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禁断の姉弟同居生活~離婚後の疲弊した体に弟の指が忍び込む

俺は怜、20歳の専門学校生だ。姉の遥香は29歳で、5歳の甥っ子を抱えたシングルマザー。姉は去年、夫の浮気が原因で離婚した。実家に戻ろうとしたけど、両親は頑なに拒否。理由は、姉が学生時代に家出同然で結婚したせいだ。俺は一人暮らしのつもりで専門学校に通っていたけど、姉の電話で状況を知り、迷わず助け舟を出した。「俺の部屋、狭いけど一緒に住めばいいよ。甥っ子も可愛いし」って。実際、俺の部屋はワンルームだけど、姉のマンションは2DKで広め。結局、姉のマンションに俺が転がり込む形で同居が始まった。姉はパートの事務員で、昼間は甥っ子を保育園に預け、俺は午前中の授業が終わると帰宅する生活。表面上は穏やかだ。でも、姉の疲れた顔を見るたび、胸がざわついた。

あの日も、いつものように昼過ぎに俺が帰宅すると、姉はソファでぐったりしていた。離婚のストレスで肩こりが酷く、パート先のデスクワークで悪化してるらしい。「遥香姉、疲れてるでしょ。肩揉んであげるよ」俺は自然に言った。姉は少し躊躇ったけど、「ありがとう、怜。悪いね」って受け入れた。俺は姉の後ろに回り、肩に手を置く。姉の肌は意外に柔らかくて、Tシャツ越しでも温もりが伝わってきた。指を滑らせ、凝りをほぐす。姉は「んっ…気持ちいい」って小さな声で呟く。俺の指は徐々に首筋へ、鎖骨へ。姉の息が少し乱れ始めた。「怜、そこ…もっと」姉の声が甘く響く。俺の心臓がドクドク鳴る。姉弟だぞ、こんなのダメだ。でも、姉の体は反応してる。俺は大胆に手を下げ、胸の膨らみの縁を撫でた。「あっ、怜、何してるの…」姉の抗議は弱々しい。俺は耳元で囁く。「姉さん、溜まってるんでしょ。俺が楽にしてあげるよ」

姉のマンションは古いけど、静かで昼間は誰もいない。甥っ子は保育園で夕方まで。俺たちは罪悪感を押し殺し、ソファで絡み合う。姉の唇を奪うと、甘い吐息が漏れた。俺の舌が姉の口内を掻き回す。姉は抵抗しつつ、俺の背中に腕を回す。「怜、こんなの…おかしいよ。私たち姉弟なのに」でも、姉の目は潤んでる。俺は姉のTシャツを捲り上げ、ブラをずらす。姉の乳房は離婚後のストレスで少し張ってるけど、柔らかく、乳首はピンク色で勃起してる。「姉さんのここ、硬くなってるよ。感じてるんだ」俺は乳首を指で転がし、口に含む。姉は「あんっ、だめ…怜のバカ」って喘ぐ。俺の股間はもう痛いほど硬くなってる。姉の手を導き、ズボン越しに触らせる。「俺のも、こんなになってる。姉さんのせいだよ」

姉は目を逸らしつつ、俺のズボンを下ろす。俺の肉棒が飛び出すと、姉は息を飲む。「怜の…大きくなったね。昔の子供の頃じゃなくなってる」姉の指が優しく握る。俺は姉のパンツを脱がせ、秘部に触れる。姉のそこはすでに濡れそぼってる。「姉さん、洪水だよ。俺の指で掻き回してあげる」俺は中指を挿入し、Gスポットを刺激。姉の体がびくびく震える。「あっ、怜、そこ…いやっ、気持ちよすぎる」姉の声が部屋に響く。罪悪感が俺の頭をよぎる。姉は離婚で傷ついてるのに、俺はこんなことしてる。でも、快楽が勝つ。姉の蜜壺は俺の指を締め付け、クチュクチュ音を立てる。俺は二本目に移行し、激しくピストン。「姉さん、イク? 俺の指でイッちゃえよ」姉は首を振りつつ、体を弓なりに反らす。「怜、許して…あぁんっ、イクっ!」姉の体液が俺の手に溢れる。

俺は我慢できず、姉をソファに押し倒す。「姉さん、中に入れたい。俺のチンポで満たしてあげるよ」姉は涙目で頷く。「怜…優しくして。でも、ゴムは…」俺は近くの引き出しからゴムを取り、装着。姉の足を開き、ゆっくり挿入。姉の膣内は熱く、俺を飲み込む。「あっ、怜の太い…入ってる」姉の声が甘い。俺は腰を振り始める。最初は優しく、でも徐々に激しく。姉の乳房が揺れ、俺はそれを鷲掴み。「姉さんのマンコ、最高だよ。俺のチンポに絡みついてくる」姉は「怜、もっと…奥まで突いて」って懇願。罪悪感が快楽に溶ける。俺たちは獣のように交わる。姉のマンションの壁が薄いのに、喘ぎ声が抑えられない。「怜、姉弟なのに…こんなのダメなのに、気持ちいいよぉ」姉の言葉が俺を煽る。俺は姉のクリトリスを指で弄りながら、ピストンを加速。「姉さん、一緒にイコう。俺の精液、受け止めて」ゴム越しだけど、姉の膣が痙攣し、俺も射精する。「あぁっ、怜の熱い…出てるっ!」姉の絶頂が続く。

事後、姉は俺の胸に顔を埋め、嗚咽する。「怜、私たち…これでいいの? 甥っ子がいるのに」俺は姉を抱きしめ、「姉さんを幸せにしたいだけだよ。離婚の傷、俺が癒す」でも、心の奥で知ってる。これは禁断の関係。昼間のマンションで、息子がいない時間に繰り返す。姉の体は次第に俺に慣れ、罪悪感が薄れ、快楽に溺れる。翌日も、姉は疲れたふりで俺を誘う。「怜、マッサージ…お願い」って。俺たちは深みに落ちていく。離婚後の姉の孤独を、弟の俺が埋める形で。でも、これはただの助けじゃない。俺たちの歪んだ愛だ。

数日後、姉はパートから帰ると、俺にキスを求めてくる。「怜、今日も…して」俺は姉をベッドに連れ込み、バックから挿入。姉の尻を叩きながら、「姉さんのケツ、卑猥だよ。俺のチンポで犯してる」姉は「怜の変態…でも、好き」って応じる。俺は姉の髪を掴み、激しく突く。姉の蜜が滴り、シーツを汚す。「姉さん、俺のザーメン、中に出したい。妊娠してもいいよ」姉は「バカ…でも、怜の子なら…あっ、イクっ!」妄想が現実を侵食。俺たちはゴムなしで繋がる日も増え、罪悪感は快楽の渦に飲み込まれる。

同居生活は続く。姉のマンションで、昼間の秘密の時間。甥っ子が帰る前に、俺たちは体を重ねる。姉の体は俺のものになり、俺は姉の虜。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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