深夜のロビーラウンジは、いつものように静寂に包まれていた。高級ホテルのコンシェルジュとして、私は彩花、28歳。完璧な笑顔と洗練された言葉遣いで、ゲストのどんなわがままも捌いてきた。でも今夜は違った。スタッフ全員が私のクレームの嵐に疲弊しきっていた。チェックインの遅れでIT経営者の拓也さんを苛立たせ、投資家の翔さんのリクエストしたワインが在庫切れで不機嫌にさせ、元後輩の健太くん――今は取引先の社員だけど――の予約ミスで彼の取引相手を待たせてしまった。すべて私のミスじゃないのに、なぜか私が矢面に立たされる。苛立ちが募り、私はつい高飛車に振る舞っていた。「申し訳ございません、ですがホテル側の事情もお察しくださいませ」なんて、冷たい言葉を吐き捨てて。
ラウンジのカウンターで一人、シフトの終わりを待っていると、三人が近づいてきた。拓也さんは35歳の精悍な顔立ちで、いつものスーツ姿が威圧的。翔さんは32歳、投資家の鋭い目つきが私を射抜く。そして健太くん、29歳の元後輩は、昔の甘い笑顔を浮かべてるけど、目が違う。「彩花さん、今夜は我慢できないよ」拓也さんが低く囁き、翔さんが私の腕を掴んだ。健太くんが後ろから腰を抱き寄せ、抵抗する間もなく、裏口からバックヤードへ連れ込まれた。心臓が激しく鳴る。スタッフ用の通路は暗く、誰も来ない。
バックヤードの会議室に押し込まれると、ドアが鍵をかけられた。狭い部屋にテーブルと椅子だけ。拓也さんが私の制服のブラウスを乱暴に開き、ブラジャーを露わにした。「いつも高飛車にクレームを押し付けてくるお前が、今日は身体で謝罪しろ」彼の指が私の乳首を摘まみ、捻る。痛みが快感に変わるのが悔しい。「あっ、だめ…」私は喘ぐけど、翔さんがスカートを捲り上げ、パンストを破く音が響く。「見てよ、この濡れたパンティ。元から期待してたんじゃないか?」翔さんの手が私の秘部を撫で、クリトリスを捏ね回す。粘つく蜜が指に絡み、恥ずかしい音が立つ。健太くんは後ろから私の尻を揉みしだき、「先輩、昔からこんなスケベだったんだね。取引先の俺にまでクレームつけて、謝罪はこれでいいよ」彼の舌が耳朶を舐め、首筋に歯を立てる。
順番に、だなんて。拓也さんが最初に私の口を犯した。ズボンを下ろし、太く勃起した肉棒を喉奥まで押し込む。「謝れよ、彩花。俺のチンポを咥えて、クレームの分だけしゃぶれ」涙目で頷き、私は跪いて奉仕する。カリ首を舌で転がし、裏筋を吸い上げる。唾液が滴り、卑猥な音が部屋に満ちる。翔さんが横から私の乳房を鷲掴み、乳首を引っ張る。「もっと深く咥えろ。投資家の俺を待たせた罰だ」健太くんは私の下半身を弄び、指を二本挿入して掻き回す。「先輩のマンコ、ぐちょぐちょだよ。元後輩の指で感じてるなんて、変態だね」私は喘ぎを抑えきれず、拓也さんの肉棒を吐き出しそうになるけど、彼が頭を押さえつけ、喉を犯し続ける。
拓也さんが射精した瞬間、熱い精液が口内に溢れた。「飲めよ、全て」命令され、ゴクゴクと飲み下す。苦くて粘つく味が喉を焼く。次は翔さん。テーブルに私を押し倒し、脚を広げて自分の肉棒を突き刺した。「この締まりのいいマンコで、ワインの在庫切れを償え」彼のピストンが激しく、私の膣壁を抉る。Gスポットを擦られ、潮が噴き出す。「あぁん、いくっ…!」絶頂に達しても止まない。健太くんが私の顔に跨がり、肉棒を擦りつける。「先輩、俺のチンポも舐めて。予約ミスの謝罪だよ」私は舌を伸ばし、健太くんの亀頭を舐め回す。翔さんの腰使いが速くなり、子宮口を叩く。「孕ませてやるよ、この高飛車女」射精の脈動が伝わり、中出しの熱さが満ちる。
健太くんの番。元後輩の彼は、意外に残酷だった。「先輩、バックから犯すよ。昔の教育の仕返しだ」四つん這いにさせられ、後ろから挿入。私の尻を叩き、赤く腫らす。「このケツ、揺れてエロいね」ピストンが深く、腸壁まで届きそう。拓也さんと翔さんが交互に私の口と乳を弄ぶ。三人で囲まれ、逃げ場なし。健太くんの動きが荒くなり、「先輩の中、最高だよ。出るっ!」また中出し。精液が混じり、溢れ出す。
でも、まだ終わらない。三人は私を抱え、バックヤードから客室フロアの空きスイートへ移動した。スイートルームは豪華で、キングサイズのベッドが待っている。照明を落とし、シャンパンを開けながら、彼らは私を輪姦し始めた。拓也さんが仰向けに寝て、私を騎乗位で跨がせ、翔さんが後ろからアナルを狙う。「二穴同時だ。クレームの嵐の罰」翔さんの指がアナルをほぐし、肉棒を押し込む。痛みが快楽に変わり、私は腰を振る。「あぁ、壊れちゃう…」健太くんが口を塞ぎ、三本の肉棒で塞がれる。体中が汗と精液にまみれ、部屋に卑猥な匂いが充満。
拓也さんのIT経営者らしい冷静さで、私のクリをバイブで刺激。翔さんの投資家らしい貪欲さで、乳首にクリップを付け、痛みを加える。健太くんの元後輩らしい執着で、私の髪を掴み、ディープキスを繰り返す。「先輩、愛してるよ。でも今夜は俺たちの玩具」何度も絶頂を強要され、失神寸前。朝方まで、順番に犯され、中出しの回数は数えきれない。私の高飛車な態度は、身体の隅々まで染み込んだ精液で洗い流された。
ようやく解放された時、足が震えて立てない。スイートの鏡に映る自分は、乱れた髪と腫れた唇、首筋のキスマーク。スタッフに戻る前に、シャワーを浴びるけど、膣内の熱さが残る。「またクレームつけたら、次はもっと酷くするよ」拓也さんの言葉が耳に残る。ホテルに戻り、笑顔を貼り付けるけど、心の中は変わった。今夜の謝罪は、永遠の秘密。スタッフの疲弊は、私の身体で償った一夜だった。