俺は貴志、42歳。地方の食品卸売会社の部長だ。日頃のストレスを溜め込んでいる部下たちを労う名目で、年度末の慰安旅行を企画した。行き先は鄙びた山間の温泉旅館。参加者は俺を含めて男性社員数名と、女性事務員の愛美、それに他の女性社員3名。愛美は35歳の既婚者で、会社では地味な事務仕事に徹しているが、実はむっちりとした体躯に隠された熟れた魅力が俺の目を引いていた。夫はサラリーマンで、子供はいないらしい。彼女の控えめな笑顔の下に潜む、抑圧された欲求を嗅ぎ取っていた俺は、この旅行を機に何か仕掛けようと密かに企てていた。
旅館に着くと、まずは大浴場で汗を流し、夕食の宴会が始まった。大広間は畳敷きで、座卓が並び、アルコールが回るにつれて空気が緩む。女性社員たちは浴衣姿でくつろぎ、愛美も薄いピンクの浴衣を纏い、膝を揃えて座っていた。彼女の胸元が少し緩んで、谷間が覗くのがたまらない。俺は部長として乾杯の音頭を取り、皆を盛り上げる。酒が進むと、自然とゲームの話になった。「せっかくの慰安旅行だ、皆で盛り上がろうぜ。負けたら罰ゲームだ」俺の提案に、女性社員たちはキャッキャと笑い、男性たちはニヤニヤする。
ゲームは簡単なトランプのブラックジャック。ルールを少し捻って、負けた者は全員の前で下着姿になって土下座し、謝罪の言葉を述べる。さらにエスカレートさせて、局部を晒すという過激な罰を追加した。最初は冗談めかして提案したが、酒の勢いで皆が乗ってきた。女性社員の1人、20代後半のあかりが「部長、負けたら本当にやるんですか?」と茶化すが、俺は「もちろん。男も女も平等だ」と笑う。愛美は少し顔を赤らめ、俯いていたが、拒否はしなかった。彼女の夫婦生活がマンネリ化している噂を耳にしていた俺は、ここで彼女の秘められた本性を暴いてやろうと思った。
ゲームが始まる。最初は軽く、男性社員が負けて下着姿で土下座し、皆が大笑い。次に女性社員のゆかりが負け、浴衣を脱いでブラジャーとパンティ姿で土下座。「すみませんでしたぁ」と可愛く謝る姿に、男性陣の視線が熱くなる。愛美は運悪く、手札が悪く、次第に負けが込む。3回目の負けで、彼女は浴衣を脱がされ、下着姿に。白いブラジャーが彼女の豊満な乳房を包み、黒いパンティが尻のラインを強調する。土下座の姿勢で頭を下げ、「申し訳ありません…」と呟く声が震えていた。全員の視線が彼女に集中し、大広間の空気が張りつめる。
俺は隣に座り、彼女の背中を撫でるふりをして囁く。「愛美、もっと誠実に謝れよ。局部を晒すルールだろ?」彼女は顔を上げ、目が潤んでいる。「部長、そんな…皆の前で…」だが、ゲームの興奮で他の女性社員たちも「やっちゃえー!」と煽る。ゆかりとあかり、それにみゆきというもう一人の女性社員が、酒のせいで大胆になり、愛美を囲む。俺は土下座したままの愛美のパンティに手をかけ、ゆっくりと下ろす。彼女の尻が露わになり、ぷるんと震える。皆の視線が彼女の秘部に注がれ、彼女は恥ずかしさで体を硬くする。
「ほら、愛美。土下座のまま脚を開け」俺の命令に、彼女は涙目で従う。畳の上に額を擦りつけ、尻を高く掲げた姿勢で、パンティを膝まで下げられた。彼女の陰毛が薄く、ピンク色の割れ目が覗く。夫にしか見せたことのない部分が、会社の同僚たちの前に晒される。男性社員たちは息を飲み、女性社員たちは好奇心と興奮で目を輝かせる。俺はさらにエスカレートさせる。彼女の尻肉を両手で広げ、秘部を完全に露出。「皆、見てみろ。愛美のここ、濡れてるぞ」指で軽く触れると、彼女の体がビクンと跳ね、蜜が滴る。
愛美は土下座のまま呻く。「部長、恥ずかしい…やめてください…」だが、俺の指が彼女のクリトリスを弄り始めると、声が変わる。「あっ…んん…」大広間の皆が息を潜めて見守る中、俺は顔を近づけ、舌を伸ばす。最初は優しく、彼女の太もも内側を舐め上げる。塩辛い汗の味が混じり、彼女の体臭が鼻をくすぐる。次第に舌先を彼女の割れ目に這わせ、蜜を啜る。彼女の体が震え、土下座の姿勢で腰をくねらせる。「あぁ…部長の舌が…入ってきてる…」彼女の声が卑猥に響く。
俺の舌は彼女のクリトリスを探り当て、直接触れる。ぷっくりとした突起を舌先で弾き、吸い付く。彼女の蜜が溢れ、俺の口元を濡らす。「んぐっ…あっ、クリが…部長の舌で溶けちゃう…」愛美の喘ぎが大広間に広がり、他の女性社員たちは顔を赤らめ、男性たちは股間を押さえる。俺は舌を激しく動かし、彼女のクリトリスを執拗に責める。土下座の姿勢で尻を突き出したまま、彼女の体が痙攣し始める。「い、いく…皆の前で…部長の舌で…あああっ!」彼女の絶頂が訪れ、蜜が噴き出す。
ゲームはそこで終わらず、俺は彼女を仰向けに転がし、さらに舌を深く挿入。彼女の陰唇を広げ、舌で内部を掻き回す。彼女の夫の存在など忘れ、ただの雌として悶える姿がたまらない。女性社員のあかりが「愛美さん、感じてるの?」と囃し立て、ゆかりが彼女の乳房を揉み始める。みゆきはスマホで撮影し、皆で共有する空気。愛美は土下座から解放されず、ただ俺の舌の餌食になる。「部長の舌、熱くて…クリが腫れちゃう…もっと、舐めて…」彼女の本性が露わになり、既婚者の仮面が剥がれる。
この旅行の夜は、愛美の公開凌辱で最高潮に達した。翌朝、彼女は俺にだけ囁く。「部長、昨夜のことは…内緒に」。