俺は仁、この街の裏側でひっそりと回るカジノのオーナーだ。表向きは高級クラブだが、実際は金と欲望が渦巻く賭博の巣窟。客は金持ちのジジイどもや、ヤクザまがいの連中が主で、皆一様に女の体を狙ってる。俺自身も、そんな連中の欲望を操るのが仕事の一部さ。今日の獲物は、由樹子っていう派手なギャル。金髪のロングヘアに、焼けた肌が眩しい、20代半ばの女。カジノに入り浸って全財産をスッて、残りの借金300万を抱えて途方に暮れてたところを、俺が拾ったんだ。
「あんた、借金返せないなら、ここで働けよ。由樹子、だったか? バニーガールとしてな。客の視線を集めて、チップ稼げば少しは返済になるぜ」俺はそう言って、彼女の肩を抱き寄せた。彼女の目は怯えていたが、選択肢がないのはわかってる。カジノのルールだ、金がなければ体で払え。俺は彼女をバックヤードに連れ込み、すぐに衣装を着替えさせた。黒の網タイツに、ピンクのレオタードみたいなバニースーツ。尻の部分が大きく切れ込んで、プリッとしたケツが半分以上露出してる。胸元はV字に深く開いて、Eカップはある谷間が丸見えだ。耳と尻尾をつけて、ハイヒールを履かせると、完璧なエロ見せ物女の出来上がり。
「これで客の前に出ろ。テーブル回って、ドリンク運びながら、笑顔で媚び売れよ。触られても文句言うな、チップが増えるんだから」俺は彼女の尻を軽く叩いて送り出した。由樹子は震える足でフロアへ。常連のエロ客どもが、すぐに目を光らせたよ。ジジイの一人が、カードを配る合間に彼女の腰を引き寄せて、「お嬢ちゃん、いい体してるね。賭けに勝ったら、一発やらせてくれよ」と耳元で囁く。彼女は強張った笑顔で耐えてるが、客の指がレオタードの端をまさぐり始める。別のテーブルでは、若いヤリチンどもが彼女を囲んで、スマホで尻を撮影。俺はカウンターから見てたが、興奮が抑えきれねえ。彼女の借金はまだ300万残ってるんだ、今日の仕事で少し減るかもな。
夜が深まるにつれ、客の欲はエスカレートした。ポーカー卓の勝ち組ジジイが、由樹子を膝の上に座らせて、胸を揉みしだく。レオタードの布地が薄くて、乳首の突起が浮き出てるのが見える。「あっ、だめ…」彼女の声が漏れるが、俺は止めねえ。むしろ、客に合図を送って、もっと煽る。ルーレットのコーナーでは、負け組の男が苛立って彼女の太ももを撫で回し、網タイツを破りかけてる。彼女の目は涙ぐんでたが、体は熱く火照ってるのがわかる。カジノの空気だ、賭けとセックスの匂いが混じって、女を狂わせる。
営業終了の時間。フロアの明かりが落ち、客どもが帰った後、俺は由樹子を呼びつけた。「お疲れさん。今日のチップ、5万くらいか? 借金減ったな。でもまだ300万だぜ。続きは社員の時間だ」俺の社員どもは、裏の倉庫で待機してる。俺を含めて5人、皆屈強で性欲旺盛な野郎どもさ。彼女を更衣室に連れ込み、逆バニーの衣装を着せ替える。逆バニーってのは、通常のバニースーツの逆で、体を覆う布が最小限。ピンクのマイクロビキニみたいな紐だけで、乳首とマ○コをギリギリ隠すだけ。尻は丸出しで、網ストッキングがそのまま。彼女の体が露わになると、俺のチ○ポが即座に反応した。
「これ着て、俺たちの肉便器になれ。由樹子、お前の借金返済は、体で稼ぐんだ」俺は彼女を倉庫に押し込み、社員どもに囲ませた。最初は俺が先陣を切る。彼女を四つん這いにさせて、逆バニーの紐をずらし、濡れたマ○コに指を突っ込む。「ほら、客に触られて感じてたろ? ビチョビチョじゃねえか」彼女の体がビクッと震える。俺はズボンを下ろし、硬くなったチ○ポを一気に挿入。バックからガンガン突き上げると、彼女の声が倉庫に響く。「あんっ、仁さん…きつい…」だが、俺は容赦ねえ。尻肉を掴んでピストン、彼女のGスポットを狙う。汗と愛液が混じって、クチュクチュ音が卑猥だ。
次は社員の一人、ガタイのいい大男が彼女の口にチ○ポをねじ込む。「おい、ギャルちゃん、フェラしろよ。借金返済だぜ」彼女は涙目で咥え、舌を絡めてしゃぶる。俺は下から突き上げ続け、彼女の体が前後に揺れる。もう一人が胸を揉み、乳首を摘まんで引っ張る。「このおっぱい、客に見せびらかしてたろ? 今は俺たちのモンだ」彼女の体は快楽に負け、喘ぎ声が大きくなってる。交代で、社員どもが次々と彼女の穴を犯す。俺は二回戦で、アナルに挑戦した。逆バニーの紐を外し、彼女の尻穴にローション塗って、ゆっくり挿入。「うわっ、狭え…でも入るぜ」彼女の悲鳴が混じった喘ぎが、興奮を煽る。
輪姦は2時間続いた。彼女の体は精液まみれ、逆バニーはボロボロ。マ○コから白い液が滴り、口元もベトベトだ。「これで今日の分、10万減らしてやるよ。残り290万だ。由樹子、明日もバニーで客の玩具、夜は肉便器だぜ」彼女は床に崩れ落ち、息を荒げてるが、目には諦めと微かな悦びが浮かんでた。カジノの借金は、そう簡単に消えねえ。俺の欲望もな。
翌日も、由樹子はバニースーツでフロアを回る。客の視線が昨日より熱い。ジジイの一人が、彼女の耳元で「昨夜の声、聞こえたぜ。いい女だな」と囁く。彼女の体は敏感になってて、触られるだけでビクビク反応。俺はカウンターでニヤリ。借金返済の道は長い。彼女を特別ルームに連れ込み、常連のエロ客に貸し出す日も近いかもな。VIPルームで、彼女をテーブルに括り付けて、客どもに輪姦させる。逆バニー姿で、バイブを挿れられたまま賭けの相手にされるんだ。
数日後、借金は250万に減った。由樹子はすっかり俺たちの玩具。仕事中はバニーで客のチンポを勃起させ、夜は逆バニーで社員の精液を飲み干す。ある夜、俺は彼女を一人で抱いた。倉庫のベッドに押し倒し、ゆっくりとマ○コを舐め回す。「お前、最初は嫌がってたのに、今じゃ濡れっぱなしだな」彼女のクリトリスを舌で転がすと、体が弓なりに反る。俺はチ○ポを挿入し、正常位で深く突く。彼女の足を肩に担ぎ、子宮口を叩く。「仁さん…もっと…」彼女の声が甘い。俺は射精寸前で抜き、彼女の顔にぶっかける。「借金完済まで、俺の女だぜ」
カジノの日常は続く。由樹子の借金はまだ200万。彼女の体は日増しに開発され、客の玩具として輝く。逆バニーの夜は、社員の輪姦パーティー。彼女の穴は常に満たされ、精液の匂いが染みつく。