俺は鈴木。ベアマッスルっていう、筋肉を誇示するキャンパーサークルのリーダーだが、裏の顔は森の闇で女を貪る野獣の群れだ。メンバーはいつもの山内と西。山内は巨体で女を力づくで封じる獣、西は狡猾に策を練り、女の心を溶かす毒蛇。俺たちはキャンプ場を狩場に変え、美味い獲物を探す。今回、狙ったのは若者三人組。男一人の慎太郎って情けないガリ勉タイプの大学生、二十代前半でメガネかけて細身の体。女二人は美琴と紗奈。美琴は黒髪の清楚系美女、二十二歳の女子大生でスレンダーな体にCカップの胸がぴったりしたTシャツから浮き出てる。紗奈は金髪のギャルっぽい二十三歳、Dカップの爆乳とムチムチの尻がショートパンツから溢れんばかり。慎太郎は美琴の彼氏で、紗奈は美琴の親友らしい。三人でテント張ってキャンプに来てた。俺たちはボランティアキャンパーとして近づき、手助けするふりで潜り込んだ。背景は夏の深い森、虫の鳴き声が響く中、俺たちの狩りが始まる。
昼間、俺たちは三人組のテントサイトに現れた。「お兄さん、お嬢さんたち。一人でテント張るの大変でしょ? 俺たちベアマッスル、熊みたいに強い男たちが手伝うよ」俺の声に、慎太郎がビクッとしてメガネを直す。「あ、ありがとうございます…僕、こういうの苦手で」情けない声。美琴が微笑んで「助かります。慎太郎くん、いつも頼りないんですよ」紗奈は笑って「ほんと、慎ちゃん弱っちいよね。でも私たち守ってよ?」彼女の尻が揺れるのを見て、俺の股間が疼いた。山内がポールを力任せに立て、西がロープを巧みに張る。俺は美琴の横で説明するふりし、彼女の汗ばんだ首筋を嗅ぐ。甘い女の匂い。紗奈の爆乳が作業で揺れるのをチラ見。慎太郎はただ見てるだけ、役立たず。
夕方、バーベキューを一緒にやることに。俺たちが肉を焼いて振る舞う。「お疲れ様。ビールで乾杯しようぜ」西がグラスを配り、密かに媚薬を混ぜた。軽いヤツだが、女の体を火照らせ、抵抗を奪う。慎太郎は酒弱いらしく、一杯でフラフラ。美琴と紗奈は最初警戒したが、俺たちのマッチョボディと陽気な話に安心。美琴が頰を赤らめて「鈴木さんたち、頼もしいわ。」慎太郎はヘラヘラ笑うだけ。紗奈は「私、酒強いよ。でも熱くなってきた…」とシャツを扇ぐ。胸の谷間が覗く。夜が深まる頃、三人は媚薬で体が熱っぽい。慎太郎は「僕、ちょっと気持ち悪い…」とテントに引っ込む。チャンスだ。
焚き火の周りで、美琴と紗奈を残す。俺は美琴の肩に手を置き「大丈夫? 熱いみたいだな。お嬢さん」美琴は戸惑うが、体が震えて「え、何か変…」西が紗奈を抱き寄せ「俺が冷ましてやるよ」紗奈の爆乳を軽く触る。「きゃっ、何するの!」だが、媚薬で抵抗弱い。山内が突然、美琴の腕を掴み地面に押し倒す。「時間だぜ、女ども」俺たちは本性を現す。慎太郎のテントから声が「え、何の音…?」出てきた彼は状況を見て青ざめる。「み、美琴! 紗奈!」だが、山内が睨むだけでビクッとして後ずさる。俺は笑って「逃げていいぜ、情けねえ男」慎太郎は涙目で「ご、ごめん…」と森の奥へ逃げ出す。パンツにシミ作って、情けない姿で転びながら。女二人は震え上がる。「慎太郎くん、待って! 助けて!」美琴の声が震える。紗奈は「いやあ、来ないで!」と叫ぶが、無駄。
