俺は真一郎、30歳の工場工員だ。毎日、油まみれの機械に張り付いて、朝から晩まで鉄の塊を組み立てるだけの人生。給料は手取りで15万くらいしか残らず、家賃と食費で消えて、残りはビール代と煙草代で飛ぶ。女なんていつから抱いてねえよ。風俗に行く金もねえし、彼女作る暇もねえ。性欲だけが溜まりに溜まって、夜な夜な一人でシコるしかねえんだが、それじゃあ満足できねえ。限界ギリギリの毎日で、頭がおかしくなりそうだった。
そんな俺の救いの女神が、まほさんだ。34歳のシングルマザーで、近所のボロアパートに住んでる。旦那はとっくに蒸発して、5歳のガキを抱えてパートでスーパーのレジ打ちやってるらしい。貧乏で、時々アパートの階段でため息ついてる姿を見かける。まほさんは、色白で少し肉付きのいい体型。胸はDカップくらいか、シャツの上からでもプルンと揺れてるのがわかる。顔は可愛らしくて、目がクリッとしてるけど、疲れた表情が常だ。俺は工場帰りにそのアパートの前を通るから、自然と顔見知りになった。
きっかけは、去年の冬。俺が煙草吸ってベンチに座ってたら、まほさんがガキ連れて帰ってきて、財布落としたことに気づいてパニックになってた。俺が拾って渡したら、涙目で礼を言ってきた。「ありがとうございます、真一郎さん。本当に助かりました…」って。そこから少し話すようになって、彼女の貧乏話が出てきた。ガキの保育料が払えなくて、借金抱えてるって。俺はふと思ったんだ。俺の溜まった性欲を、1万円で解消させてくれねえか? 風俗に行くより安いし、彼女にとっちゃ助かる金だろ。
最初は冗談みたいに持ちかけた。「まほさん、俺、毎日工場でクタクタだけど、性欲だけは有り余っててさ。1万円で、たまに抜いてくれねえか? 手だけでいいよ。口とか本番は無理しなくていい」って。彼女は顔を赤らめて、最初は拒否った。でも、数日後、ガキの熱で病院代が必要になったらしく、連絡してきた。「…あの、真一郎さん。あの話、1回だけなら…」って。俺は興奮して、すぐに1万円用意した。工場で残業して稼いだ金だよ。
初回の日は、俺の部屋で。まほさんはガキを寝かしつけてから来て、ドア開けた瞬間、恥ずかしそうに目を伏せた。「本当にこれでいいんですか? 私、こんなことしたことないんですけど…」って。俺はベッドに座って、ズボンを下ろした。俺のチンポはもうビンビンに勃起してて、血管が浮き出て、先走りが糸引いてる。「まほさん、頼むよ。触ってくれ」って。彼女は震える手で握ってきた。柔らかい手のひらが、俺の太い竿を包む。温かくて、ちょっと冷たい指先がカリを撫でるだけで、俺は声出ちまった。「あっ…いいよ、それ…」
まほさんは、最初はぎこちなくて、ただ上下に動かすだけ。でも、俺が「もっと強く握って、皮を剥いて先をこすってくれ」って教えると、だんだん上手くなった。彼女の指が、俺の亀頭をくるくる回す。ヌルヌルした先走りが潤滑油になって、クチュクチュ音が部屋に響く。「真一郎さんの、これ…大きいですね。熱くて、脈打ってる…」って、彼女が呟く声が卑猥で、俺の興奮を煽る。俺は彼女の胸を見ながら想像した。服の上からでもわかる、柔らかいおっぱいが揺れてる。彼女はシングルマザーだから、乳首は少し黒ずんでて、吸ったら母乳の味がするんじゃねえか? いや、今は出ねえけど、想像だけでチンポが跳ねる。
