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大会前夜のプールサイド禁断特訓:水着ずらしの熱い衝動

俺は悠斗、18歳の水泳部キャプテンだ。高校最後の大会を目前に控え、チームを引っ張る立場として、毎日を必死に過ごしている。俺のタイムは安定しているが、女子エースの凛は最近スランプに陥っていた。彼女の得意なクロールが、微妙にタイミングを崩し、ベストから0.5秒落ちる日々が続いていた。凛はいつもクールで、長い黒髪をポニーテールにまとめ、シャープな顔立ちに引き締まったボディラインが映える。競泳水着姿の彼女を見ているだけで、部員の視線を集める存在だ。俺はそんな凛のコーチ役を買って出た。大会前夜、学校のプールで個人的な夜練に付き合うことにしたんだ。

学校のプールサイドは、夜の闇に包まれ、街灯の淡い光が水面を照らすだけ。部活が終わった後、他の部員たちは帰宅し、俺と凛だけが残った。鍵は俺がキャプテンとして預かっているから、問題ない。凛は「キャプテン、ありがとう。タイムが伸びないと、焦っちゃうよ」と、珍しく弱気な声で言った。俺は「大丈夫だよ。お前のフォームを細かくチェックするから」と励まし、二人でプールに入った。夜の水は冷たく、肌に染みる。凛の水着は黒のハイレグタイプで、彼女の引き締まった尻のラインがくっきり浮かび上がる。泳ぎながら、俺は彼女のストロークを観察した。肩の回転が少し硬いな。ターンで脚のキックが弱い。アドバイスを飛ばすたび、凛は「うん、わかった」と頷き、必死に修正しようとする。

一時間ほど泳いだ後、俺たちはプールから上がった。体が冷え切り、シャワーを浴びるために更衣室へ向かった。男子と女子は別だが、夜遅く誰もいない学校で、俺たちは自然と女子更衣室のシャワールームに入った。凛が「ここでいいよね? キャプテンも一緒に」と、照れくさそうに言ったんだ。俺は心臓がドキドキしたが、「ああ、効率いいしな」と誤魔化した。シャワールームはタイル張りで、温かい湯気が立ち込め、狭い空間が二人の息遣いを濃密にする。凛は水着を着たままシャワーを浴び始め、俺も隣のシャワーヘッドを捻った。熱いお湯が体を温め、疲れた筋肉をほぐす。

凛の体から滴る水滴が、水着の生地を透けさせ、彼女の乳首の輪郭がぼんやり浮かぶ。俺の視線に気づいたのか、凛がふと振り向いた。「キャプテン、タイムが伸びないの、ストレスかも。なんか、集中できないんだよね」彼女の声は甘く、目が潤んでいる。俺は「それは仕方ないよ。大会前はみんなそうだ」と返すが、彼女はシャワーを止め、俺に近づいてきた。「ねえ、キャプテン。最後の調整、特別に手伝ってくれない? 最後まで見ててほしいの」その言葉に、俺の股間が反応した。凛は俺の目をまっすぐ見つめ、水着の肩紐に手をかけたわけじゃない。でも、彼女の意図は明らかだった。

俺は息を呑み、「凛、何を…」と言いかけたが、彼女は俺の腕を掴み、シャワーの下に引き寄せた。「見てて。私の体、ちゃんと動くか、確認して」そう言いながら、凛は背を向け、壁に手をついた。彼女の尻が俺の前に突き出され、水着のクロッチ部分が濡れて張り付いている。俺のチンポはもう、競泳パンツの中で硬く勃起していた。「凛、こんなところで…」俺は理性で止めたが、彼女は振り返って囁いた。「大会前夜の秘密特訓だよ。キャプテンが私を強くしてくれるんでしょ?」その言葉に、俺の理性は吹き飛んだ。

俺は後ろから凛を抱き寄せ、彼女の首筋に唇を這わせた。熱い息が混じり、シャワーの湯気が俺たちの体を包む。凛の肌は滑らかで、プールの塩素の匂いが混じった汗の香りが、俺を興奮させる。俺は彼女の水着の肩紐をずらし、乳房を露出させた。凛の乳首はピンと立っており、俺の指で摘むと、彼女は「あっ…んっ」と小さく喘いだ。俺はさらに手を下げ、水着のクロッチを横にずらした。彼女のマンコはすでに濡れていて、プールの水じゃなく、愛液が糸を引いている。「凛、お前、こんなに濡れてるのか」俺は低く囁き、指で彼女のクリトリスを撫でた。凛は体を震わせ、「キャプテン、早く…見てて、全部」そう言って、尻を俺に押し付けてきた。

俺は自分の競泳パンツを下げ、硬くなったチンポを露出させた。太く脈打つ竿が、凛の尻に触れる。彼女のマンコは熱く、俺の亀頭を優しく迎え入れる。俺はゆっくり腰を進め、立ちバックの体勢で挿入した。「あぁっ…入ってる…キャプテンの、太い…」凛の声がシャワールームに響く。俺は彼女の腰を掴み、ピストンを始めた。濡れた水着がずれたまま、彼女の尻肉が俺の腹にぶつかる音が、湯気のなかで卑猥に響く。凛のマンコはきつく締まり、俺のチンポを絞り上げる。俺は「凛、お前のここ、こんなに締まるなんて…タイム伸びないわけないだろ」と、耳元で囁きながら突いた。彼女は壁に爪を立て、「もっと、深く…あんっ、キャプテン、そこっ!」と喘ぐ。

シャワーのお湯が俺たちの結合部を洗い流すが、愛液が混じってさらに滑りが良くなる。俺は凛の乳房を後ろから揉みしだき、乳首を摘む。彼女の体はビクビクと痙攣し、マンコの奥が俺のチンポを吸い付く。大会前夜の緊張が、こんな形で解消されていく。俺はペースを上げ、激しく腰を振った。パンパンという音が、タイルに反響する。「凛、イクのか? 俺も…限界だ」俺が言うと、彼女は「一緒に…見てて、キャプテン、私のイキ顔…あぁぁっ!」と叫び、体を反らせた。俺のチンポが彼女の奥を突き、熱い精液を噴射した。凛のマンコが収縮し、俺の射精を搾り取る。二人とも息を荒げ、シャワーの下で抱き合った。

事後、俺たちは水着を直し、プールサイドに戻った。凛は「これで、明日タイム出せそう。キャプテンのおかげ」と、照れ笑いした。俺は「秘密だぞ」と言い、彼女を抱き締めた。あの夜の特訓は、俺たちの絆を深めた。大会では凛のタイムがベストを更新し、チームは優勝した。でも、あのシャワールームの記憶は、俺の心に卑猥な熱を残している。濡れた水着の感触、凛の喘ぎ声…今でも思い出すだけで、チンポが疼くんだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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