俺は美琴のシャツを強引に引き裂く。ブラジャーが露わになり、Cカップの胸がぷるん。乳首はピンクで、既に硬く尖ってる。「おいおい、媚薬で興奮してんじゃねえか。この清楚ビッチ」俺は乳房を鷲掴みにし、乳首を歯で甘噛み。美琴は体をよじって「いやっ、痛い…止めて!」震え声で落ち込む。涙が頰を伝う。西は紗奈のパンツを下ろし、陰毛の薄いマンコを指で広げる。「ギャルマンコ、汁だらけだぜ。濡れやすい体質か?」紗奈は足を閉じようとするが、山内が太い腕で抑える。「んんっ、触らないで…怖い…」彼女の体がガクガク震える。俺たちは笑いながら、女どもを並べて弄ぶ。
まず、俺は美琴のマンコに舌を這わせる。媚薬でヌルヌル、塩辛い汁が溢れる。「美味えな、この処女みたいなマンコ。慎太郎のチンポじゃ満足できねえだろ?」美琴は「そんな…私、彼氏としか…」と嗚咽。震えが止まらない。山内は紗奈の爆乳を揉みしだき、巨根を顔に押しつける。「しゃぶれよ、クソギャル。喉奥まで飲め」紗奈は涙で拒否するが、西が髪を掴んで強引に。彼女の喉がゴクゴク鳴る。「げえっ、苦い…」吐きそうになる紗奈の顔が歪む。俺は美琴のクリを吸いながら、指を三本突っ込む。彼女の体がビクビク痙攣。「あっ、だめ…イッちゃう…」媚薬で無理やり絶頂。汁が噴き出して俺の顔を濡らす。美琴は「いやあ、恥ずかしい…」と落ち込み、震え上がる。体が冷や汗でべとべと。
今度は本番。俺が美琴のマンコにチンポをぶち込む。キツキツで、媚薬の締め付けが最高。「うおっ、狭えぜ。この震えるマンコ、俺の形覚えろよ」俺は腰を激しく振り、彼女の胸を叩く。美琴は「抜いて…怖いよ…」と泣き叫ぶ。体がガタガタ震え、落ち込んだ目が虚ろ。山内は紗奈のアナルを指で拡張し、巨根を押し込む。「デカ尻ギャル、尻穴処女か? 壊してやる」紗奈は「痛いっ、裂ける! 止めてぇ!」と悲鳴。震えが激しく、足が痙攣。西は美琴の口を犯し、イラマチオ。「清楚女の喉、締まるな。慎太郎の代わりに飲め」美琴はむせ返り、涙と唾液で顔がぐちゃぐちゃ。
交代で穴を埋め尽くす。俺は紗奈のマンコを犯し、中出し。「種付けだぜ、この淫乱ギャル。汁が混じってネチャネチャ」紗奈は「いやっ、中に…妊娠しちゃう…」と震え、落ち込む。目が死んでる。山内は美琴のアナルを巨根で広げ、「細い尻が裂けそうで興奮するぜ」美琴は「そこダメ…痛くて怖い…」と嗚咽。体が冷たく震える。西は紗奈の乳首を摘みながらマンコを弄ぶ。「爆乳揺らしてイケよ」女二人は何度もイカされ、俺たちの精液で汚される。美琴のマンコから白い液が垂れ、紗奈のアナルから血混じりの汁。彼女たちは抵抗諦め、震えながら落ち込む。「もう…壊れちゃう…」美琴の声。「怖いよ、助けて…」紗奈の震え声。
夜通し輪姦後、俺たちはベアマッスルの儀式で二人に「熊の爪痕」のタトゥーを入れる。美琴の胸に、紗奈の尻に。針が刺さる痛みでまた震え上がる。「いやあ、消えない…」と泣く。慎太郎は逃げたまま戻らず、きっと警察にも言えねえ情けねえ男。女二人はテントでぐったり、トラウマで震えが止まらない。俺たちは去るが、森の記憶が彼女たちを蝕むだろう。ベアマッスルは次も狩る。獣の如く。