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銀行支店長の卑猥な視姦と触手、部下の絶望抵抗

俺は純一郎、この街の老舗銀行の支店長だ。五十路を過ぎてなお、部下の女どもを食い物にするのが癖になっている。今日の標的は、美優という二十代後半の女性行員。彼女は入行三年目で、窓口業務を主に担当している。細身の体躯に、黒いストッキングが張りつく脚線美がたまらない。いつもスカートスーツを着こなし、胸元が微かに膨らむブラウスから、柔らかな谷間が覗く。あの臀部の丸みが、俺の股間を疼かせるんだ。

支店は古いビルで、俺の執務室は二階の奥にある。今日も残業を命じて、美優を一人残した。他の行員どもは帰宅し、静まり返ったフロアに俺と彼女だけ。俺はデスクに腰掛け、彼女を呼びつけた。「美優君、ちょっと来てくれ。今日の預金処理のミスについて話がある。」彼女は緊張した面持ちで入室し、俺の前に立った。俺はわざと椅子を引かず、彼女を立たせたままにした。

「ここだよ、この数字のずれ。君のせいだろ?」俺は画面を指差しながら、彼女の腰に視線を落とした。スカートの裾から伸びる脚が、微かに震えている。彼女は「申し訳ありません、支店長。すぐに修正します」と頭を下げたが、俺はそれを無視して、ゆっくりと立ち上がった。彼女の背後に回り込み、息を首筋に吹きかけた。「美優君、君のこの体、いつも気になって仕事が手につかないよ。」

彼女はびくりと肩を震わせ、「支店長、そんなこと言わないでください。仕事の話だけにしましょう」と声を尖らせた。だが俺は構わず、彼女の肩に手を置いた。柔らかな肩の感触が、俺の掌に伝わる。「肩凝ってるんじゃないか? 俺が揉んであげるよ。」彼女は慌てて身をよじり、「やめてください! 触らないで!」と抵抗した。だが俺の力は強く、彼女をデスクに押しつけた。彼女の臀部が俺の股間に触れ、俺の肉棒が硬く膨張した。

「ほら、感じるだろ? 君の尻が俺を誘ってるんだよ。」俺は低く囁き、彼女のスカートの上から臀部を撫で回した。布地越しに、温かな肉の弾力が伝わる。彼女は「いやっ、離して! セクハラです、そんなこと!」と叫び、肘で俺を突き飛ばそうとした。だが俺は彼女の腕を掴み、ねじり上げた。「抵抗するんじゃないよ、美優君。俺は支店長だ。君の評価を握ってるんだぞ。」彼女の目には涙が浮かび、「お願いです、止めてください。怖いです」と懇願した。

俺は興奮を抑えきれず、彼女のブラウスに手を伸ばした。ボタンを一つ外し、胸元を覗き込んだ。白いレースのブラジャーが露わになり、柔らかな乳房の谷間が俺の視界を埋めた。「おお、いい形だな。乳首はどんな色だ? ピンクか?」彼女は顔を赤らめ、「見ないで! 変態!」と叫び、胸を隠そうとした。だが俺は彼女の両手を後ろに回し、片手で押さえ込んだ。もう片方の手で、ブラウスをさらに開いた。彼女の乳房が揺れ、ブラジャーのカップがずれて、薄いピンクの乳輪がちらりと見えた。

「くそっ、こんなにエロい体してるのに、俺に触らせないなんて酷いよな。」俺は彼女の耳元で息を荒げ、舌で耳朶を舐めた。彼女は「ひゃっ! 汚い、止めて!」と体をくねらせ、必死に抵抗した。脚を閉じて俺の股間を避けようとするが、俺は膝で彼女の太ももを割り開いた。ストッキングの感触が俺の肌に擦れ、俺の肉棒がさらに熱くなった。「美優君のここ、湿ってるんじゃないか? 俺の手で確かめてやるよ。」

彼女は「絶対にいや! 触らないで、訴えますよ!」と声を張り上げ、俺の胸を押し返した。だが俺は笑いながら、彼女のスカートを捲り上げた。黒いストッキングの下に、白いパンティーが見えた。股間の布地が、微かに湿り気を帯びているように見える。「ほら、濡れてるじゃないか。俺のセクハラが嬉しいんだろ?」彼女は「違います! 怖くて震えてるだけです、放して!」と涙声で抗議した。俺は指をパンティーの縁にかけ、ゆっくりとずらした。彼女の陰毛が露わになり、薄い毛の下に、ピンクの割れ目が覗いた。

「美しいな、美優君のマンコ。俺の指で弄ってやろうか。」俺は中指を伸ばし、彼女の陰唇に触れた。温かくぬめった感触が、俺を狂わせる。彼女は「いやあっ! 入らないで、痛い!」と叫び、腰を激しく振って抵抗した。俺の指が滑り、彼女のクリトリスを擦った。彼女の体がびくんと震え、「あっ、止めて…お願い…」と弱々しく懇願した。だが俺は止まらず、指を上下に動かした。彼女の陰部が徐々に湿り気を増し、俺の指に絡みつく。

「感じてるだろ? 君の汁が俺の指を濡らしてるよ。」俺は卑猥に囁き、彼女の首筋に唇を這わせた。彼女は「感じてなんかない! ただの生理反応です、離れて!」と必死に否定し、肘で俺の腹を突いた。痛みが走ったが、それがかえって俺の興奮を煽った。俺は彼女をデスクに押し倒し、両脚を広げた。パンティーを完全にずらし、彼女の陰部を露わにした。ピンクの花弁が開き、蜜が滴っている。「くそっ、こんなにエロいマンコ、俺のモノにしたいよ。」

彼女は「支店長、こんなことしたら終わりですよ! 会社に報告します!」と脅し、俺の顔を引っ掻こうとした。俺は彼女の手を押さえ、代わりに自分の股間を彼女の太ももに押しつけた。硬くなった肉棒の感触が、ストッキング越しに伝わる。「ほら、俺のチンポ感じるだろ? 君のせいでこんなに勃起してるんだ。」彼女は「気持ち悪い! そんなもの近づけないで!」と顔を背け、体をよじった。

俺はさらにエスカレートし、彼女のブラジャーをずらして乳房を露出させた。柔らかな乳肉が零れ、ピンクの乳首が硬く尖っている。「おお、乳首が勃ってるじゃないか。俺の視線で感じてるんだな。」俺は親指で乳首を転がした。彼女は「痛いっ! 触らないで、変態支店長!」と叫び、脚で俺を蹴ろうとした。だが俺は体重をかけて抑え込み、乳首を摘まんだ。彼女の体が震え、吐息が漏れた。「いや…あっ…止めて…」

時間は過ぎ、俺は彼女の体を隅々まで視姦し、触手した。彼女の陰部を指で弄び、乳房を揉みしだき、尻を叩いた。彼女は常に抵抗し、泣き叫び、俺を罵った。「最低です! こんな支店長、許さない!」だが俺は満足げに笑った。「明日も残業だよ、美優君。俺のセクハラ、もっと味わえよ。」ようやく俺は彼女を解放した。彼女は服を直し、涙を拭きながら部屋を飛び出した。俺はデスクに戻り、股間の熱を抑えながら、明日の計画を練った。この銀行は俺の王国だ。美優の抵抗が、かえって俺の欲望を燃やすんだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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