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夏の蒸し暑い夜、だらしない出戻り姉に童貞を奪われた禁断の記憶

俺は真司、当時18歳の夏だった。あの年は猛暑で、クーラーのない実家は地獄みたいに蒸し暑かった。高校を卒業して大学受験の浪人生活を送っていた俺は、毎日部屋にこもって勉強に励んでいたけど、実際はエロ本を隠し持っては一人で抜くのが日課だった。童貞の俺にとって、女の体なんて想像の産物でしかなかったよ。

そんな俺の日常をぶち壊したのが、姉の涼子だ。25歳のバツイチで、去年離婚して実家に出戻ってきたヤツ。旦那の浮気が原因で別れたらしいが、姉自身も相当だらしなくて、酒好きでタバコをふかしまくり、部屋はいつも散らかり放題。化粧っ気のない顔に、だぼだぼのTシャツと短パン姿で家の中をうろつく姿は、まるで男みたいだった。でも、よく見ると胸はでかくて、尻もムチムチで、汗で張り付いた布地から透ける下着のラインが、俺の目を釘付けにしていた。姉は離婚のストレスからか、夜な夜なビールを飲んではベロベロに酔っぱらい、俺の部屋に転がり込んでくるんだ。「真司ぃ、ちょっと話聞いてよぉ」って、甘ったれた声で絡んでくる。あの頃、俺は姉のそんな姿に、密かにムラムラしていたよ。家族なのに、姉の汗ばんだ肌や、酒臭い息が混じった匂いが、俺の股間を疼かせるんだ。

あの夜は、特に暑かった。8月の真夜中、扇風機の音が部屋に響く中、俺はいつものようにエロ本を広げてオナニー真っ最中だった。汗でベタベタの体を拭きもせずに、右手でチンポを握りしめ、想像の中で女を犯す妄想に浸っていた。姉の姿が頭に浮かぶのを、必死に振り払おうとしてたけど、無駄だった。姉のあのムッチリした太ももや、Tシャツからこぼれ落ちそうな乳房が、俺の脳を蝕んでいたんだ。

突然、ドアがガチャッと開いた。「真司、起きてる?」姉の声。慌ててエロ本を布団の下に隠したけど、チンポはまだビンビンに勃起したまま。姉はいつものようにビール缶を片手に、フラフラと入ってきて、俺のベッドにドサッと倒れ込んだ。「あっついわぁ…。クーラー買えよ、親父に言えよ」って、愚痴をこぼしながら、Tシャツをまくり上げてお腹を扇風機に当てる。ノーブラだったのか、ぽよんとした乳房の下半分が丸見えで、ピンク色の乳輪がチラチラ見える。俺は息を飲んで、股間を隠そうとしたけど、姉の目が俺の股間に止まった。「…おい、真司。お前、勃起してんじゃん。エロいことしてたの?」姉の声が、からかうように低くなる。

俺は真っ赤になって否定した。「ち、違うよ! 暑くて…」でも、姉はニヤニヤ笑って、缶ビールを置くと、俺の隣に座り込んだ。汗で濡れた髪が顔に張り付き、酒の匂いがプンプンする。「ふふん、嘘だろ。姉ちゃん知ってるよ。お前、毎日オナってるんだろ? 童貞のくせに、溜まってんだな」姉の手が、俺の太ももに伸びてくる。心臓がドキドキ鳴って、逃げようとしたけど、体が動かない。姉の指が、俺のパンツの膨らみに触れた瞬間、電気が走ったみたいにビクッとなった。「ほら、見せてみ? 姉ちゃんが、教えてあげるよ」姉の声が、甘くねっとりしたものに変わる。

