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豹柄の誘惑:ピザ配達員が堕ちた禁断の部屋

俺は清、20歳の大学生だ。学費を稼ぐために、ピザ屋の宅配バイトを始めて半年になる。毎日、バイクで街中を駆け回り、汗だくになって注文を届ける。今日もいつものように、夕方のラッシュ時にマンションの一室へ向かった。住所は高級そうなタワーマンションで、ピザの箱を抱えてエレベーターに乗り込む。ドアの前でベルを鳴らすと、意外なことにすぐに開いた。

出てきたのは、20代半ばくらいの女。名前は後で知ったけど、みそのさんだ。彼女の姿を見て、俺は一瞬固まった。だって、ドアを開けた彼女は、黒い豹柄のランジェリー一枚で立っていたんだ。薄い生地が体にぴったり張り付き、胸の谷間が深く刻まれ、股間の部分はほとんど透けていて、黒い毛の影がぼんやり見える。豹柄の模様が彼女の白い肌を野性的に強調し、まるで獲物を狙う雌豹みたいだ。髪は少し乱れていて、唇に赤いリップが塗られ、目元はスモーキーなメイク。部屋から漏れる甘い香水の匂いが、俺の鼻をくすぐる。

「ピザ、お待たせしました……えっと、合計2500円です」俺は慌てて目を逸らしながら言った。心臓がドキドキ鳴ってる。こんなエロい姿で出てくるなんて、AVのシチュエーションみたいだ。でも、現実だぜ。彼女はニコッと笑って、「ありがとう。ちょっと待ってね、お金取ってくるわ」と言って、ドアを少し開けたまま部屋の中に戻る。俺はドアの隙間から、部屋の様子をチラ見した。ベッドが散らかり、床の上に散らばったコンドームの箱や、バイブみたいな玩具が見えた。彼女、一人暮らしなのに、こんなに乱れてるのか?

彼女が戻ってきて、お金を渡す。指先が俺の手に触れた瞬間、電気が走ったみたいだ。「あのさ、ピザ届けてくれてありがとう。疲れてるでしょ? ちょっと入って、休んでいかない?」彼女の声は甘く、目が俺をじっと見つめてくる。豹柄のブラから零れ落ちそうな乳房が、息をするたびに揺れる。俺はバイト中だってのに、断れなかった。いや、断りたくなかった。股間がすでに熱くなって、ズボンがきつい。「え、でも……バイト中なんで」って言い訳みたいに呟いたけど、彼女は「いいじゃない、5分だけ。熱いピザの匂いが部屋に広がっちゃうわよ」って、手を引いて部屋に連れ込む。

部屋に入ると、予想通り乱れていた。リビングのソファには脱ぎ捨てられたストッキングとパンティが転がり、テーブルにはワインのグラスが二つ。彼女、さっきまで誰かとセックスしてたのか? それとも一人で遊んでた? 俺の想像が膨らむ。彼女はピザの箱をテーブルに置いて、「座って。ビール飲む?」って冷蔵庫から缶ビールを取ってくる。豹柄のランジェリーが後ろ姿で、尻の割れ目がくっきり見える。プリッとした尻肉が、歩くたびに揺れて、俺のチンポがビクッと反応した。

俺はソファに座って、ビールを一口飲む。彼女は隣に座って、足を組む。太ももが俺の膝に触れる。「あなた、名前は? 私、みそのよ。ここのマンションに一人で住んでるの。最近、仕事が忙しくて、ストレス溜まっちゃって」彼女の言葉に、俺は「清です。大学生で、バイトしてるんです」って答える。彼女の目が俺の股間をチラチラ見てる気がする。ランジェリーの股間部分が、少し湿ってる? いや、気のせいか。

「ピザ配達って、いろんな家に行くんでしょ? 面白い出会いとかある?」彼女が体を寄せてくる。胸が俺の腕に当たる。柔らかくて、温かい。俺のチンポはもう完全に勃起して、ズボンがテント張ってる。「まあ、たまに……でも、こんな綺麗な人に会うのは初めてです」俺は照れ隠しに言う。彼女はクスクス笑って、「ふふ、嬉しいわ。実は私、今日パーティーやってたの。友達とワイン飲んで、ちょっとエッチなゲームしてたら、みんな帰っちゃって。残された私、一人で寂しくて……ピザ頼んだら、あなたみたいな可愛い子が来てくれた」彼女の手が俺の太ももに置かれる。指がゆっくり内側に滑る。

俺は息を飲む。彼女の豹柄ランジェリーのブラから、乳首の突起が浮き出てる。彼女は俺の耳元で囁く。「ねえ、清くん。ピザの代わりに、私を食べてみない? 熱くてトロトロよ」その言葉で、俺の理性が飛んだ。彼女の唇にキスする。柔らかい唇が俺の舌を迎え入れ、絡みつく。彼女の舌はねっとりして、唾液が混ざる。俺の手は自然に彼女の胸に伸び、豹柄のブラをずらす。大きな乳房が飛び出し、ピンクの乳首が硬く尖ってる。俺はそれを口に含み、吸う。彼女が「あんっ……いいわ、清くん」って喘ぐ。

