俺は克也、45歳のベテラン工員だ。毎日、汗まみれの工場で機械をいじくり回す単調な日々を送っている。場所は地方の小さな自動車部品工場で、男ばかりの職場だ。女なんて事務のババアしかいなくて、俺たちおっさん連中はいつも下ネタで盛り上がるだけ。だが、数ヶ月前、そんな退屈な日常が一変した。高卒で入社したばかりの新入り、美里がやってきたんだ。
美里は18歳、専門学校も行かず地元の高卒だ。身長は160センチくらいで、細身なのに胸はEカップはありそうな膨らみ。尻はプリッと張って、作業着の下からでもそのエロいシルエットが浮かび上がる。顔は可愛い系で、大きな目とぽってりした唇が、まるでAV女優みたいだ。入社初日、作業着に着替えて出てきた姿を見た瞬間、俺の股間がピクリと反応した。彼女の体は異常だった。普通の女じゃない。汗で濡れた肌が透けて、ブラのラインがくっきり浮かぶ。しかも、彼女自身がエロさを自覚してるみたいで、作業中に屈むと尻を突き出したり、胸元を緩めて谷間を見せびらかしたり。まるで誘ってるんだ。
工場には古い更衣室があって、男用と女用が隣接してる。壁に小さな穴が開いてるんだよ。昔の工員がタバコの火で焼いたみたいな、覗き専用の穴だ。最初は俺だけが知ってた秘密だったが、美里が入社してから、噂が広がった。昼休みや交代時間になると、おっさん連中がこっそり集まるようになった。俺の他に、50歳の純一郎、48歳の良次、55歳の京一、みんなベテランで、家族持ちのくせに下半身は元気だ。
初めて覗いた日のことを忘れられない。あれは美里が入社して一週間目。俺は機械のメンテで残業して、更衣室の近くにいた。彼女が作業着を脱ぎ始める音が聞こえて、好奇心が爆発した。壁の穴に目を押し付けた瞬間、息が止まった。美里は作業着を脱いで、下着姿になってた。白いブラジャーが巨乳を包み、乳首の突起が薄い生地から浮き出てる。パンツは黒のTバックで、尻肉が食い込んで、ぷりぷりの割れ目が丸見えだ。彼女は鏡の前でポーズを取ってる。異常だよ、こんなエロい女。汗で濡れた体を拭きながら、指で乳首を弄ってるんじゃないか? 俺のチンポは即座に勃起した。ズボンの中で熱く脈打って、我慢汁が滲み出た。
「くそ、エロい体しやがって…」俺は呟きながら、股間を擦った。美里はさらに異常な行動を取った。着替える前に、座って足を広げ、パンツの上からクリトリスを押さえてる。息が荒くなって、軽く喘ぎ声まで漏れてるんだ。「あん…暑いわ…」って。俺はもう限界で、壁に体を押し付けて覗き続けた。彼女のマンコの形がパンツに浮かんで、湿ってるのがわかる。毛は薄めで、ビラビラが少しはみ出てる。異常エロい高卒女だ。工場で働くなんて勿体ない体。俺はそこで射精しちまった。ズボンの中でビクビクと精液を吐き出して、膝が震えた。
その日から、覗きはエスカレートした。俺は純一郎に穴のことを教えた。奴は最初信じなかったが、一度覗いたらハマった。「克也、こいつは本物の淫乱だぜ。見てみろ、この尻の揺れ方」って。純一郎は太めの体で、覗きながら自分のチンポを握ってる。次に良次が入った。良次は小心者だが、エロ話が大好きだ。「おい、乳がでかすぎる。揉みたいぜ」って、穴に目を押し付けてヨダレを垂らした。京一は一番年上で、工場長みたいな立場だが、覗きに加わった。「こんな女、久々だ。俺の若い頃の女房よりエロい」って。
今じゃ、おっさん全員が美里の着替えを覗き見してる。交代時間になると、更衣室の裏に集まる。穴は一つだから、順番だ。俺が最初に覗いて、報告する。「今日は赤いブラだ。乳首が勃ってるぞ」って。みんな興奮して、股間を膨らませてる。美里の異常エロさは日に日に増す。ある日、彼女は着替える前にオナニーし始めた。パンツをずらして、指をマンコに挿れてる。汁が滴って、クチュクチュ音が響く。「はあ…んっ…みんな見てんの?」って、まるで知ってるみたいに呟いた。俺たちは凍りついたが、興奮が止まらない。純一郎は覗きながら射精した。精液が壁に飛び散った。
工場内の雰囲気も変わった。美里が作業してる時、俺たちは視線を送る。彼女の汗ばんだ首筋、揺れる胸、屈んだ時の尻。異常だ。彼女は気づいてるのか、時々俺たちに微笑む。エロい目で。「克也さん、今日も熱いですね」って、ダブルミーニングだろ。俺は我慢できなくて、トイレで抜くようになった。想像するのは美里の体。彼女のマンコにチンポをぶち込んで、巨乳を揉みしだく。汁まみれでピストンして、中出しする妄想。
クライマックスは先週の夜勤だ。工場が停電して、真っ暗になった。美里が更衣室で着替えてる最中だった。俺たちは暗闇に紛れて、穴から覗いた。彼女はスマホのライトで体を照らして、下着姿。異常エロいポーズで、乳を揉みながらオナニー。指がマンコを掻き回し、潮を吹きそう。「あっ…見て…みんなのおちんぽ、欲しい…」って囁いた。俺たちはもう耐えられず、純一郎がドアを叩いた。「美里、開けろ」って。
彼女はドアを開けた。下着姿のまま。「知ってたわよ、みんな覗いてるの」って。異常だ、こんな女。俺たちは雪崩れ込んで、美里を囲んだ。俺が最初に胸を揉んだ。柔らかくて、乳首がコリコリ。「くそ、エロい乳だ」って。純一郎は尻を掴み、良次はマンコに指を挿れた。京一はチンポを出して、彼女の口に押し込んだ。美里は抵抗せず、むしろ喜んでる。「おっさんたちのチンポ、硬い…」って。
輪姦が始まった。俺は美里のマンコにチンポをぶち込んだ。濡れまくって、ヌルヌルだ。ピストンするたび、汁が飛び散る。「ああん…克也さんの太い…」って。異常エロい声。純一郎は後ろからアナルを狙い、良次は乳をしゃぶる。京一は喉奥までイラマチオ。工場内の更衣室で、おっさん全員が美里を犯した。彼女の体は汗と精液でべっとり。俺は三回中出しした。マンコが精液で溢れて、垂れ落ちる。
それ以来、工場は俺たちのハーレムだ。美里は異常エロい高卒工員として、毎日着替えを覗かれ、時には輪姦される。彼女も楽しんでるみたいだ。「おっさんたちの精液、美味しいわ」って。俺の人生、こんなに興奮したことない。地方の工場で、こんな異常な出来事が起こるなんて。美里のおかげで、毎日が天国だ。