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爆音AV 隣人の謝罪が巨尻騎乗位に変わった夜

俺は智幸、25歳の独身サラリーマンだ。都内の古いアパートに一人暮らしを始めて半年。仕事はIT関連で、残業続きの毎日を過ごしている。隣の部屋には、美穂さんという30代の主婦が住んでいるらしい。旦那は出張が多い商社マンで、ほとんど家にいないと近所の噂で聞いた。彼女は黒髪を肩まで伸ばした清楚な顔立ちで、近所を歩く姿は普通の主婦そのもの。でも、尻が異様にデカいんだ。あの巨尻は、ジーンズを履いてもパツパツに張り出していて、階段で後ろ姿を見かけるたび、つい目がいってしまう。俺の部屋と彼女の部屋は壁一枚で、音が筒抜けになる構造だ。

ある夜、俺は疲れて帰宅し、ベッドに横になった。時計は午前0時を回っていた。すると、隣から爆音が聞こえてきた。最初はなんだろうと思ったが、すぐにわかった。AVの音だ。女の喘ぎ声が、壁を振るわせるほどの大音量で響いてくる。「あんっ、もっと奥までぅ……おちんぽで突いてぇ!」みたいな、露骨なセリフが延々と。男のうめき声と、肉がぶつかるパンパンという音も混じって、まるで俺の部屋でセックスしてるみたいだ。俺はイラッとして、壁を叩いたが止まらない。仕方なく、部屋着のまま隣のドアをノックした。

ドアが開くと、美穂さんがパジャマ姿で出てきた。彼女の顔は赤らんでいて、目が少し潤んでいる。巨尻がパジャマのズボンを押し上げて、シルエットがエロい。「あの、すみません。音が大きすぎて……AVですか? 壁薄いんで、聞こえちゃうんですよ」俺はストレートに言った。彼女は慌てて目を伏せ、「ご、ごめんなさい! 旦那がいなくて寂しくて、ついボリューム上げちゃって……すぐ止めます」って謝ってきた。俺は「まあ、いいですけど、次から気をつけてください」って言って部屋に戻った。あの時、彼女の視線が俺の股間にチラッと行った気がしたけど、気のせいだと思った。

それから数日後、仕事から帰るとドアの前に美穂さんが立っていた。手には手作りのクッキーの箱を持ってる。「この前は本当にごめんなさい。謝罪にこれ、作ってみました。よかったら」って。彼女は白いブラウスにタイトスカート姿で、巨尻がスカートを張りつめさせて、歩くたび揺れる。俺は驚いたが、「ありがとうございます。まあ、上がってくださいよ。お茶でも」って部屋に招き入れた。別に下心はなかった。ただ、隣人として仲良くなっておけばいいかな、と思っただけだ。

リビングのソファに座らせて、コーヒーを淹れる。美穂さんはクッキーを並べながら、「智幸さん、若いのに一人暮らし大変ですね。彼女はいないんですか?」って聞いてきた。俺は「いや、仕事忙しくて。最近別れたばっかで」って答えた。彼女は「私も旦那がほとんどいないから、寂しくて……あのAV、つい見てしまって」って恥ずかしそうに笑う。話が弾んで、彼女の日常を聞く。旦那とのセックスレスで、欲求不満だって。俺は「そんな綺麗な奥さんが、勿体ないですよ」って軽く褒めたら、彼女の目が少し変わった。「智幸さんみたいな若い人に言われると、嬉しいわ」って、手を俺の膝に置いてくる。

空気が変わった。彼女の匂いが、甘いシャンプーの香りで俺の鼻をくすぐる。俺はつい、彼女の巨尻に視線を落とした。スカートがずり上がって、太ももの肉がむっちり見えてる。「美穂さん、尻……お尻が大きいですよね。エロいですよ」って、つい本音が出てしまった。彼女は顔を赤らめながら、「ふふ、気づいてたの? 旦那は全然触ってくれないのよ」って、立ち上がって俺の前に尻を突き出してきた。スカート越しに、巨尻の曲線が俺の目を奪う。俺は我慢できず、手を伸ばして触った。柔らかくて、弾力のある肉尻。指が沈み込む感触がたまらない。

「んっ……智幸さん、優しい手ね」彼女は腰をくねらせて、俺の触りを誘う。俺はスカートを捲り上げ、パンティをずらした。彼女の尻は白くて巨大で、割れ目が深く、陰毛が少しはみ出してる。俺は尻肉を揉みしだき、指でアナルを軽く撫でた。「あっ、だめ、そこ……汚いわよ」って彼女が喘ぐが、体は逃げない。俺は興奮して、ズボンを脱ぎ、勃起したチンポを露出した。25歳の俺のモノは、血管が浮き出て、先走りが滴ってる。「美穂さん、触って」って言うと、彼女は振り返って跪き、巨尻を俺の膝に押しつけてチンポを握ってきた。

彼女の手は温かく、ゆっくりしごいてくる。「大きいわ……旦那のより太くて、熱い」って呟きながら、口に含んだ。ジュルジュルと音を立ててフェラチオ。舌が亀頭を舐め回し、喉奥まで咥え込む。俺は彼女の頭を押さえ、腰を振った。喉が締まって、たまらない。「美穂さん、うまいよ……人妻のテク、ヤバい」って喘ぐ。彼女は涎を垂らしながら、「ふふ、欲求不満だから、練習してるの」って笑う。

そのまま、彼女をソファに押し倒した。ブラウスを脱がせ、ブラジャーを外す。乳房はCカップくらいで、乳首がピンク。俺は乳首を吸い、指でマンコを弄った。彼女のマンコはすでにぐしょ濡れで、クリトリスが腫れてる。「あんっ、智幸さん……入れてぇ」って懇願する。俺はコンドームを付け、正常位で挿入した。彼女のマンコはきつくて、熱い肉壁がチンポを締めつける。巨尻を掴んで、ピストン。パンパンと音が部屋に響く。「おちんぽ、すごい……奥まで届くわっ!」彼女の声がAVみたいにエロい。

体位を変えて、バック。彼女の巨尻を両手で広げ、チンポを突き刺す。尻肉が波打って、視覚的にも興奮。俺は尻を叩き、「美穂さんの尻、最高だよ。毎日揉みたい」って言う。彼女は「んあっ、叩かないで……でも、感じちゃう」って腰を振り返す。汗だくで、俺のチンポが彼女の汁でべっとり。次に騎乗位。彼女が俺の上に跨がり、巨尻を俺の腹に押しつけて上下に動く。尻の重みが心地いい。「智幸さんのチンポ、太くて擦れるわ……イキそう」って、彼女が加速。俺は下から突き上げ、尻を揉みながら射精感を高める。

ついに俺は我慢できず、「美穂さん、出るよ……」って中に出したくなったが、コンドーム越しに射精。彼女も同時にイッて、体を震わせた。「はあっ、すごかった……旦那じゃこんなに感じない」って彼女が俺に寄りかかる。事後、二人でシャワーを浴び、彼女の巨尻をまた触りながらキスした。「また謝罪に来るわね」って彼女が笑って帰った。あれから、隣のAV音は聞こえなくなったけど、代わりに彼女が時々訪ねてくる。俺の日常は、欲求不満の人妻との卑猥な関係で彩られるようになった。あの爆音AVが、こんな出会いのきっかけになるとは思わなかったよ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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