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合宿最終夜、柔道主将美咲の挑発が禁断の濡れ組み敷きに変わる

俺は慎吾、27歳。高校の柔道部OBで、今は非常勤コーチとして後輩たちを指導している。毎年夏の合宿は、汗と気力のぶつかり合いだ。今年も山奥の古い旅館で一週間の強化合宿を終えようとしていた。最終日の夜、部員たちは疲れ果てて早々に眠りにつき、俺は見回りを任されていた。廊下を歩きながら、ふと空き部屋の障子が薄く開いているのに気づいた。中からかすかな物音がする。誰かいるのか? 俺はそっと覗き込んだ。

そこにいたのは、美咲だった。18歳、高校3年生の女子柔道部主将。黒髪をポニーテールにまとめ、道着姿の彼女は、合宿中ずっと俺の視線を釘付けにしていた。体躯は小柄だが、筋肉質で引き締まったボディラインが、道着の下から浮き出るようにエロティックだ。胸の膨らみはCカップくらいか、組み手練習で密着するたび、柔らかい感触が俺の股間を疼かせた。彼女の太ももは、絞め技で相手を締め上げるのに特化していて、張りのある肉付きがたまらない。合宿初日から、俺は美咲の汗ばんだ首筋や、息づかいを想像しては自慰に耽っていた。だが、コーチと生徒の関係だ。手を出せば終わりだ。

「慎吾コーチ……ここにいたんですね」美咲が振り返り、俺を見て微笑んだ。彼女の目は、いつもの凛々しい主将のものではなく、どこか挑発的だ。道着の帯が緩んでいて、胸元が少し開いている。汗で湿った肌が、畳の上で妖しく光る。「見回り中ですか? 私も、ちょっと寝付けなくて……最後の夜だし、一本取らせてくださいよ。コーチに勝てば、来年の大会で自信持てるかも」

彼女の言葉に、俺の心臓が跳ねた。最後に一本? ここは空き部屋、畳敷きで柔道の練習にはぴったりだが、二人きりだ。部員たちは別の部屋で寝ている。俺は躊躇した。「美咲、そんな時間に……危ないだろ。明日帰るんだぞ」

「危ないって、何がですか? コーチ、いつも私を見てますよね。合宿中、目が合うたび、熱い視線感じてましたよ」美咲が近づいてくる。彼女の息が、俺の首筋にかかる。匂いは、汗とシャンプーの混じった、女の甘酸っぱい香りだ。俺の股間が、すでに硬くなり始めていた。「一本だけ。負けたら、何でも言うこと聞きますから」

俺は負けじと構えた。柔道の基本、組み手から。美咲の細い手が俺の袖を掴む。彼女の指先が、意外に熱い。俺たちは畳の上に正座し、互いに睨み合う。合宿の疲れが残る体だが、アドレナリンが湧き上がる。「よし、来いよ」俺が言うと、美咲が飛びかかってきた。

最初は本気の組み手だった。美咲の足払いが俺の脛を狙う。俺はそれをかわし、彼女の腰を抱き込んで投げようとする。だが、彼女の体が密着した瞬間、柔らかい胸の感触が俺の胸板に押しつけられる。乳首の硬さが、道着越しに伝わってくる。「あっ……コーチ、強い……」美咲の声が、喘ぎのように漏れる。俺の股間が、彼女の太ももに触れる。硬くなった俺のモノが、彼女の股間に擦れる感触。美咲の目が、わずかに潤む。

俺は彼女を畳に押し倒した。寝技に移行だ。美咲の体が下になり、俺が上から覆い被さる。彼女の太ももが俺の腰を挟み、絞め技を仕掛けてくる。だが、その動きはエロティックすぎる。彼女の股間が俺の腹に押しつけられ、湿った熱気が伝わる。「コーチの……硬いのが、当たってる……」美咲が囁く。俺の理性が飛んだ。

「美咲、お前……こんなところで、誘ってるのか?」俺は彼女の道着の帯を解き、胸元を広げた。露わになる白い肌。ピンクのブラジャーが、汗で透けている。乳首が勃起して、布地を突き上げている。俺はそれを口に含んだ。舌で転がすと、美咲が体を震わせる。「んっ……あぁ、コーチ……そんな、卑猥な……」彼女の声が甘い。俺の手が彼女のズボンに伸び、下着の中に滑り込む。そこはすでに濡れそぼっていた。指先でクリトリスを撫でると、美咲の腰が跳ねる。「あっ、ダメ……そこ、感じちゃう……コーチの指、太くて……奥まで入っちゃうよ」

組み手は、もはやセックスの前戯だ。俺は美咲の太ももを広げ、彼女の秘部を露わにした。ピンクの花びらが、愛液で光っている。俺の舌がそこに這う。塩辛い味が、俺を興奮させる。「美咲のマンコ、こんなにびしょびしょだ。合宿中、俺のこと想像してオナニーしてたのか?」俺は下品に囁き、舌を奥深く挿入した。美咲が喘ぐ。「はぁん……はい、コーチのチンポ、想像して……毎日、指で慰めてました……あっ、もっと舐めて……」

彼女の手が俺のズボンを下ろす。俺のモノが飛び出し、硬く反り返る。27歳の俺のそれは、太くて血管が浮き出ている。美咲の目が輝く。「コーチの……大きい……これで、一本取られちゃうかも」彼女が握り、ゆっくりしごく。俺はたまらず、美咲の口に押しつけた。彼女の唇が、俺の先端を包む。温かく湿った口内。舌が絡みつき、卑猥な音を立てる。「ジュルッ……んぐっ……コーチのチンポ、美味しい……太くて、喉まで届きそう」

畳の上で、俺たちは本気の組み敷き合いを始めた。俺が美咲の体を仰向けにし、彼女の脚を肩に担ぐ。正常位だ。俺のモノが、彼女の入口に当たる。「入れるぞ、美咲。お前の処女マンコ、俺のチンポで広げてやる」美咲が頷く。「来て、コーチ……私の柔道人生、最後の思い出に……」

俺は一気に挿入した。きつい締め付けが、俺を包む。美咲の膣壁が、俺のモノを絞るように収縮する。「あぁっ……痛いけど……気持ちいい……コーチのチンポ、熱くて……奥まで突き刺さる」俺は腰を振り始めた。ピストン運動が、畳を軋ませる。汗が飛び散り、二人の体が滑る。美咲の胸が揺れ、俺はそれを鷲掴みにした。乳首を摘むと、彼女の声が高くなる。「んっ、あんっ……もっと強く……コーチ、犯して……私の体、柔道みたいに組み伏せて」

俺の動きが激しくなる。彼女の太ももが俺の腰を締め、絞め技のように絡む。エロい柔道だ。俺は彼女を四つん這いにさせ、後ろから突く。バックスタイル。美咲のお尻が、俺の腹にぶつかる。パンパンと音が響く。「コーチのチンポ、こんなに奥まで……子宮に当たる……あっ、イク……イッちゃうよ」美咲の体が震え、膣が痙攣する。俺も限界だ。「美咲、中に出すぞ……お前のマンコ、俺の精液で満タンにしてやる」

熱い射精が、彼女の中に注がれる。美咲の喘ぎが、部屋に響く。「あぁん……コーチのザーメン、熱い……いっぱい入ってる……」

事後、俺たちは畳に倒れ込んだ。汗と愛液でべっとりだ。美咲が俺の胸に寄り添う。「コーチ、これで一本取れたかな……」俺は笑い、彼女を抱きしめた。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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