私は彩乃、25歳の販売員。アパレルショップのフロアで毎日笑顔を振りまきながら、客のコーディネートを提案する仕事に就いている。でも、この店には影がある。マネージャーの優子さん、26歳の彼女だ。彼女はいつも完璧なメイクとタイトなブラウスで、店を仕切っているけど、私に対しては妙に執着する。私のボディサイズをからかうような視線を投げかけてくる。胸が大きいのが自慢なのに、彼女は「彩乃ちゃんのその爆乳、試着室で客に押し付けてるんじゃないの?」なんて、陰湿に囁いてくる。最初は冗談だと思っていたけど、最近はそれが本気の嫌がらせだと気づいた。
今日も営業中、試着室の担当を任された。客がドレスを試着するたび、私はカーテンの外で待機する。優子さんは「監視しててあげるわよ」と言いながら、私の隣に立つ。でも、それはただの言い訳だ。彼女の目は客じゃなく、私の身体を舐め回すように這う。ある客が試着室に入った瞬間、優子さんが私の耳元で囁いた。「彩乃ちゃんのウエスト、細すぎて羨ましいわ。でも、下半身はちょっと肉付きいいよね。尻がぷりぷりしてるの、男の視線集めてるんじゃない?」私は顔を赤らめて「そんなことないです」と返すけど、心臓がどきどきする。彼女の指が私の腰に軽く触れる。試着室のカーテンが揺れる音がする中、彼女はさらに大胆になる。「見て、彩乃ちゃんのブラのライン、透けてるわよ。客に見せびらかしてるの?」彼女の息が首筋にかかる。試着室の鏡越しに、私の姿が映る。彼女の目が、私の胸の谷間を貪るように見つめている。覗きだ、これは覗き。監視を装った、卑猥な覗き。
客が出て行った後、優子さんは笑いながら去ったけど、私の身体は熱く火照っていた。嫌がらせなのに、なぜか下腹部が疼く。彼女の言葉が、頭にこびりつく。ボディサイズをからかうその陰湿さが、私を苛立たせながらも、変な興奮を呼び起こす。午後のシフトで、在庫倉庫の整理を命じられた。狭い倉庫、棚にぎっしり詰まった服の山。そこに亮太が入ってきた。24歳の同僚の男性販売員。優子さんが「亮太くん、彩乃ちゃんを手伝ってあげて」と、わざとらしい笑顔で言った。亮太は素直な性格で、いつも私に優しい。でも、今日の彼は違う。優子さんが彼を誘導しているんだ。倉庫の扉が閉まる音がした瞬間、亮太が近づいてくる。「彩乃さん、ここの棚、上の方取ってあげるよ」彼の声はいつも通りだけど、身体が密着する。私の背後に回り、腕を伸ばすふりをして、胸が私の背中に押し付けられる。いや、彼の股間が、私の尻に当たる。硬い感触。倉庫の薄暗い照明の下で、服の匂いが混じる中、彼の息が荒くなる。「彩乃さんの匂い、いいね」亮太の声が低くなる。優子さんの仕業だ。彼女が亮太に「彩乃ちゃんの身体、触ってみなさいよ。柔らかいわよ」なんて囁いたに違いない。
私は棚に手を伸ばすが、亮太の身体がさらに密着する。股間が私の尻の割れ目に沿って擦れる。硬くなった肉棒の形が、ズボン越しに伝わる。「亮太くん、何してるの?」私は震える声で言うけど、彼は「手伝ってるだけだよ」と言いながら、腰を押し付ける。倉庫の空気が熱く、重くなる。服の箱が落ちる音が響く中、彼の手が私の腰を掴む。「彩乃さんの尻、ぷりぷりだね。優子さんが言ってた通り」彼の言葉に、ぞっとする。優子さんの陰湿な計画だ。彼女は外で待ってるはず。倉庫の扉の隙間から、覗いてるかも。亮太の指が、私のスカートの裾をまくり上げる。パンティのラインをなぞる。「湿ってるよ、彩乃さん。興奮してる?」私は抵抗しようとするけど、身体が熱い。試着室での優子さんの視線が、フラッシュバックする。ボディサイズをからかう言葉が、耳に響く。「爆乳の彩乃ちゃん、こんなところで犯されちゃうの?」想像の優子さんの声が、私をさらに濡らす。
