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大西先生のお尻にカンチョーしたらお漏らし悶絶、保健室の禁断セックス覗き

僕の幼い頃の記憶は、今でも鮮やかに蘇る。あの頃、僕は小学校の4年生で、クラス担任の大西先生に夢中だった。先生は30歳の未婚女性で、黒髪をポニーテールにまとめ、眼鏡をかけた知的な顔立ち。でも、何より目を引くのはその巨大なお尻だった。スカートをパツパツに張らせるほど豊満で、歩くたびにゆさゆさと揺れる肉尻は、僕のようなガキンチョの好奇心を掻き立ててやまなかった。先生の尻は、まるで熟れた桃のように柔らかそうで、授業中もつい視線がそっちにいってしまう。クラスメートたちは先生の優しい笑顔に惚れていたけど、僕だけはあの尻に特別な魅力を感じていた。お尻フェチの芽生えだったのかもしれない。

学校の廊下で、先生が前を歩いているのを見かけたあの日。僕は我慢できなくなった。友達から教わった「カンチョー」という悪戯を、先生に仕掛けてみたくなったんだ。カンチョーってのは、相手の尻の穴に人差し指と中指を突っ込むような仕草で突く遊び。でも、僕のはただの遊びじゃなかった。先生の大きな尻にちょっかいを出したくて、興奮で心臓がバクバク鳴っていた。先生がプリントを配っている隙に、後ろから忍び寄った。スカートの生地越しに、ぷにぷにと柔らかい感触を想像しながら、指を構えて一気に突いた。

「きゃあっ!」

先生の悲鳴が響いた。僕の指は、予想以上に深く入り込んでしまった。クリーンヒットだった。先生の尻の谷間に、指がずぶりと沈み、温かく湿った感触が伝わってきた。あの瞬間、先生の体がびくんと震え、膝がガクガクと崩れ落ちた。顔を真っ赤に歪め、両手でお尻を押さえて悶絶する姿。先生は「んっ、あっ、い、いやぁ……」と呻き声を上げ、股間からじわじわと液体が漏れ出していた。おしっこを漏らしたんだ。スカートに大きな染みが広がり、床にぽたぽたと滴り落ちる。先生の太ももがびしょ濡れになり、甘酸っぱい匂いが漂ってきた。未婚の30歳の女教師が、ガキの悪戯で失禁するなんて、僕のチンポは小さくてもびんびんに勃起してしまった。

周囲は大騒ぎになった。先生は倒れたまま、息を荒げて体を震わせていた。尻の穴がヒリヒリ痛むのか、涙目で僕を睨むけど、声が出ない。そこに駆けつけたのが、体育の石原先生だった。石原先生は40歳くらいの筋肉質の男で、いつも厳しくて怖い存在。でも、先生は大西先生を抱き上げて、「大丈夫か? 保健室へ連れてくぞ」と言い、軽々と運んでいった。僕はその後、クラスメートから責められたけど、心の中では興奮が収まらなかった。あの尻の感触、漏らしたおしっこの匂い……。先生に謝りに行かなきゃと思ったのは、罪悪感より、もっと先生の体を見たいという下心からだった。

放課後、僕はこっそり保健室に向かった。ドアの隙間から中を覗くと、そこには信じられない光景が広がっていた。石原先生が大西先生をベッドに押し倒し、激しくセックスをしていたんだ。先生のスカートは捲れ上がり、パンティは脱がされ、巨大なお尻がむき出し。石原先生の太いチンポが、先生の尻の谷間に突き刺さっていた。いや、正確には尻穴じゃなく、濡れたマンコにずぶずぶと出入りを繰り返していた。「あんっ、先生……そんな、激しく……」大西先生の声は甘く、さっきの悶絶とは違う、淫らな喘ぎ。石原先生は「大西、さっきの悪戯で尻が緩んだか? お前の尻はいつもより熱いぞ」と低く笑いながら、腰を叩きつける。ぱんぱんと肉がぶつかる音が響き、先生の尻肉が波打つ。

僕は息を潜めて覗き続けた。石原先生は大西先生の尻を鷲掴みにし、指を深く食い込ませて広げていた。あの僕のカンチョーが当たったあたりを、先生のチンポが間接的に刺激しているみたいで、興奮が倍増した。大西先生は「おしっこ漏らしたの、恥ずかしい……でも、先生のチンポで慰めて……」と囁き、腰をくねらせる。石原先生は「俺の生徒に尻を弄ばれて興奮したんだろ? 未婚のくせに、こんなスケベな尻しやがって」と言い、チンポを根元まで埋め込む。先生のマンコからぐちゅぐちゅと卑猥な音が漏れ、汁が太ももを伝う。さっきのおしっこが混じってるのか、匂いが濃厚だ。

石原先生は体位を変え、大西先生を四つん這いにさせた。尻を高く突き上げ、バックから突きまくる。先生の尻は巨大で、チンポが出入りするたびに尻肉がぷるぷる震える。「あっ、深い……尻の奥まで響く……」大西先生の声は切なげで、眼鏡がずれ、髪が乱れる。石原先生は「この尻、俺のモンだ。ガキに触らせた罰だな」と言い、尻を叩く。ぴしゃんと赤い痕がつき、先生は「ひゃんっ!」と悲鳴を上げるけど、マンコはさらに締まるみたい。僕はドアの隙間でチンポを握りしめ、こっそりしごいていた。小さなチンポから我慢汁が滴り、興奮で頭がクラクラした。

セックスは激しさを増した。石原先生が大西先生の尻穴に指を入れ始めたんだ。「さっきの悪戯みたいに、尻を弄ってやるよ」と言い、人差し指をずぶりと挿入。先生は「いやっ、尻とマンコ同時に……変態っ!」と叫ぶけど、体は喜んでる。指とチンポのダブル責めで、先生の体がびくびく痙攣。マンコから潮を吹き、おしっこみたいに噴射した。「また漏らすのか? スケベ教師め」と石原先生が嘲笑し、ピストンを加速。ぱちゅぱちゅと汁飛び散る音が、保健室に満ちる。

クライマックスは、石原先生が大西先生の尻に射精した。チンポを引き抜き、尻肉に白濁の精液をぶちまける。「お前の尻にマーキングだ」と言い、精液を塗り広げる。先生の尻はべっとり汚れ、穴から少し漏れ出る。先生はベッドに崩れ落ち、「先生……私、こんなに淫らだったなんて……」と呟く。石原先生は「これからも俺が面倒見てやるよ。学校来なくなってもいい、俺の女になれ」と優しく抱きしめる。

僕は慌てて逃げた。あの光景が頭から離れず、夜な夜な思い出しながらオナニーした。次の日から大西先生は学校に来なくなった。噂では、病気休暇だって。でも、僕は知ってる。あのセックスがきっかけで、二人は駆け落ちしたのかもしれない。僕のカンチョーが、二人の関係を加速させたんだ。未婚の30歳教師が、尻フェチの悪戯で失禁し、禁断の恋に落ちる……そんな特徴的な出来事は、僕の人生で唯一のエロい体験談だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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