俺は抵抗したよ。「姉ちゃん、やめろよ…。家族だろ」でも、姉は構わず俺のパンツをずり下げた。飛び出したチンポを見て、姉は目を細めて笑う。「へぇ、意外とデカいじゃん。旦那のより立派かも」そう言って、姉はゆっくりと俺のチンポを握りしめた。温かくて柔らかい手が、俺を包み込む。俺は喘ぎ声を上げてしまった。「あっ…姉ちゃん…」姉はリズミカルに手を動かし始める。「気持ちいい? 童貞のチンポ、こんなにビクビクしてるよ。姉ちゃんの手に、犯されてるみたいだね」姉の言葉が、俺の耳を汚す。卑猥で、下品な響きが、俺の興奮を煽る。

そのまま姉は俺の上に跨がってきた。短パンを脱ぎ捨て、下着姿になる。姉の下着は、安物の黒いレースで、股間部分が湿って透けている。「見て、真司。姉ちゃんのここ、濡れてるよ。お前のせいだよ」姉は俺の顔に股間を近づけ、匂いを嗅がせる。汗と女の匂いが混じった、むわっとした臭いが俺の鼻を襲う。俺は我慢できずに、舌を伸ばした。姉のクリトリスを舐めると、姉が喘ぐ。「あんっ…上手いじゃん、童貞のくせに」姉は俺の頭を押さえつけ、腰を振る。俺の口の中に、姉の汁が滴り落ちる。塩辛くて、酸っぱい味が、俺の喉を滑る。

やがて姉は俺のチンポに跨がり、ゆっくりと腰を下ろした。「入るよ、真司。姉ちゃんのマンコに、お前の童貞チンポ、ぶち込んであげる」姉の膣内は熱くてぬるぬるで、俺のチンポを締め付ける。俺は一瞬でイキそうになった。「あっ…姉ちゃん、きつい…」姉は笑いながら腰を動かす。「我慢しろよ。姉ちゃんのマンコ、気持ちいいだろ? バツイチの出戻り女の、使い込んだ穴だよ。でも、締まりはいいだろ?」姉の言葉が、俺をさらに興奮させる。汗だくの体がぶつかり合い、部屋に卑猥な音が響く。パンパンという肉のぶつかる音と、姉の喘ぎ声。「あんっ…真司のチンポ、奥まで突いて…もっと、姉ちゃんを犯してよ」

俺は姉の乳房を鷲掴みにした。柔らかくて、重い感触。乳首を摘むと、姉が体を震わせる。「んっ…痛いけど、いい…変態だな、真司」姉の尻を叩くと、赤い跡がつく。姉はますます興奮して、腰の動きを激しくする。俺のチンポが、姉の膣壁を擦るたび、快楽の波が来る。汗が飛び散り、布団がびしょびしょになる。「姉ちゃん…もう、イキそう…」俺が呟くと、姉は耳元で囁く。「いいよ、中に出せ。姉ちゃんのマンコに、お前の童貞ザーメン、ぶちまけろ」その言葉で、俺は限界を迎えた。ドクドクと、姉の中に射精する。姉も同時にイッたらしく、体を痙攣させて俺にしがみつく。「あぁっ…熱い…真司の精子、姉ちゃんの奥に…」

事後、姉は満足げにタバコをふかし、俺の胸に頭を乗せる。「ふふ、童貞卒業おめでとう。姉ちゃんの体、気に入った?」俺は頷くしかなかった。あの夏の夜から、俺たちは毎晩のように体を重ねた。姉の部屋で、風呂場で、時には親のいないリビングで。姉はだらしなく、酒を飲みながら俺を誘う。「真司、今日も姉ちゃんのマンコ、犯しに来いよ」って。俺は姉の体に溺れ、勉強なんかそっちのけになった。バツイチの出戻り姉の、汗ばんだ肌と卑猥な言葉が、俺の夏の思い出を塗りつぶしたんだ。

今思うと、あれは禁断の快楽だった。姉は結局、再婚して家を出たけど、俺のチンポに刻まれた姉の感触は、消えない。18歳の夏、俺は姉に童貞を奪われ、男になった。だが、それは家族の絆を穢す、卑猥な記憶として、心に残っているよ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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