亮太の息が首筋にかかる。彼の唇が、私の耳を甘噛みする。「優子さんが、彩乃さんを教育しろって」彼の告白に、背筋が凍る。でも、下半身は熱く溶ける。倉庫の棚に手を突き、亮太の肉棒がパンティ越しに押し込まれる。ぐちゅぐちゅと音がする。私の蜜が溢れ、太ももを伝う。「あっ、だめ…」私は喘ぐけど、腰が勝手に動く。亮太の手がブラウスをはだけ、ブラをずらす。私の爆乳が飛び出す。ピンクの乳首が硬く勃起している。彼の指がそれを摘む。「優子さんが羨ましがってるよ、このおっぱい」彼の言葉が、卑猥に響く。倉庫の空気が、汗と体液の匂いで満ちる。亮太の股間がズボンから解放され、熱い肉棒が私の尻に当たる。パンティを横にずらし、先端が入口に触れる。「入れるよ、彩乃さん」彼の声が荒く、私は頷く。嫌がらせの延長なのに、欲情が止まらない。
営業終了後、店内は暗く静か。優子さんが私を呼び止める。「彩乃ちゃん、今日の在庫整理、どうだった?」彼女の目が輝く。亮太はすでに帰ったけど、彼女は知ってる。すべてを。試着室の覗き、在庫倉庫の密着。彼女の陰湿な計画の結末だ。「亮太くん、彩乃ちゃんの身体を堪能したみたいね」彼女の言葉に、私は震える。店内のカウンターに座らされ、彼女の手が私の太ももに伸びる。「私の番よ」優子さんの唇が、私の唇に重なる。柔らかい舌が絡む。彼女の指が、スカートの下に潜り込む。倉庫での亮太の感触が、蘇る。「彩乃ちゃんのここ、ぐしょぐしょね。亮太の精液、まだ残ってる?」彼女の指が中をかき回す。卑猥な音が店内に響く。私は喘ぎ、彼女の胸に手を伸ばす。マネージャーの彼女のブラウスを剥ぎ、乳首を吸う。「優子さん、こんな嫌がらせ…」私は言うけど、彼女は笑う。「嫌がらせじゃないわ。愛情よ。彩乃ちゃんのボディ、みんなで味わいたいだけ」彼女の言葉が、頭を溶かす。
店内の鏡に、私たちの姿が映る。優子さんの手が私のクリトリスを弄ぶ。電気が走る。「あぁん、優子さん…」私は叫ぶ。彼女の舌が私の首を舐め、胸を揉む。「爆乳の彩乃ちゃん、もっと鳴いて」彼女の命令に、身体が従う。亮太の肉棒を思い出しながら、優子さんの指でイキそうになる。営業終了後の店内、客のいないフロアで、二人の女の体液が混じる。彼女の股間に手を伸ばすと、彼女も濡れている。「優子さんも、欲情してる」私は囁く。彼女のスカートを脱がせ、パンティを剥ぎ取る。彼女の秘部が露わになる。ピンクの花びらが、蜜で光る。私は跪き、舌を這わせる。「あっ、彩乃ちゃん…上手いわ」彼女の声が甘く響く。店内のカウンターに彼女を押し倒し、互いの秘部を擦り合わせる。トリビングの快楽が、波のように来る。卑猥な音と喘ぎが、静かな店内に満ちる。
優子さんの目が、私を覗く。試着室の視線と同じ。陰湿で、欲情に満ちた視線。「彩乃ちゃん、明日も監視してあげるわ」彼女の約束に、私は頷く。嫌がらせの渦中で、快楽に溺れる。倉庫の密着、店内の凌辱。すべてが繋がる。私のボディサイズをからかう言葉が、興奮の燃料になる。亮太の肉棒が、再び欲しくなる。