這わせた。彼女のクリトリスは熱く腫れていて、俺の舌で弾くと、彩花の体がビクビク震えた。「んっ…あぁ…翔太くん、汚いよ…汗かいてるのに…」でも彼女は俺の頭を押さえつけ、腰をくねらせた。俺は彼女の汁を啜り、指を一本挿入した。彼女の膣内は熱く締まって、俺の指を飲み込んだ。
「翔太くん…もう我慢できない…入れて…」彩花が囁いた。俺たちは立ったまま、倉庫の棚に彼女を凭れさせ、立位で繋がった。初めてのセックスだった。俺のチンポは彼女の汗で滑りやすい秘部に、ゆっくりと沈み込んだ。「うっ…彩花、きつい…お前のマンコ、熱くて締まる…」彼女の膣壁が俺の肉棒を包み込み、汗が滴る音が響いた。俺は腰を振り始め、彼女の尻を掴んで深く突いた。彩花は俺の肩に爪を立て、喘ぎを漏らした。「あんっ…翔太くん、すごい…奥まで入ってる…汗で滑って、気持ちいいよぉ…」
倉庫の空気は熱く、俺たちの汗が混じり合い、制汗剤の匂いが濃くなった。俺は彼女の足を片方持ち上げ、角度を変えて突き上げた。彼女のGスポットを狙って、ピストンを速めた。「彩花、お前の日焼け跡、セクシーだぜ…この白い部分、俺のチンポで汚してやる…」俺は下品に囁き、彼女の乳房を揉みしだいた。彼女の体は汗で光り、俺の動きに合わせて揺れた。「翔太くん…もっと…激しく…あっ、いく…いくよぉ!」彩花の膣が痙攣し、俺のチンポを締め付けた。俺も限界だった。「俺も…出る…彩花、中に出すぞ…」熱い精液が彼女の中に噴き出した。
事後、俺たちは汗だくで抱き合い、倉庫の床に崩れ落ちた。合宿の最後の夜、こんな形で彩花と結ばれるなんて、想像もしていなかった。