彼女は俺のズボンを脱がせ、チンポを露出させる。もうビンビンに勃起して、先走りが糸を引いてる。「わあ、若いチンポね。太くて硬い」彼女は笑って、手でしごく。俺はたまらず声を出す。彼女は豹柄のパンティをずらし、股間を俺の顔に近づける。「舐めて、清くん。私のオマンコ、ピザより美味しいわよ」彼女の陰毛は黒く、クリトリスが腫れてる。俺は舌を伸ばし、舐める。塩辛くて甘い味が広がる。彼女の汁が俺の口に滴る。「ああん、もっと深く……舌入れて」彼女が腰を振る。

俺たちはソファで絡み合う。彼女は俺の上に跨がり、チンポをオマンコに導く。ぬるぬるの入り口が、俺の亀頭を飲み込む。「はあっ……入っちゃった。清くんのチンポ、気持ちいい」彼女が上下に動く。豹柄のランジェリーが汗で濡れ、肌に張り付く。俺は下から突き上げる。彼女の乳房が揺れ、尻肉が俺の太ももに当たる音が響く。パンパンという卑猥な音が部屋に満ちる。

彼女は豹柄のランジェリーを脱ぎ捨て、全裸になる。白い肌に、ピンクの乳首と黒い陰毛が映える。俺は彼女をベッドに押し倒す。さっき見たコンドームの箱から一つ取り、チンポに被せる。「安全第一だぜ」って俺が言うと、彼女は「ふふ、賢い子ね。でも、今日は生でいいわよ。でもまあ、いいわ」って笑う。結局コンドームつけて、挿入。彼女のオマンコは熱く、締まりがいい。俺は腰を振りまくる。「みそのさん、すげえ……締まる」俺の声が荒い。

彼女は俺の背中に爪を立て、「もっと激しく、清くん。私の子宮突いて」って叫ぶ。俺は全力でピストン。汗が飛び散り、彼女の汁がシーツを濡らす。彼女の喘ぎが大きくなり、「イク……イクわ、清くん!」って体を震わせる。俺も限界で、チンポが脈打つ。コンドームの中に大量の精液を吐き出す。

事後、俺たちはベッドで横になる。彼女は俺の胸に頭を乗せ、「また来てね、清くん。ピザじゃなくてもいいから」って囁く。俺はバイトに戻らなきゃいけないけど、心はもう彼女に囚われてる。あの豹柄のランジェリーの記憶が、俺のチンポをまた硬くさせる。マンションの部屋は、セックスの匂いが充満してた。

それから、俺は彼女の部屋に何度もピザを届けるふりをして通うようになった。毎回、彼女は違うランジェリーで迎えてくれる。時には網タイツ、時には赤いガーター。でも、最初に会った豹柄が一番印象的だ。あの野性的な模様が、俺の欲望を掻き立てる。彼女の仕事は実はデザイナーで、ランジェリーを自分でデザインしてるって知った。パーティーじゃなくて、一人で新しいデザインを試着して興奮してたらしい。俺は彼女のモデル兼セフレみたいになった。

ある日、彼女は俺をベッドに縛り付けて、バイブでチンポを弄ぶ。「清くんのチンポ、こんなにビクビクしてるわ。豹柄の私に犯されたいんでしょ?」彼女の言葉が卑猥で、俺は興奮する。彼女は俺のチンポに跨がり、騎乗位で腰を振りまくる。オマンコの奥が俺の亀頭を締め付け、汁が飛び散る。「あっ、ああん……清くんの精子、全部搾り取るわ」彼女の動きが激しく、俺はすぐに射精。彼女は満足げに笑う。

別の日、彼女は俺をシャワー室に連れ込み、水に濡れた豹柄ランジェリーで体を擦りつける。「濡れたオマンコ、感じる?」彼女の股間が俺のチンポに当たる。俺は壁に彼女を押し付け、後ろから挿入。シャワーの水音と、彼女の喘ぎが混ざる。「はあっ……清くん、もっと奥まで……子宮に当たってる」俺は尻肉を掴み、激しく突く。彼女の体が震え、オーガズムを迎える。俺も彼女のオマンコに精液を注ぎ込む。

そんな日々が続くけど、俺はバイトを辞められなくなった。ピザの匂いと、彼女の体臭が混ざるあの部屋が、俺の第二の家みたいだ。みそのさんの豹柄ランジェリーは、俺の人生を変えた。大学生の俺が、こんなエロい体験をするなんて、夢みたい。でも、現実だ。彼女のオマンコの味が、俺の舌に残ってる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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