彼女は貧乏だからか、1万円のために必死だ。俺の玉袋を優しく揉みながら、手のスピードを上げる。「これで…気持ちいいですか? 早く出して、楽になってください」って。俺は我慢できなくて、彼女の太ももに目をやる。スカートの下、パンツの線が見えてる。彼女のマンコはどんなだろ? ガキ産んだ後だから、緩くて濡れやすいんじゃねえか。妄想が膨らんで、俺は腰を浮かせて彼女の手の中に突き刺すように動いた。「まほさん、もっと…あぁ、いい…出る、出るよ!」って。ドピュドピュと大量のザーメンが彼女の手を汚す。白濁の液体が指の間から滴り落ちて、彼女はティッシュで拭きながら、「すごい量…真一郎さん、溜まってたんですね」って微笑んだ。
それから、月に1、2回になった。俺は工場で汗だくになって働いて、1万円を捻出する。まほさんはガキの生活費に充てるらしい。毎回、彼女のテクが上達してくる。2回目は、俺の部屋で彼女が膝立ちになって、手コキしながら俺の乳首を舐めてきた。「これで、もっと気持ちよくなりますか?」って。彼女の舌が、俺の固くなった乳首をチロチロ転がす。湿った感触がたまらねえ。俺のチンポはさらに硬くなって、彼女の手の中でビクビク脈打つ。「まほさん、すげえ…お前、こんなにエロいのかよ」って。彼女は恥ずかしがりながら、「真一郎さんのために、勉強したんです…ネットで」って。貧乏マザーが、1万円のためにエロテクを磨くなんて、興奮するぜ。
3回目は、彼女のアパートで。ガキが寝てる隣の部屋で、声を抑えて。彼女はパジャマ姿で、ブラジャーなしだから、胸の形がくっきり。「静かにね、真一郎さん」って言いながら、俺のズボンを下ろす。彼女の手が慣れた動きで、竿をシゴく。俺は彼女の首筋に鼻を寄せて、匂いを嗅ぐ。汗とミルクみたいな甘い匂い。「まほさんの体、いい匂いだ…触っていいか?」って。彼女は頷いて、俺の手を自分の胸に導く。柔らかいおっぱいを揉むと、乳首がコリコリ硬くなる。「あん…ダメ、そこ…」って小さな声。俺のチンポは限界で、彼女の手に包まれながら、彼女の太ももに射精した。ザーメンが彼女の肌に飛び散って、彼女は指で拭き取って口に含んだ。「もったいないから…」って。なんて卑猥な女だよ。
回を重ねるごとに、彼女も欲情してくるようになった。4回目は、工場近くの公園のトイレで。俺が残業終わりに連絡して、彼女が来てくれた。狭い個室で、俺は壁に寄りかかってズボンを下ろす。彼女はしゃがんで、手でシゴきながら、俺のチンポの先を舌でチロッと舐める。「今日だけ、特別に…」って。彼女の温かい口が、亀頭を包む。ジュルジュル音を立てて、唾液が混じった手コキ。俺は彼女の髪を掴んで、腰を振る。「まほさん、すげえ…お前の口、ぬるぬるでたまんねえ」って。彼女の目は涙目で、喉まで咥えようとする。貧乏マザーが、1万円でこんな奉仕をするなんて、現実的すぎて興奮が止まらねえ。最後は彼女の口の中にドクドク出して、彼女は飲み込んだ。「ごちそうさま…これで、またガキの服買えるわ」って。
今じゃ、ただの抜きじゃねえ。彼女も俺のチンポにハマってるみたいだ。5回目は、俺の部屋で全裸になって。彼女の体は、腹に少し妊娠線があるけど、それがエロい。俺は彼女のマンコを指で弄りながら、手コキさせる。「まほさん、お前のここ、びしょびしょじゃねえか。俺のチンポ欲しくなったか?」って。彼女は喘ぎながら、「真一郎さんのせいよ…こんなに硬いんだもん」って。彼女の手が高速で動いて、俺の玉を揉む。俺は彼女のクリトリスをこね回して、互いにイキそうになる。結局、俺が先に噴射して、彼女の腹にザーメンをぶちまける。彼女は自分の指でマンコを弄ってイッた。「あぁん…真一郎さん、次は本番しちゃうかも…」って。
工場での俺の毎日は変わらねえ。汗と油にまみれて、機械の音に苛まれる。でも、1万円でまほさんに抜いてもらう日が、俺の唯一の楽しみだ。彼女の貧乏生活を少し助けて、俺の有り余る性欲を吐き出す。現実的で、下品な関係だけど、それが俺たちにはぴったりだ。